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身体が起きていられない。
おやすみもらって朝をゆっくり過ごしています。
ひとりひとり
連絡をとり
お話ししています
わからなかったことを繋いでいく作業
義理の父が
なんというか支えになってくれています
本当にありがとうございます
結婚して
何も持たずにこの土地に来て
不安な時も明るく支えてくれた
お父さんの言葉を支えに
ここまで頑張ってこれたのだ
今心が不安定な時は
そこにそっと逃げよう
息子の不手際は親が責任を取るのだろうか
あまりにも子どもだった誰かさん
そう思うことにしよう
私はシンプルがいい
シンプルに生きて
シンプルに音楽の世界にいるのがいい
今日はこの辺で
書きかけては
途中で下書きにする日々が続いていました。
書きたいことはあるけれど
それが誰かに伝えたいことなのか といえば
疑問がのこる
日本を離れて
もうどのくらいになるのだろうか
成人式は強烈だった
そのあとは
ずっとあの人と共に人生を歩んできたのだ
他の誰でもなく
40年
長いようであっという間だった
幸せなあの頃を
今頃になって思い出します
待ち受け画面を2人の写真に変えました
なんでもっと早くそうしなかったのだろうと思う
私と彼だけの大切な時間、
大切な日々
そして思い出
贅沢は言わずに
もっと一緒にいたかった
