ドイツの鉄道はマイペース。
遅れたって気にしない
1本くらい運休しても気にしない
停車位置も気にしない
入線予定のホームが変更になっても気にしない♪
でも走り出せば快適。
街から街へ
新幹線もいいけれど特急も味がある。
ビール瓶とホットドックを片手に
窓から牧歌的な風景や
絵本のような街々や
年季の入った味のある工場なんかを眺めれば
も~それだけで、
脳も感性も胃袋もドイツで満たされていく。
あったかいまま食べられるのがうれしい!
その土地ごとのビールを楽しむのも魅力(らしいです、のん兵衛さんには。私はそんなに強くないのでほどほど楽しみました
味は土地ごと、ブランドごとに本当に違っていて、すごくおいしかったです。量飲めないだけでおいしいのは分かります。そして水より安いし)
ちょっと分かりづらいかもしれませんが、かのケルン大聖堂は駅前にあり、電車の中から見えます。
世界遺産が丸井並に駅前でこんなに簡単に見られるとは
アメリカの写真をまとめようと思いつつ、
仕事の資料としても整理がまだついていない状態で……。
よく考えたら9月のドイツ旅行の写真も
あまり手をつけてないぞ、ということで、
まずはこちらからボチボチと![]()


