ジ~ャン
手羽先餃子メルビルの足跡-2010040218380000.jpg
早い話!
手羽先の皮と肉との間に、餃子の具を詰めてから唐揚げにした一品♪

もつなべ深川の隠れメニューだよ。
これ美味しいよ(^^)v


九大医学部東門そば
昨日の寒さは何処?
今日は爽やかな風でした♪

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福岡市内にて
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山芋は、勿論すりおろし♪

おろした山芋に、出汁を溶き込み、弱火で焼き上げた素朴一品。
絶妙な味加減は、何も足し引き不要!

ひたすら、トロトロ & モチモチ を食す♪

美味しいよ(^^)

もつなべの深川
(九大医学部東門そば)
多聞櫓の夜桜です。

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メル的には、福岡市の夜桜絶景ダントツ一等賞。

ちなみに多聞櫓とは、福岡城内にあった47櫓の1つです。
(現存し修復復元されている。)

福岡城は、1601年から7年をかけて築かれ、以来、多聞櫓の桜は生きてます。
早い話、樹齢400年に近い桜並木は圧巻です。

国指定重要文化財です。

ちなみに多聞櫓の特別夜間ライトアップは、4月4日まで。

備考
福岡城跡(舞鶴公園)

地下:鉄赤坂
バス:平和台鴻臚館前
そこから徒歩がお勧め。
桜、満開♪

今日の熊本
少々花冷えでしたが
抜けの良い青空♪
花見日和でした。

ホンダ熊本工場の側道
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大観望に抜ける道の桜並木メルビルの足跡-2010033000080000.jpg

南小国の池の鶴の古木
推定樹齢350年以上
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ちにみ今日の阿蘇
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霞みも少なく阿蘇五岳の向こう側の外輪山までハッキリ見渡せる空気でしたよ。

春を感じられた1日でした。

んじゃまた。
知名度のターニングポイント
『湯布院』
古から湯治場と名が通っていたらしいですね…

その後、明治17年
儒学者(毛利空桑)
彼は「夕日に魚の鱗が輝く」
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そこから『金鱗湖』と命名されたと聞きます。
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この湖は、西側は温泉、東側は静水が湧く不思議な湖です。
水温ので冷え込む日に立つ霧は絶景。

そんな素敵な湖の湖畔を、3万㎡の敷地を確保した油屋熊八が、別府に次いで、大正10年(1921)『亀の井別荘』を建てました。
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商才豊かな彼は、ハイソな文化人(与謝野晶子や徳冨蘇峰など)招きました。
彼らのクチコミは絶大!
「本物の温泉」として全国的な知名度を確立したわけです。

因みに『亀の井別荘』のSPレコードのコレクションは圧巻、その道の方々には有名。

そして現在の湯布院
「のんびりチェックアウト」
「湯の坪街道」などなど
魅力ある温泉郷に仕上げた現経営陣の努力で大人気。
そんな歴史がある「本物の温泉」なんです。

もちろん湯けむりは「本物」の証。
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遠くに望む久住連山の稜線
んじゃまた(^.^)
昨日、ウエスタンエレクトリック製スピーカーを紹介しましたが
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その幻のスピーカーを保有する『山荘 無量塔(ムラタ)』について。

温泉郷 湯布院で、御三家て言われて温泉宿。
創業1992年と比較的新しい
洗練されたスタッフの方々の接客対応は一流。
一口に「温泉宿」と書並べるには、そぐわない。
超一流のホテル、和風版と書いた方がニュアンスが伝わるかも~

さて、幻のスピーカーが設置された建家の雰囲気は、生粋な和ではなく、舶来文化と融合した明治時代の洋館の雰囲気。
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ちなみに、このcafe
ロールケーキはデカい♪
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調度品にも拘りが…
「本物」ばかりでした♪

湯布院の温泉は、標高1000m級の山々に囲まれた盆地に湧き、ここ「無量塔」は、由布岳側の麓に位置します。

んじゃまた(^.^)

湯布院の山荘 無量塔(ムラタ)に、カーネギーホールと同じ幻のウエスタンエレクトリック製の大型カール・ループのコーン・スピーカーが設置されています。

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以前からこのスピーカーの音響を聴きたかったので、行って来ました♪

ちなみに、オーディオマニア方々では、未だにこのスピーカーのトータルバランス性能(色彩感、透明感、レスポンス、浸透性)を越える性能のスピーカーは、未だに無いと言われてる一品

その広がり、その音質
一口でいえば…
目を閉じると目の前でオーケストラが演奏してると錯覚してしまう。
ヒオラの音は、圧巻でした。壁の裏側で誰か演奏してたのかも…って感じ。

1920年代~1930年代に、映画館や音楽ホール向けに音響機器レンタルをメインにした会社だったから、当時の生産量も稀少で、正確な現存数は不明ですが、世界中で数台と言われている。

日本では、ウエスタンエレクトリック社知名度は、意外に低いがら少々(^.^)

ウエスタンエレクトリック社
アメリカ合衆国
存続期間:1881年~1995年
源流は1856年に創業
ベル研(現AT&T)に属した電気機器の会社。

みんな恩恵を受けている発明
①電話の受話器です。
(話すマイクと聞くスピーカーの一体化)
これって、ウエスタンエレクトリックの発明だよ(^O^)

②他にもレコードへの録音
それまではホーンに向かって喋り、その振動で、レコード盤に刻む、アコースティック録音から、現代当たり前のマイクのマイクとアンプを使って録音する技術も彼らの発明です。

参考までに
1899年日本のNECがが設立された際、株式の54%を出資した会社だよ。

んじゃまた(^.^)♪
先週の金曜日のと、ATMで現金引出したら
なんと!なんとなんと!
ちょっと変なⅠ万円札が!

① 両面とも印刷位置がズレ、余白が明らかにアンバランス
② 特に裏目の余白のバランスは、著しい。
③ したがって、透かして見ると、表裏印刷の重なりもちがう。

④ さらに、縦の紙幣サイズが0,2~0,3mmほど、広い。

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(左側上か変な御札)


ピン札で連番12枚も含まれてました。

まともな万札と比較しましたが、微妙なバラツキは在るものの、こんなに寸法が違ってません。

とにかく「なんだか余白が変?な」と一目瞭然なんですが、写真の掲載は、法的なイチャモンつきますので、掲載出来ないのが残念です。

したがってハジッコだけの写真にしまた。

未使用紙幣のエラー物、プレミア付くらしいけどこの程度では、意味ないでしょう。

でも面白そうだから、これから色々調べて楽しみたいですね。

てなわけで、とりあえず保管♪

んじゃまた(^-^)v