日記にラウンジの事を書いたら友人から、今は恵比寿のラウンジが熱いという情報が。
私が求人をチェックしていたころの会員制ラウンジは中箱でフードがすごいお店はあまりなかったのですが、ここ最近はラウンジで食事からお酒まで長時間の滞在を考慮した複合施設のような大きな箱が人気とのことです。
店内にちゃんとしたレストランがありシェフがいて、バースペースやボックスとは隔離されているような感じで、そこに行けば数件飲み歩く様な感じで長期滞在に向いているので業界人や芸能人が安心して利用することができるんですね。
恵比寿は特に場所柄、おしゃれな料理やスイーツ、フード関係にはうるさい顧客が多いのでその点をクリアしたお店が人気になるのもわかります。
そのラウンジにバイトするほうも本格的なイタリアンやフレンチを楽しめてお酒もおいしく、時給も抜群に高いとなればぜひ働きたいとレベルの高い女子が集まります。
キャストのレベルが高ければ当然顧客もそれを目当てに少々高額な会費も支払うでしょうし客層と客単価もぐっと上がると、いいことづくめですよね。
一流とか高級と名がつくお店の場合キャストの一般常識や知的レベルの要求も高くなりますから、容姿が良ければよい、若ければよいというわけではなくなりますので、だれでも面接を受ければ働ける場ではありません。
ただ、大きな箱のほうが様々なタイプのキャストをたくさん採用すると思いますので、才色兼備である自信はないなぁという人なら大きめのラウンジグループの求人を探したほうが良いかもしれませんね。
 

最近定期的に女子アナの学生時代の暴露や情報流出が週刊誌をにぎわせていますが、女子アナがタレント化、アイドル化してからファンによる炎上などが目立つようになりましたよね。

その中でもよくあるのが、女子大生時代に会員制サロンやラウンジに在籍していたことがばれて炎上というものです。

私も六本木や恵比寿、西麻布あたりのラウンジの求人をチェックしていたことがありましたが、会員制のラウンジは一般的にイメージするような夜の接客業よりはかなりお上品です。

まず、会員になるには紹介や会員基準を満たしているかの審査がありますので、得体のしれないオラオラ系の人から一気飲みさせられたりくどかれるようなことは皆無でしょう。
日テレの女子アナが在籍していたというサロンなんか入会金最低70万円ですよ(笑)まず、普通の勤め人は敷居をまたぐこともできませんよね。

しかし、在籍名簿が漏れて有名人のスキャンダルになるようなネタは別なのか、わざわざ週刊誌の記者が潜入して有名人がいないかチェックしているのか、新人として入社して人気が出始めるとここぞとばかりのタイミングでそう言ったネタが出てきますから、おもしろいなと思います。

一般の女性が働く分には、もし才色兼備で数年以内に有名人にでもなるような人でなければ、まず表に出ることはないでしょう。

以前テレビでアスリートの方がレーシック手術を受ける体験を見たことがあるのですが、その時に「Zレーシック」という最新式の手術を選択していました。

基本的には従来の方法ではありますが、最新のカメラ付き機材を導入してより早くて安全に施術できるという内容で、一般的に手術との価格差は+5万円ほど。

先日スマホでずっと「レーシック 名古屋」を検索してこのZ式?を採用しているのが品川近視クリニックであることと、JR名古屋駅から徒歩で行ける距離にあるという事がわかりました。

そこで詳しい説明を聞きに行ったのですが、「従来はレーザー照射前にカメラでフラップの位置を確認してレーザー照射を行うことが出来なかったが、最新のFEMTO LDVという機材では手術中も眼を確認しながらフラップを作成することが出来る」という専門的な内容。

もう少しかみ砕いた内容を聞いてみるとフラップ作成時にレーザーを照射する部分にカメラがついているという点でより精度が高いという事と、レーザー自体も従来のものよりパワーを抑えて角膜や目の組織の傷つきを少なくできる=炎症が起きにくいという事までは理解できました。

わたしも社会人である程度のお金の余裕はありますから、より炎症が少なくて安全な方法に+5万円で変更できるからそれを選ぶでしょう。

実際に、Zレーシックを予約して日程を現在調整中ですが、できれば3月の旅行の前にはと思ったので早ければ今月中旬には予約をしようと思っています。

もともと独身時代からスーパーインドア派だったあたしは姿勢も超猫背でまあ肩こりは日常茶飯事でした。

でもなぜか足腰にはさほど来ていなかったというか、来るほど体を動かさない生活をしていたというか。

それが一変したのはやはり子供を産んでから。
育児をしてるとどうしても重いものをもって、または子供を抱っこしながら別の何か動作をするというのが多くなってきて、あたしの場合はもともとの姿勢が曲がってるのか、抱っこして体をひねって何かを開けるという動作が特に関節や筋肉に負担をかけているようでした。

はじめは頻繁に背中や腰付近がつったりしただけでしたが、いつしか、それが重い鈍痛に。

いつの間にか腰痛が慢性化していました。

いい加減、腰を何とかしないと歳を取ってから90度に曲がったおばあちゃんになってしまうのではないか(あくまで自分の想像デス)という恐怖心から、整体を探してみることに。

横浜市 整体で検索してもものすごい数が出てきてしまって、今一どこがよいか絞れなかったので 横浜市 腰痛 で検索すると腰痛専門の治療院が出てきました。

横浜市といっても瀬谷区阿久和なので中心部にあるより、ずっとうちに近いので助かりました。

まあ苦手なバスに乗るところですが、体のほうが大事だという結論に達してさっそく今月から通ってみることにします。

旦那の仕事は中小企業の経営コンサルタントという一般的にもあまりなじみのない業種で、当然ですがあたしの社会経験(20代がほぼ引き篭もり)の中では絶対に接点がなかった仕事内容だと思います。

まあ、具体的にどんな仕事なのかという事も今まで深く突っ込んだことも無かったのですが、私も結婚後はネットを使った副業などをはじめて企業とか経営に興味を持ったという事もあってたまに旦那とそういったビジネスっぽい話もするようになりました。

よくバブル崩壊やリーマンショックなどで会社がたくさん倒産したとか、資金ショートで不渡りを出したとか、そういったニュースを見て、「なんで金融業界がおかしくなると会社がつぶれるの?」と思っていたのですが、一般常識的に効くのも恥ずかしいと思って放っておいたことの一つです。

旦那の説明は非常にわかりやすく、日本の中小企業というのは基本的に銀行の融資で資金が回っているところが多く、いざお金が必要なときに銀行に何かがあってお金を貸さなくなったときに、資金がショートして潰れてしまうのだそうですね。

無借金企業なんて本当に少なくて、融資を当てに事業計画を進めているのが大半だと。

最近では、銀行の審査を待てない、当てにしない資金の調達手法として中小企業がファクタリングで在庫や売掛金をお金に変えたり、クラウドファウンディングなど個人からお金を集めるなど融資ありきでは無い事業のやり方を選択することが増えているそうです。

クリニックや介護関連の業種の場合は、診療報酬などをファクタリングで即座に資金として事業拡大するという方法も注目されているのだそう。

 

そういった話を聞くと、なんだかネットでアングラ情報を呼んでみんなの知らない知識が増えた時のような妙な優越感が芽生えますね(笑)