こんにちは~ ![]()
のんびりとしているように見えて、
実は毎日が全力投球の私のブログへようこそ!
ん… そんな風に見えないですか~?
ブログデザインをかわいくしたの…ですけれど![]()
まぁ、ブログで毒を吐くのはどうかと…、はい。
(つくづく日本が平和でよかったと
実感している毎日)
(世の中は お花見の話題で盛りだくさんですね)
と、このような冒頭部分を用意していた私ですが…
○ 。 ○
ところがさっきまで、なんと、母とバトルをしていました![]()
しかし心底 大号泣したら、元気になりました。
(そういえば最近、あまり泣いてなかった…)
(基本、親孝行娘で通っていますね)(笑)
まあ、どこもいろいろと… 大変です![]()
ですが 今日の話題は、可愛らしく「チューリップ」![]()
それでその チューリップで、想像するものって 何があるでしょうか?
私は「球根」「オランダ」を、母は童謡の「チューリップ」
これらがまず頭に浮かびました(& そうです)。
オランダは、 誰もが知る世界で一番のチューリップ生産国。
その国の国境まであと少しという町を訪れたことがあります。
それも大学を卒業してまだ5年ぐらいしか経ってない頃。
何を言いたいのかというと~その町のレストランで食事をしたのですが
食事だけでなく、そこで働く人の英語に感動したという。
出来れば そのまま オランダへの国境を越えたかったですよ。
だって英国人よりも発音が分かりやすいですもん。
(でも 別の予定が入っていたから)![]()
チューリップよりオランダの話になってしまっていた ![]()
(それぐらいこの国を好きなんですよね)
この品種は「ポール・マッカートニー」ではなくて
最近 チューリップ公園と呼ばれる場所を訪れました。
ところで、チューリップに
「ポール・マッカートニー」という名前の品種があるそうです。
由来は ビートルズが誕生した英・リバプールのサッカーチームの色からだそう。
全体が赤で白い縁取り。赤はやはり、愛と情熱。
白は無限。ポールはそれに「平和」の意味を加えたそうです。
残念ながら訪れた公園にこの品種はなかったのですが、
実物は、とてもかわいらしい。いつか見てみたいですね ![]()
(あっ 忘れていました! 異なる実物を見たことがあった!)
(日本公演の東京ドームで、Wings と♪)
現在、日本では数百種類が販売されていて
世界規模になると登録されているものは 6,000種以上あるらしいです。
すごい! それだけ愛されている球根なんですね!
(キュウコン~なんてステキな響き!)
さらにチューリップは どの時代からあったのか調べてみました!
言葉としては16世紀後半に「 Tulip 」が現れていたようです。
トルコ語でターバンを意味する言葉がその形から、「 Tulip 」の基になったとか~。
確かにターバンの巻かれている姿=チューリップに見えるような…
ところで、私たち親子はチューリップの歌が好き ♪
でもね、全然異なる歌で~ ♪
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「アプリコット」
歌詞の通り並んで咲いています ♪
「ギャラン」
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