昨日は温かいコメントをたくさんありがとうございました。


落ち着いたらコメントのお返事させていただきます~。


今の時期になると・・


身体の不調がいろいろと出てしまいます。


小さい頃から親泣かせの私でした・・。


いろんな病気で入院したり・・。


血液循環がかなり悪いのか


小さい頃は霜焼けがかなりひどく


手足全体に腫れるというだけでなく、


できた霜焼けによって手足全体の皮膚がやぶけてしまい


えんぴつも持てない・・歩けない・・状態でした。


両親は毎日学校の送り向かえをしてくれ・・


毎日学校の保健室と自宅近くの病院へ通い詰めでした。


病院へ行っても治らず、体質改善に良いと思ったことは


いろいろやってみたものの治りませんでした。


今でも、家から出なくても霜焼けができてしまいます。


それから胸郭出口症候群という持病を抱えています。


頚椎ヘルニアも・・あせる


それらの病気により血管が圧迫され・・


さらに


神経も圧迫されるので


圧迫された神経の繋がっている各部分が


動きづらくなってしまうのです。


特に寒い冬の時期にはその症状がひどくなってしまいます。


夏でも手がかじかんでいる状態・・といえば


どれくらいの症状なのかわかりますでしょうか・・。


見た目では全くわからないので、


その病気のことを知らない方と一緒には


行動しづらいというのが難点?でしょうか~。


でもそれはそれほど気にはなりません。


痛みのあるのが。。ちょっと辛いかなぁ~あせる


でも、数年前手術でだいぶ改善されました チョキ


十数年間・・神経の痛みに毎日苦しんでいました。


病院から出される薬を飲んでも効きませんでした。


寒いと身体のどこかに力が入ってしまい・・


姿勢が悪くなり・・神経を圧迫してしまうのかもしれません~。


長い間・・原因不明で治療方法もなく毎日泣いていましたが、


医学の発達はすごいものですネ


検査するための機械まで開発されて・・


そのお陰で手術もでき、私は救われました。


萎縮した筋肉はもう元には戻らないけど


そんなのは平気~ ビックリマーク




それから・・


耳の後ろにコリコリができ、


リンパ腫と診断されて死を覚悟したこともありました。


主治医や執刀医の先生は


悪性だと確信していたようで、


「覚悟しておいて下さい」と


私の家族には先に告知がなされていました。


病院に急に顔を出さなくなった母のことが気になり


父に問いただしてその理由を知りました。


告知されてから母は神社や祈祷所を回っていたのでした。


主治医の遠まわしな言い方が少し気になっていた私は


そのとき、すぐに気がつきました。


やっぱり・・という感じでした。


実際は・・細胞検査の結果、悪性ではなかったのですが・・。


結果がわかるまで、1週間 (くらいだったかなぁ) ・・


たった1週間ですけど 「死」と向き合いました。


良性だと出た結果に先生方も驚いていました。


↑ 母は・・神様が治してくれたと信じています あせる

おばあちゃんが信仰をしていたので無理もないですけど ・・ 

でも、私もどこかに信じているところあります~




退院してすぐには・・


顔面神経が・・ 汗


アグネスちゃんの話しテレビで


聞いたことありませんか?


似たような経験をしました。


口が・・閉じなくて・・水を口にふくむこともできず・・


ご飯食べるときも大変で ・・ 


手術のミスかもしれないと思ったほどです。あせる


↑これもいつの間にか治りました。




何度も入院したりしているといろんな患者さんと出会って


元気をもらたり、あげたりしながら・・


いろいろな事を考えさせられました。




こういう経験が・・ (病気以外にも悲惨なことがいっぱいありました。)


今の私の小さな幸せを感じるタネになったのです。




ちょっとくらい痛くても・・


悩んでも・・


負けないッ ビックリマーク 




小さな幸せはいっぱいいっぱいあふれています。


その小さな幸せを大きく大きく感じて・・


そして ・・


「 幸せ~~~ハート  」


って、笑顔で言葉に乗せるのです。 笑顔☆