『DANCING CRAB』
クラブは“club”ではなく“CRAB”=蟹の方です
。
シンガポール発のシーフードレストラン
。
開業したのはアメリカの会社ということで
シンガポール発ですが、お料理はアメリカン
。
南部のルイジアナスタイルなんです。
ウリは手づかみで豪快に楽しむ!という食べ方。
テーブルには使い捨てのクロスが敷かれていて
その上に、ザバーっとお料理が直にサーヴされます。
このソースは3種類。
スパイシーな「ダンシングクラブシグニチャー」。
これは辛さを3段階から選べます。
ホワイトソースのような「ハーブバター」。
シーフード以外の具材がこのソースとの相性がなかなか良いのです。
アジアンテイストの「ブールフブラン」。
ロブスターだけ、ワタリガニだけ
なんていった、好きな食材を好きなだけのオーダーもできます。
コンボを4人で分けたのですが、
サイドメニューもオーダーしていたため、十分おなかいっぱいでした。。
瞬殺で手がべとべとになってしまうので
お店の真ん中には手洗いステーションがあります。
ダイソンの機械だそうで
これもかなりインパクトがあり、お客さんたちの撮影スポットになっています。
お店に飾る用のチェキ撮影のための
蟹カチューシャを借りて
テンション高くいただきました
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「コールドシーフードプラッター」
レモン、塩、胡椒、ルイジアナソースという調味料を
使いながらいただきます。
ソースが残ったらつけて食べられるように
パンと麺がオーダーできます。
麺はガーリック風味なので、そのまま食べてもOK。
この麺の時点で箸が登場。
さすがに麺を手づかみは・・・ということらしい。
「クラブケーキ」
「スパイシーなチキン」
デザートにはアップルクランブル、チーズケーキというアメリカ的なラインアップです。
ダンシングクラブ 新宿店 (シーフード / 新宿駅 、新宿三丁目駅 、新宿西口駅 )
手づかみでワシャワシャ食べるのです。
「コンボバッグ」注文すると
蟹、海老、貝だけでなく、とうもろこしや人参、じゃがいもといった野菜。













