ブリスベンの洪水後 2週間振りにブリスベンに行ってきました。
街の至る所でまだ復旧作業の工事してました。
そして、最近再開したスーパーではとりあえず開けている感じ。
沢山のスタッフが冷凍食品売り場で作業
まだまだ、食料品が足りないみたいです。
店内も薄暗く、電気の回復も完全ではないようです。
NEWSでは街の中は下水の臭いがすごいといっていましたが、臭いはそんなに気になりませんでした。
1日も早い完全復活を願います。
ブリスベンの洪水後 2週間振りにブリスベンに行ってきました。
街の至る所でまだ復旧作業の工事してました。
そして、最近再開したスーパーではとりあえず開けている感じ。
沢山のスタッフが冷凍食品売り場で作業
まだまだ、食料品が足りないみたいです。
店内も薄暗く、電気の回復も完全ではないようです。
NEWSでは街の中は下水の臭いがすごいといっていましたが、臭いはそんなに気になりませんでした。
1日も早い完全復活を願います。
最近普通の日記になってしまっていますが・・・
これからメルボルンに引越しをして、本格的にサロンを構えてやっていこうとおもっていました。
ですが、ここ2・3年の間に移民局が出す永住権所得の条件が3ヶ月に1回変更し、厳しくなっています。
2年前に永住権を申請し、今はひたすら永住権が降りるのを待っている状態だったのですが・・・
最近発覚した事があり・・・
ただ待っているだけでは駄目かもという話。
今度は何の条件が必要なの?????????
それによっては、その条件次第ではここまできたけど、日本に帰国という事も・・・
そうなったらメルボルンでサロンどころじゃないな~
Australiaに住みたいという移民が多い為、最近のAustraliaの移民局は本当に強気なので、言いたい放題・したい放題。
どんな困難な条件がでてもおかしくない。
たとえ、ありえない条件でも・・・
永住権が取れるまでは落ち着かない日々が続きそうです。
外国に住みだして以外に車に詳しくなりました。
というのも、過去歴代の私の車
NewZealandに居た時に
DAIHATSU SHARADEに出会いとっても気に入ってしまいました。
1代目 DAIHATSU SHARADE(1997年) in NewZealand
この車は外国で始めてのMy Carだったのですが、オイルが漏れていたので、3週間に1度オイルを足していました。
日本では自分でオイルを足すなんて考えられない・・・っていうか、ボンネットを開けることなんてなかったので、初めはオドオド緊張しながらやっていました。
その後 Australiaに引越し
2台目の車はまたも
DAIHATSU SHARADE(1983年)
ありえないくらい古い車で、一度は廃車になっていた車を、メカニックの人が趣味で直して乗っていた物を、その方が帰国するので譲っていただいた車です。
今では珍しい重ステ(パワーステアリングが無い)車、もちろんエアコンもなくこの国での夏は過酷でした。
3年くらい乗ったのですが、さすがに寿命で、最後には時速20㌔くらいしか出ていませんでした。
この車を持ってから、エンジンオイルはもちろん、テールライトの交換・エンジンを冷やす水交換・ワイパーの交換・ラジエーターチェックなど、など色々な事を覚え、自分でのメンテナンスをしていました。
そして、3台目
またもや DAIHATSU SHARADE(1993年式)
とことんSHARADEにこだわっています。
購入して1年、そろそろボロがでてきました。
今までの経験上、バッテリーの調子が悪い気がします。