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凹凸までカバーしてUVカット☀︎まるで美肌フィルターな日やけ止め🧴



春から夏って、花粉に汗に紫外線に…とにかく肌がゆらぎやすい時期じゃないですか。

「ちゃんと日やけ対策したいのに、ゆらいでる肌にはうまくのらない」「毛穴のところだけムラになる…」っていうのが、まさに私の毎年の悩みでした。
それで昨年から使い始めたのがALLIE様。


ALLIE 凹凸補整フィルターUV


日やけ止めと化粧下地の機能を兼ね備えた顔用UVで、SPF50+・PA++++のしっかりUVカットなのに、厚塗りした感じが出にくくて仕上がりはかなりナチュラルです。



凹凸をふんわり飛ばす“フィルター設計”が頼もしい

このALLIE 凹凸補整フィルターUVのいちばん好きなポイントは、毛穴やニキビあとの凹凸にちゃんと密着してくれるところ。これは、壊れにくいゲルカプセルのおかげみたいです。

塗れていないところは日やけしちゃうってことなので、凹凸でムラは怖いですよねガーン


気になるところほど日やけ止めがたまる」「毛穴の影が余計目立つ…」みたいなことが起きにくいです。

実際に塗ってみると、表面がスーッとなめらかになって、フィルターをかけたみたいにトーンアップ。


※色調イメージ


画像からわかっていただけるでしょうか。

黄色いラインの親指側にALLIE 凹凸補整フィルターUVを塗りました。

凹凸カバーされることで、光がふわっと散らされるからなんでしょうね。


それから、時間が経ってから鏡を見ても、毛穴にファンデや下地が落ち込んだような「アラッ?」が少なくて、外回りから帰ってきたあとでも、ベースがまだ整って見えたのがうれしかったです。


赤み・色ムラを“肌ごと”やさしく整える感じ

色はほんのり明るいクリームイエロー×パール。
ガッツリ「色で隠す」というより、肌の赤みやくすみをふわっとならしてくれるタイプです。


※色調イメージ

クリーム自体が結構黄色い。

私は頬の赤みが出やすいのに、これを塗ると血色感は残したまま、全体がパッと明るく見える感じ。
いわゆる“白塗り感”ではなくて、内側からトーンアップしたような自然さです。

日やけ止めなのに、ベースメイクを済ませたみたいな均一感が出ます。


※仕上がりイメージ


左が塗布前→ 右がALLIE 凹凸補整フィルターUVのみ使った横顔です。


使い方として、
・がっつりメイク日:ファンデ前の下地として
・息抜きする日:ALLIE 凹凸補整フィルターUV+コンシーラーでさっと仕上げ
とか、できるなと思ってます
ウインク



乾燥肌でもうれしい、もっちり感

肌につけるものはとにかく「乾燥しないか」が最重要な、鬼乾燥肌の私。
日やけ止めでも、時間が経つと頬が張る感覚がすぐ分かるのですが…。

ALLIE 凹凸補整フィルターUVには、花王初採用のうるおい美容成分(ポリーγ-グルタミン酸Na、BG)が配合されていて。
塗ったあとの肌がちゃんと“もっちり”寄りに寄ってくれる感覚がありました。



「UVカット力高い=乾燥しやすい」というイメージがあったのですが、これは時間が経っても、頬のつっぱり感があまり気にならず、メイク直しのときに触っても、さらっとしているのにもっちり感は残っている感じです。


汗・水・摩擦に強いフリクションプルーフ&スーパーウォータープルーフで、マスクやタオルにもつきにくいのに、いつものメイククレンジングで落とせるところも、ありがたいポイント。


環境に配慮した処方も、こっそりうれしい

ALLIEは「ビーチフレンドリー処方」で、水環境への影響を考えた設計。
外装や容器にも環境に配慮した素材が使われているそうで、毎日使うものだからこそ、こういうところも大事にしているブランドは好感が持てます。



まとめ|こんなタイプにおすすめしたい

・毛穴やニキビあとで、日やけ止めがムラになりやすい
・赤みや色ムラを、厚塗り感なく整えたい
・鬼乾燥肌だけど、UVカットはしっかりしたい
・「今日はファンデを塗りたくない日」がある


ひとことでいうと、
凹凸補整×UVカット×うるおいケアが一度に叶って、
明るくフラットな均一肌を長時間キープしてくれる、
“頼れる1本”というポジションのアイテム


🔗 凹凸補整UV公式ホームページはこちら





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