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mellow way

where there's a will,there's a way.






いやいや久々の更新になってしまいました!


ここ最近色々慌しかったもので…

といいたいけれど、それでも毎日更新してる人もいるわけで…


とも思うけれどまぁ今の時点でこのブログを見てるのはほぼ自分onlyみたいなんで

自分のペースでまったりやって行きたいと思いますっ笑



ってことで、7日にライブやりました↑

お客さんが身内の人ばかりだったのに加え

お知り合いの落語家さんやお笑い芸人さんに漫才をやっていただいたりと

かなりアットホームなライブで楽しかったです☆


ちなみ写真の真ん中左手のキャバクラの店長みたいなのは

タンバリン芸のゴンゾー君といって

今回のライブで初めて技を見たんですが

そのバカさっぷりとそれに反比例するタンバリンの上手さが

完全にお客さんの心を引き付けておりました…笑


ちなみ僕は右端のギターでっす★



これから徐々にレベルアップしていって

僕らを知らない人の前でも記憶に残るライブができるよう頑張りたいです!


よっしゃ、シーシャ行ってこよう!


皆さんの友達の定義って何ですか?


人それぞれ定義が異なると思うんだけど、

俺の場合、

こいつなら自分が死んでしまった時も

側にいてくれるなって感じられる

又は

これもやっぱり自分が死んでしまったとして

心から別れを惜しんで号泣してくれる


この二つのどちらかを素直に感じられるやつです↑


って何故かシチュエーションが自分の死別なのが明らかに変なんだけどっ笑


多分これは、一つ目は

自分が死ぬ、人生の終わりを迎える時は普通に考えれば

まだ何十年も先であって、

その膨大な時間が経っても側にいてくれる。

俺の人生の中での一生の間側にいてくれるという安心感。


もう一つは、

自分を失うことを深い悲しみと捕らえてくれてる

           =自分をとても必要としてくれていると感じられる。


ということだと思います☆


一生無くならないと思わせてくれて、

一生無くならないと思ってくれている。


う~ん、確かにそんな存在が側にいてくれたら物凄く嬉しく心強い。



少し前に気づいたことだけど、

俺の友情の示し方はとても受動的です。


能動的な友情ってのは、

積極的に話しかけたり、何かを提供したりしていくタイプ


最近どうよ~、元気?

見たいな電話を時折入れてきたりする友達回りにいない?



その逆で俺の場合、

ある日、夜中とかにいきなり友達から電話きたりして、

ほかの人に言えない相談なんだけど…


みたいな感じになった時に物凄く相手のためになにかしてやろうって思えるタイプ。


やっぱり誰しも何かの悩みを持った時、それを誰に相談すべきか考えるよね。

その時に多くの仲間の中から俺を選んでくれたってことにとても相手の友情を感じる。

だから物凄く真剣に相手の受け皿になれるよう尽くす。


人に弱みを見せるって物凄く恥ずかしいことなわけで、

それでも、そんな姿を俺には見せても良いって思ってくれてる気がしてとても嬉しい↑


そして俺自身もやっぱりとてもつらい時に受け皿になってくれる人のことが

強く印象に残る。


手を引っ張ろうと頑張らなくていいから、どうか倒れそうな時そっと支えて欲しい。

そして俺はいつでもその体を支えるよう準備をしているよ





間接照明が大好きだ↑


小さな光がぼんやりと

そしてぱらぱらと散りばめられているのを眺めていると

凄い落ち着くから


だから、暗いところが好き。


ということで夜が大好き。


それも夜中2時くらいの深い ふっっかい闇の中がっ笑


自分は凄い寂しがりなんだけど、

夜の部屋の中で一人小さな光に包まれてると

凄く落ち着く。


なんでだろ~と考えたら


寂しいコトって実は凄い魅力的であって

人を引き付けるものだって思ってるからだと思う。


寂しいことの辛さを知っていると、

人と一緒にいられることがどれほど幸せなことか凄く痛感したり。


また楽しい時間の後には必ずそれらが去ってしまった虚しさが寂しさとなって

突き刺さることを理解しているから。


つまり寂しいからこそ多くの幸せを感じられて、

多くの幸せを感じた後にその幸福感と比例するくらいの寂しさが訪れる。


寂しさはトンネルみたいに

その中を幸せが通過する通り道となってる気がしてる。


寂しいと色んなことを思い出す。

楽しかった日のことや

俺の周りで幸せそうに笑ってくれていた皆との時間を


時には

凄く凄く辛かった日のことを思い出す。

または後悔が波の様に押し寄せる。


なんであんなことをしてしまったのか、

浅はかだった自分を凄く攻めたてる。


もうあんなことをしないように

誠実に生きよう


そう思えてくる。


小さな光の謙虚さや儚さは

騒々しい世界では目に止まらないだろうけど、


誰にでもあるような

ふっ とした瞬間


喧騒を逃れた緩やかな時間の中で

とても意味を持って目の中に飛び込んでくる。



そろそろ今日も

自分の大好きな時間がやってくる。


お菓子でも買って来て

その時間を迎えようっ☆