こんにちは~ ![]()
のんびりとしているように見えて、
実は毎日が全力投球の私のブログへようこそ!
ん… そんな風に見えないですか~?
ブログデザインをかわいくしたの…ですけれど![]()
まぁ、ブログで気持ち全部なのは恥ずかしい…、はい。
(つくづく日本が平和でよかったと
実感している毎日)
(世の中は お花見の話題で盛りだくさんですね)
と、このような冒頭部分を用意していた私ですが…
○ 。 ○
ところがさっきまで、なんと
心底 大号泣していました。![]()
すると、元気になりました。
(そういえば最近、あまり泣いてなかった…)![]()
まあ、どこもいろいろと… 大変です~![]()
ですが 今日の話題は、可愛らしく「チューリップ」![]()
写真をお借りしました
それでその チューリップで、想像するものって 何があるでしょうか?
私は オランダとバンド~♪
オランダは、 誰もが知る世界で一番のチューリップ生産国。
その国の国境まであと少しという町を訪れたことがあります。
それも学校を卒業してすぐの頃。
何を言いたいのかというと~その町のレストランで食事をしたのですが
食事だけでなく、そこで働く人の英語に感動したという。
出来れば そのまま オランダへの国境を越えたかったですよ。
だって英国人よりも発音が分かりやすい…。
(でも 別の予定が入っていたから)![]()
チューリップよりオランダの話になってしまっていた ![]()
(それぐらいこの国を好きなんですよね)
この品種は「ポール・マッカートニー」ではなくて
ところで、チューリップに
「ポール・マッカートニー」という名前の品種があるそうです。
由来は ビートルズが誕生した英・リバプールのサッカーチームの色からだそう。
全体が赤で白い縁取り。赤はやはり、愛と情熱。
白は無限。ポールはそれに「平和」の意味を加えたそうです。
残念ながら訪れた公園にこの品種はなかったのですが、
実物は、とてもかわいらしい。いつか見てみたいですね ![]()
(あっ 忘れていました! 異なる実物を見たことがあった!)
(約30年前の東京ドーム公演で、Wings です♪)
(2階席だったので、遠くにポールの姿。でも感激で言葉にならなかった!)
(職場の人がチケットを入手してくれたんです)
(写真は残念ながら撮っておらず…)
(その当時はスマホで写真~なんてなかったし…)
(帰るときは…どこも人!人!人!で…結局渋谷駅近くまで歩きました)
また球根のチューリップに戻ります。
現在、日本では数百種類が販売されていて
世界規模になると登録されているものは 6,000種以上あるらしいです。
すごい! それだけ愛されている球根なんですね!
(キュウコン~なんてステキな響き!)
さらにチューリップは どの時代からあったのか調べてみました!
言葉としては16世紀後半に「 Tulip 」が現れていたようです。
トルコ語でターバンを意味する言葉がその形から、「 Tulip 」の基になったとか~。
確かにターバンの巻かれている姿=チューリップに見えるような…
名前は「アプリコット」
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