貴方の為に・・・
貴方の為に・・・・ 出来ること
精一杯してきたつもりでいたのに
どうしてこんなに 離れてしまったの
もう一杯お湯割をくれないか
貴方のことを・・・・ 思うたびに
涙が溢れそうで気持ちが折れそうで
どんなにどんなに 咲き乱れてても
涙でかすんで見えないんだよ
二人が残したもの 風に飛ばされることはない
田舎に暮らし始めて感じた 僕の弱さ
誰の為に 貴方の為に 生きているのだから
貴方の為に・・・・ 出来ること
ただただ探しています 複雑な迷路で・・・・ 侍親父
まっすぐ
街外れの交差点
いろんな想いで空を見上げれば 明日がまちどおしくて
遠まわりのこの道で
浸ることはなんだっていいから 夜が明けるのを待ってた
感情なんていらないさと すれ違いで暮らし続けても
心の中を見せてくれとは言えなかった
だけど まっすぐ生きてきたから
自分を探してここまできたよ
だから まっすぐ行こう 旅の途中だから
明日を求めて今日を笑っていたい
夕暮れの町並木
あふれる気持ちをぶつければ 答えはいつも同じで
遠くで列車の汽笛が鳴ると 涙を止めてくれる気がして
約束したこの場所で わずかな思いをレールに乗せて
私の夢の中身を教えてくれませんか
だけど まっすぐ生きてきたから
貴方の夢と同じですよね
だから まっすぐ行こう レールの続きは
明日だけじゃなく続いているんだから
...侍親父put on a cap
一粒に大きな汗が落ちた とどかぬ木の実に手を伸ばしてる
後ろめたさやとまどいなんか 無かったよね あの頃は . . .
ひたすら砂煙に巻かれ 揺るがぬ想い確かに感じてる
果てしない夢忘れてないから きっとまだ走り続けてる . . .
だから PUT ON A CAP
人はみな一人きりでも孤独にはなれない
誰かに支えられて
「すぐに君も分かるさ」 といってごまかされても
誰かの為に一生懸命も いいんじゃない . . .
一瞬の喜びを大切にしてた 殴りあった手で手をつないでる
過ちだとか疑いだとか 感じるまもなく走ってた
毎日が過ぎることが 仲間という宝をまもる事だった
譲れないこと 胸の中には きっとまだあふれてるんだ . . .
だから PUT ON A CAP
人はみな二人でも孤独を感じてしまう
自分が誰かって事
「夢を持ちなさい」 なんて偉そうに言われても
黙って大切に持ち続ければ いいんじゃない . . .
”人はみな一心不乱に生きている
今日を一生懸命生きている .. .. .. .. ..
帽子をかぶり走ってるだけなんだ .. .. .. .. 侍親父
ROAD
少しぐらいの夢心地なら きっと誰もが感じているのだろう
人生観 AH...... すべて分かっているつもりだけど
思い切って泣けるのなら たぶんこんなに苦しまないのに
真実味 AH...... いつも何かを感じていたかったんだ
甘えたままで心を急いで渡せたならね この上なく気分がいいよ
僕ら当たり前の旅路を歩みたいだけ
誰かを探しているだけ
ひとりきりで登れる階段を磨き続けて
自分らしく生きるために . . . . .
空を見つめ何かを見極められたら きっと素直が息苦しくて
だけど AH...... 強がってるほうが楽みたい
お人好しって言われるほど 無理やり瞳切り売りしてた
信頼感 AH...... いつも捨てることを望むのかい?
気楽なまま愛急ぎ足でを渡せたらね この心痛めることはなくて
僕ら当たり前の旅路を歩みたいだけ
貴方を抱きしめたくて
ひとりきりで登れる階段を磨き続けて
新しい自分を見つけ出して . . . . .
"だってそんな笑顔じゃ 何もかも受け止められない
愛情も友情も人情だって すべて作り笑いでなくなっちゃうよ"
僕ら当たり前の旅路を歩みたいだけ
誰かを探しているだけ
ひとりきりで登れる階段を磨き続けて
自分らしく生きるために . . . . .
. . . 侍親父
マモルコト
大切なもの.....
マモルコト
俺にとっての一生の課題
簡単だって人は言う
よくわからないけど違うんだ.....
あなたが眠りにツクマエニ
一度だけ
幸せでした..と
だだそれだけ聞きたくて......
