夏ならではのお奨めショコラ会
ボンボンの後は、
ショコラのガトーです。
NO.1記事:
http://ameblo.jp/melindablog/entry-11290770600.html
『パティスリー ミュウミュウ
patisserie Mieux Mieux 』
神戸のお店
「しょくらあと」
ネーミングは
江戸時代のチョコレートの呼び名。
シンプルな
ショコラ生地×ショコラのシャンティ
パリパリやシャクシャクといった
食感のアクセントもあり

こちらも夏場は本来は作られていないそう。
少~しだけ、
冷凍庫に入れてやや凍らせて頂くと
温度の下がるシャンティがひんやり美味しい
という平岩さんのお話でした

こういったガトーを夏でも
たくさん食べられる機会が増えると
嬉しいですよね

続いて、ドゥミセック。
『カファレル
Caffarel Cioccolate 』
こちらも神戸より。
「ジャンドゥーヤコット」
低温でじっくり焼かれたというケークは
ふんわりながらも
ショコラをじっとり感じる口どけです。
こちらはオンラインショップにて
購入が可能だそうです

『da rosa』
「raisins au sauternes」

ワインに付け込まれたレーズンの
ショコラがけです
こちらはオーガニックなショコラ

『ショック・フルール
CHOC' FLEURS』
タブレットが4種ありました。
仏ブーラジュ近郊の農家が
営むパティスリー

その農園は東京ドーム3つ分ですとか


育てていたハーブやお花を生かした
ショコラがラインナップなんだそうです

「ハイビスカス」
ひなげしのお花とゴマが
トッピングされたホワイトチョコレート

小豆色のような薄紫は
ハイビスカスのブレンドです。
「カシスの葉」
4種のハーブのブレンドです

この後はグラス&ソルベが続々登場









