レイル「最終決戦だぁ!!!!」


暗黒の魔法使い「デスマリオネット召還!!」


「・・・きたぞ!!!」


レイヴ「いくZE☆!!」


「いくぞ!!!」


レイン「いくよ~・・・・・ブツブツ・・・」


レイン「グランドフェイバリットホールド!!!!!」


魔法使いの前にふしぎな陣がでてくると、そこからいくつもの槍が出てきた


「ぐぉぉぉぉぉ・・・・・」


ぺタ「いっくよぉ~~!!!」


ぺタ「ドラゴンカインズ・・・・・・フレア!!!!」


龍が炎を吐いた・・・と思うと・・・バクハツした!!!


ぺタ「あいよぉ~w」


ジュノ「サンダー・・・・グレイブブレード!!!!」


雷をまとったMPでとてつもなくでかくなった剣が振りかざされる


ガァァァキン!!!!


ゴットファー「アサルター・・・・ジャベリン!!!」


手裏剣を2方向から同時に出している


・・・・・素早く動いてそうみえるだけなんだ!!!


シェラ「ガンズ・エディション・3」


ジャッジメントの形が変化して、2丁銃になった


シェラ「グレイル・クィックトリガー!!!!」


ダダダダダダダダダダダダダダッ!!!


シェラ「ガンズ・エディション・10」


ロケットランチャー!?


ドォーーン!!ボガン!!!!!


シェラ「ガンズ・エディション・11」


        レールガン砲

シェラ「超伝導砲!!!!」


チュイ~~~~~~~~ン・・・・・・ドガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアン


シェラ「次いけ!」


レイヴ「まかせとけだZE☆」


すると、フラッシュジャンプで魔法使いの真上にくると・・・・


レイヴ「ジャベリンストーーーーーーーム!!!!」


手裏剣の雨が降り注ぐ!!!!


ガガガガガガッガガガガガガガガッガッガッガガガガガガガガガ!!!!


シン「いくぞ!!」


シン「今こそ解き放て!、偉大なる力!!!」


シン「ファイナル・シン・グレイバー!!!!!」


ドガアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!



そして、偉大な力により、魔法使いを打ち上げた


レイル「これで・・・・・終わりだっ!!!!!!!!」


レイル「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!!!!!!!」


みんなが、レイルに、力を送った――


レイル「ファイナル・メイプル・ドライバー!!!!!!!!!!!!」


ヒュッ ガガガガガガガガガガガァァァァァァァァッ!!!!!!


「ふぅ・・・ふぅ・・・・・たおせたか・・・・?」


                                         ラスト・エン・ブリザド

暗黒の魔法使い「グフフフフフ・・・・・<永遠なる氷>・・・・・」


バタン・・・・


「・・・・・・」


みんな

「やったぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ――――」











レイル「!?」


レイルの周りが、氷に覆われていった・・・・


レイル「あ・・・・が・・・・・」

































終わり・・・・

「さぁ、いくぞ!!!」


一同「おう!!!!」


木「ああ、その前にこれをもっていけ、もしものとき役立つぞ」


賢者の木の樹液を手に入れた!!!


「では・・・・・いこー!!!」


それから、2時間後


ここが・・・・最後の砦・・・・・



暗黒の魔法使い「きたか・・・・・トラップをだしておくか・・・」


ポチ! ガコンガコン


シェラ「どうやらトラップが作動した見てーだ・・・・」


ぺタ「ドライアが危険だね・・・・よ~し」


ぺタ「スモールドラゴン!!!」


すると、龍が小さくなり、ぺタの内ポケットに収まった


レイヴ「すげぇ」


ゴットファー「あ、きました・・・・槍です!」


カキィンドンシュルカン!!!!!


いろんな武器の音が鳴り響くと、下には壊れた槍がたくさん落ちていた


「なめるなぁ!!!」


と、叫ぶと


暗黒の魔法使い「グッフッフ・・・・・ふははははは・・・


お前らは・・・・・ここでしぬのだああああああああああああ」


最終決戦が始まった―――


いま、シンはぺリオンにきている


あれから、2週間練習してるが、なかなかスキルがでてこない


「どうしよう・・・あわわわわ・・・」


こんなんで戻っても意味が無い










2日後



「!?」


ふと、頭に出てきたことをつなぎ合わせたシンは、何かを思いついたようだ


「そうか・・・・・!!!!!」





「いくぜ!!!」


ドン!ガラガッシャーン!!


「一回じゃ無理だよな・・・」


こうして、シンは新たなスキルを練習して、習得していった



ちなみに、この技に名前がつくのは、修行の最後になってからだった・・・・