今を一生懸命生きてます
あなたに生かされてます
ありがとう.....侍親父
道無き未知
何もかもが通り過ぎていく 隣のあの子も知らないし
余りだしたものだけを言葉少なに食べつくす
何もかもが夢ひとつふたつ こんな服じゃ気分も出ない
擦り切れた靴底を一つ一つ拾い集めてる
アメリカンジョーク ひとつ教えてくれるかい
明日はあの子の笑顔が見たい
そんな些細なことだけど
ここでは食パンかじって幸せだ だから早く眠ろうよ
孤独 欲望 人情の物語
何もかもが時に刻まれていく 急ぎ足でどこへ行くの
ゆるぎない心の奥で何を探しているの
誰もかれも今を忘れてしまう そう明日を見つめ泣いている
僕は傷口見つめ涙しよう とまどいもなく
アメリカンコーヒー こころあたためてよ
ここではすべてが新しいんだ
そんな今を見失わないで
苦しいことから始めよう この上ない哀しみを
相棒 人望 絶望の物語
あの子が微笑み置いていった
明日は菜の花探しに行こう 街は夏が近いのに . . .
forever
すべてを受けて 明日へ行こう
すべてを持って 夢を見ていよう
love is forever and dream is forever . . .
泣かないで人は皆気分しだいで強くなれる
瞳を開けて決めたことなら想いきり笑ってみよう
風に吹かれて草木は育つのなら
悲しいことを忘れられる今苦しみをすべて受け止められた
幸せな気分なとき 自分をわかってあげられたとき
いま この幸せは自分で決めることなんだ
満たされてても 明日へ行こう
ふと気がつけば 夢が広がるさ
love is forever and dream is forever . . .
泣かないで人は皆流れに身を任せるもの
頭を抱え決めたことならばなおさら信じられるでしょう
今このときもかつての夢だった
やりたいことが見つからないあせってみても見当たらない
現実に身をゆだねたらきっと楽になれるさ
夢は見せ物じゃあない叶えるものだろう
すべてを受けて 明日へ行こう
すべてを持って 夢を見ていよう
love is forever and dream is forever . . .
love is forever and dream is forever . . .
世界を超えて
行き先はまるでみえず この坂道を登るか下るかさえも考えてた
今日まで歩いた道のりは あなたの胸に響いてますか?
どの道進んできてみても 夜が明ければ必ず日は昇るのだから
人の上下なんか計れない 心の定規は捨ててしまえばいい
動き始めた暮らしの中に きっと見つかる夢がある
昔話に古き友 古いピアノにそっと耳を傾けた
煙に抱かれたこの広い空 想いのままに歩きたい
雲に隠れそうな情熱を もっともっとみせてくれ
天舞う鳥達が俺を手招きしてる over the world
世界を超えて . . . . . .
長い線路の向こう側 探した夢は落ちてはいない
逃げる道 追い風 吹かれ上手の奴がいる
波間に潜む哀しみを いつか勇気の変えてみよう
愛におぼれた青春を もっともっとみせてくれ
二本足で踏んばるフラミンゴ over the world
世界を超えて . . . . . .
. . . . . 侍親父
心の中へ
誰かが私を支えてくれる 想いのままに道は続くの
孤独に立ち向かう勇気が あの場所へ届けばいいな . . .
あなたと同じときを刻みたい 同じ鼓動を感じていたい
素直に頭を下げる勇気が 私の胸から離れないように . . .
AH どうしても譲れない事がある
貴方が側に居るからじゃなくて
AH 今どうなると 心に決めた夢ひとつ
まっすぐに手を伸ばしているだけで
ただまっすぐに生きたいだけさ
冬のひとときを感じてる 急ぎ足の少年が手を振った
心と言葉の大きさを 貴方に会って感じているんだ . . .
誰かの心の中を探しては 無理に誰かを傷つけた
同じ気持ちは同じ時を同じようにくずしていくの?
AH どうしても話せない人が居る
貴方が弱くなるからじゃなくて
AH 今こうしてもまだ足りなくて
この道を迷い続けているだけで
ただまっすぐを求めているだけで
. . . . . . 侍親父
望み
どんなにもがいても...
みつかりません
すきなこと きらいなこと
やりたいこと したいこと
なつかしい友にあった
久しぶりに語り明かすと
もがいてた自分にふと出会う
君の寝顔にいやされて
君が幸せになればいい
それが本当の望みだから.......
侍親父
