子育て広場 | 芽依ちゃんママのブログ

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26週5日 886gram、ちょっと早くにこの世に誕生した三女の芽依奈が、生後二カ月で天使になるまで…そして天使になってからの想いを綴ります。

先月から、次女の為に子育て広場に通い始めた。

市から、紹介してもらった障害を持った子供たちが通う保育園。


もう4回…5回くらい通ったかな?




次女の、1歳半健診の時に、保健センターの人にこんな相談をしたのがキッカケだった。



芽依が亡くなってまだ間もなかった。

市内の保育園などの園庭開放や児童館など…
本当は、もっと同じくらいの年の子と遊ばせてあげたいけれど、下の子が亡くなって…外に出たくないこと。

他のお母さんたちと、会話するのが、苦痛で仕方ないこと。

公園にすら、連れて行ってあげてないこと。



それから、なかなか、次女は言葉が出ない事。

ちょっと、遅いかもしれないということ。

それは、長女と比べて…ということだから…

いつかは、言葉が出てくるかな。
この子は今、たくさん言葉を吸収している時期なのかな?

そんな風に私は思っているけれど、周りが執拗に心配してくること。



周りとは…自分の両親である、
おじいちゃん、おばあちゃんが、特にもの凄く心配していた。



母親の私が、あまり話しかけてないんじゃないの?
と親戚の叔母なんかからも言われたりした。

バカなんじゃないか?
おし なんじゃないか?

と、冗談で笑われたりした。








正直…
子供の前で、バカか?とか言われたくなかった(怒)


内心、あまりにも心配されすぎると…度を越した心配にイライラした。





本当に心配な時は、親である自分から相談するし!むっ

…だから、もうほっといてよ…
別に喋れないならそれは、それでその時考えるし…

万が一、発達の遅れが見つかったとしても、だったらなんか文句あんの?

別にそれだって、いいし!

元気なんだから、いいじゃん!
気長に見守ってよ!(怒)





って


自分の親に対してそう思ってしまってから…

実家への足が遠退いている。(すごく近いんだけど)



芽依が亡くなってから…


呼ばれれば行くけれど、必要以上に話したくない。

喪中ハガキの件にしても…

芽依の事にしても…






ほっといて欲しいから、あまり
関わりたくなくなっちゃったな。














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