きっかけはと言うと、鎖骨上部のリンパ腫脹
と常に首を絞められてるかの様な苦しさ。
と、不明熱。
正直、このご時世なので熱が出た事
言えなくて。
ただ、出ても1〜2時間で引くし、
38℃前後だったので我慢してて。
週末の夜とか、土日に出る事が多かった
から平日で溜まった疲れが出てるのかな?
って思ってもいました。
風邪を引いても熱が出るタイプではないのに。
今思えば、身体も異様にだるかった記憶が。
ロキソニン飲みながら仕事してた。
5/18息苦しさを診察時に伝え、肺高血圧症を
疑われ循環器受診手続きをふむ。
→後に心エコー、24時間ホルター心電図実施
心電図はまだ結果聞いてないですが
おそらく大丈夫。
5/31 鎖骨上部のリンパ腫脹に気がつく。
6/15診察時に鎖骨上部のリンパ腫脹を伝える。
6/21〜の検査入院を打診され了承し入院に
向けて動き始める
→6/17受診時に一旦延期に。
6/17入院前に耳鼻科で経皮的に
リンパ節穿刺が可能か見てもらう。
穿刺→病理へ提出
内科で6/17からメトトレキサート、
プログラフ中止の指示あり。
6/22先日出した穿刺した病理は無理
だったとの話あり、
気管支に近いリンパ節だった為、気管支鏡で
内側から穿刺して取るとの話が出る。
6/30〜7/2の予定で検査入院予定になる。
6/27免疫抑制剤中止1週間過ぎた辺りから
鎖骨上部のリンパ腫脹が引いてる事に
気が付く。息苦しさも消失。
6/28PET実施。もうこの時点で黒。
病理出てないけど黒。
7/13退院後の診察。
病理確定診断出てなかったが、追加検査中。
PETの結果、鎖骨部、気管支の辺り、
骨盤内に光るモノあり。
造影CTでどれくらい大きさが変わって
いるか見る為、8月入ってから撮影予定。
7/16免疫抑制剤中止して1ヶ月たちました。
今ココ。
数少ない症例の資料なんかを読んで
みましたが、メトトレキサート自体は
リウマチで多く使われている為、
リウマチ以外の自己免疫疾患の資料は
見当たらなかった。
休薬してどの位経過をみるのか
今度聞いてみよう。
あと、参考までにこの病院で今まで症例が
あったか。
一様、AYA世代に入るので皆さん気を使って
下さるが、当の本人は何の根拠も無いけど
大丈夫な気で話を聞いてるから何か
申し訳ない。笑

