昨晩は、赤ちゃんを出産する夢を見た。
陣痛もたいしてなくて、まだ痛くない…まだ痛くないから生まれない…
と思っていたら、つるんと赤ちゃんが産まれちゃった…そんな夢。
夢の中の赤ちゃんは、芽依ちゃんみたいに小さな赤ちゃんで…
おちんちんが付いてて、男の子だった。
ほら!見て!男の子だったよ!
って、旦那さんと喜んでた夢。
あまりに、安産すぎて、夢の中の会話で…
こんなに、安産だったら、子沢山になれるね。大家族のお母さんって、こんな感じで産まれてるから何人も産めるんだろうね~
なんて、旦那さんと会話してた。
でも、その出産の前には、もう一つ夢を見てた。
夢の中で、靴屋さんでとっても小さな小さな靴を見つけた。
その靴を、死んじゃった芽依に買ってあげたくて、あげたくて…
だけど、売り物じゃないみたい…。
私が、泣きながら説明したら、お店の人が、お金はいらないって譲ってくれた。
その小さな靴を貰えて…嬉しくて、だけど、芽依に履かせてあげられなかったから悲しくて…
夢の中で、もの凄く泣いてた…。
そ~んな、夢。
芽依は、出て来なかったけど、代わりに芽依の弟が生まれた夢を見て…不思議な気分で目覚めた朝だった。
どんな、意味があるんだろうな。
Android携帯からの投稿