市から、紹介してもらった障害を持った子供たちが通う保育園。
もう4回…5回くらい通ったかな?
次女の、1歳半健診の時に、保健センターの人にこんな相談をしたのがキッカケだった。
芽依が亡くなってまだ間もなかった。
市内の保育園などの園庭開放や児童館など…
本当は、もっと同じくらいの年の子と遊ばせてあげたいけれど、下の子が亡くなって…外に出たくないこと。
他のお母さんたちと、会話するのが、苦痛で仕方ないこと。
公園にすら、連れて行ってあげてないこと。
それから、なかなか、次女は言葉が出ない事。
ちょっと、遅いかもしれないということ。
それは、長女と比べて…ということだから…
いつかは、言葉が出てくるかな。
この子は今、たくさん言葉を吸収している時期なのかな?
そんな風に私は思っているけれど、周りが執拗に心配してくること。
周りとは…自分の両親である、
おじいちゃん、おばあちゃんが、特にもの凄く心配していた。
母親の私が、あまり話しかけてないんじゃないの?
と親戚の叔母なんかからも言われたりした。
バカなんじゃないか?
おし なんじゃないか?
と、冗談で笑われたりした。
正直…
子供の前で、バカか?とか言われたくなかった(怒)
内心、あまりにも心配されすぎると…度を越した心配にイライラした。
本当に心配な時は、親である自分から相談するし!

…だから、もうほっといてよ…
別に喋れないならそれは、それでその時考えるし…
万が一、発達の遅れが見つかったとしても、だったらなんか文句あんの?
別にそれだって、いいし!
元気なんだから、いいじゃん!
気長に見守ってよ!(怒)
って
自分の親に対してそう思ってしまってから…
実家への足が遠退いている。(すごく近いんだけど)
芽依が亡くなってから…
呼ばれれば行くけれど、必要以上に話したくない。
喪中ハガキの件にしても…
芽依の事にしても…
ほっといて欲しいから、あまり
関わりたくなくなっちゃったな。
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