ども、名人です。
今日の東京の空も、秋晴れが広がっています。
気温は爽やかでとても過ごしやすいです。
東北や北海道ではすでに降雪している場所も多いと思います。毎日の雪かきなど大変かと思いますが、身体に無理の無い様に気をつけてください。
さて、昨晩の祈夜もことさんとのエオルゼアの冒険は
「入口前に僕らは集った」からでした。
最初に書かせて頂きますが、昨晩の事をいつもの様にブログで紹介するのはちょっと無理です。
今回の約3時間の間に、素晴らしいストーリーが有ったし、それに伴ってそれぞれのキャラクターの思いなども分かった事が有りました。
そんな名シーンを、私の様なのがピックアップして書いたところで伝わるわけが有りません。
気になる方は、どうぞ配信のアーカイブを見て頂いて、そんなストーリー展開を共有して頂ければと思います。
配信はこちらです。
しかし、それだけだと報告にならないので、簡潔に流れを紹介したいと思います。
議会との話が終わった暁メンバーは、自分達に出来る事はないのか?という問いをしたところ、簡単に言うと、エンジンを動かす為のエネルギー効率が悪いので、その燃料として
「エクスアダマント」という物質を集める事になりました。
そこでアルフィノが全民族に訴えかけたところ、各地でそれを集める為の行動が起きたのです。
各地でそんな行動が起きた事でエクスアダマントを集める作業はそちらに委ね、暁のメンバーはそれ以外の部分を手伝うことになりました。
そんな時、レポリット族と一緒に行動していたウリエンジェから、月に行くのに不安が有る人とレポリット族の話し合いの場を作って不安を取り除くのはどうだ?という事になりました。
レポリット族に人類の設備や植物などの食べ物を見せていく反面、不安を持っている開発者などを集める行動を行います。
そんな中でやって来たのが、ウィルフスンとブローウィダの二人です。この二人はムーンブリダの両親なのです。
ムーンブリダが無くなった時、手紙一通で連絡を済ませていただウリエンジェに会いに来たのですが、そこで怒られると思っていたウリエンジェには思いも寄らない事が起きるのです。
ウリエンジェもずっと、何を言って良いのか悩んでいたんですね。
そんな出来事が起きている間に、エクスアダマントはとうとう集められたのでした。
そこで港に行ってみると、各地から運ばれたエクスアダマントが山の様に積み重ねられていたのです。
そして、各地からは過去に登場した仲間達もどんどんと顔を出してくるのです。
これ、普通の映画だったら大団円でこの後エンディングになっても可笑しく有りません。
で、そんな費用をどうしたのか?という話からタタルさんが登場し、その影の人と言う事でアルフィノ達のお母さんが資金を出した事などが分かります。
その流れの中で、お父さんとのわだかまりが解消されていくのでした。
パパも、なんとかしたいという想いがあったんですよね。
そんなお互いのすれ違っていた部分がやっと分かり合えたシーンでした。
と言う事で、一応の中締めを行い、今後の月への移動を実行に移す時が来たのでした。
まぁ、文面が短すぎです。
ホントにこれで説明出来たのかと自身に説いても全く不完全ですので、やっぱりアーカイブを見てください。(汗
では、今日も一日楽しみましょう!