目黒・碑文谷の住宅街にひっそりと佇む「goodcoffee」。


“日常をちょっと豊かにするサードプレイス”をテーマに、建物と暮らしが調和した空間でコーヒー体験を楽しめる新しいカフェブランド。

新橋・東陽町・学芸大学など複数拠点に展開され、店舗ごとの魅力を大切にされてます。

学芸大学店を訪問しました。




インテリアと雰囲気

学芸大学店舗は木の温もりとナチュラルなデザイン、ペット同伴OKのテラス席、コワーキング機能を併設。

沖縄のインテリアデザイナーが監修した内装。

一人でも、仲間や家族でも、それぞれの過ごし方にマッチします。


木をふんだんに使ったナチュラルな空間に入ると、街の喧騒を忘れて心からほっとできます。

テーブルや椅子にさえも、デザイナーのこだわりや温もりが感じられ、窓越しに見える季節の緑がとても印象的です。





コーヒーは「coffee supreme」プロデュース

ここで「エスプレッソトニック」をいただきました。

クリアな炭酸が心地よく、口の中に広がるエスプレッソのほろ苦さとトニックウォーターの爽快感のバランスは抜群。

goodcoffeeでは柑橘の甘みと酸味が加えられていて、他では味わえない爽やかさも魅力です。



暑さが残る日にぴったりなのはもちろん、リフレッシュしたい時や新しい組み合わせのコーヒーを探している人にもオススメ。


コーヒー豆は代々木の「coffee supreme」監修で、コクと香りの豊かさが感じられました。


サンドウィッチやスイーツも人気。



暮らしにちょっと、いい時間

席数は25席ほどで、店内もテラスも穏やかな雰囲気。

朝の静かな時間帯や週末のブランチタイム、そして仕事の合間にリフレッシュするのにも良さそう。



この空間でゆっくりと1杯を味わえば、自然と気持ちも整い、また明日から頑張ろうと思える。


おいしいコーヒーだけでなく、“暮らしにちょっと、いい時間”を叶えてくれる心地よいカフェ。

ぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか。