ミスターレインコート! -13ページ目

無題



ちょっと書いてたら書きたいのと違っちゃったんだけど、一応書き出したんだし持ったねぇ‥精神で晒します。

夕日とか夏の終わりとか…
もっと甘くしたかったのになぁ…












おほもだちだよ(゚∀゚)!←











明るいオレンジな染まった、まっしろい筈だったTシャツ。掻き抱くようにして、掴んだ布はやっぱりオレンジ色に見えた。指先に挟んだ布には暗く皺に影が出来ている。きゅ、と掴むと頭を撫でられた。

お日様の匂いがする。干したてのシャツだからだろうか。鼻を押し付けて思った。髪を弄る指先が不意に止む。上を向くと額にキスを落とされた。優しく弱く笑むからなんだか消えてしまいそう。

「っ、」

唇を唇に押し付けた。がちっと歯が当たった音が頭蓋骨に反響する。合わせた唇は浅いけれど、鉄臭い血の味がした。かわいくないキス。

「積極的」

「、知りません」

なんで、そんな優しく笑うんだ。
こっちが、泣いてしまいそうだ。

「なんで泣くの」

「まだ泣いてないっ」

「まだ、じゃあ今からなの?」

ぎゅうと抱きしめられて、ほら、泣いてもいいよ‥なんて、本当に泣きたいのはそっちじゃないのだろうか。声が少しだけ震えてることに気づいていない。

知っていますか。
どんなことにも、別れがあること。
知っていますよね。
俺だって知っている。

こんな夕日の下でのシチュエーションなんか有り得ないこと。いつの間にか現れて、そして連れ去って消えるのはあっという間。いつかわからない。眠い夜かもしれない、しんとした朝かもしれない、お昼のご飯の時かもしれない。

電車を乗り過ごしたら。
真夜中のコンビニ帰り。

いつかわからない。


それが、こわくて、でもしょうがなくて、泣きたくて、泣いてしまって。本当は『しょうがない』なんて建て前だ。できるならずっと一緒にいたいのに。

「ずっと、」




"一緒にいれたらいいのに。"


唇が塞がれて言葉が飲み込まれた。
(こんにちは、寂しがり屋の自分)
(明日には、笑えますように)










心臓がばくばくする







恋じゃないわよ!


誕生日なのよ…!!!










ど、どうしようもなんないけど、
うわあああああああって、なる。
















二三回学校で思い出しては、






あばばばばばばば(゚∀゚)




ってなった(笑)
















目指せ、ぴったり13日祝い。
リアルタイムで詐欺はなしだぜ!!!←











マカロニウエスタァァァアアアン!!!



いつもギリギリの課題経過だお(^p^)








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おかんにアンタ好みだよね(笑)と言われた。悪い顔をしていらっしゃいます。趣味です。








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おっさんぽくなりました。前髪は若さの象徴らしいですよー。しかし相変わらずの悪人面です。そしてぷちメタボ(^p^)








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やっと落ち着いてきました。ちなみにさっきペン入れしてみました。好みを混ぜつつ悪人面から遠ざかり保安官らしくなった気がします。




しかし、銃は二枚目が一番よく描けたよ…
着色も頑張ります。
終わったらサムネラフだよー\(^o^)/