悪評も多い、惑星ニビルとニビル星人

 

ニビルは様々な技術を追求する星の1つですが、同時に1体にその技術を極限まで集積させることも長く行って来ました

 

 

イメージとしては、地球人1万人分の要素を1体に乗せ、それぞれ1人で何事も行います

 

もちろんこれは、時間軸も肉体も無い宇宙での感覚で、3次元の地球で3人分5人分に耐えうる肉体はありませんでした

 

それだけでなく、地球人1万人と同じことが出来る筈が、1万人が協力して成すことは3倍5倍にもなりました

 

 

それならば「5万人分を乗せれば良い」と何度も繰り返していましたが、地球の微生物や自然界と協力し合う世界の膨大さに、ようやくニビルは脱帽しました

 

 

 

地球の3次元世界は素晴らしい

 

他の生き物たちと協力し合えば、1体でより多くのことを行う必要はない(むしろバランスを崩す)

 

タンパク質の肉体こそ宇宙の憧れで、その物質世界で協力し合う成果は計算で成せることを凌駕する

 

 

 

 

 

 

 

 

地球は、2次元化していた8000年間からの大変換期ですが、他の星たちや宇宙全体も同様です

 

 

 

昨今、地球(3次元)を敬い大切にする者と、物質界(地球)を抜け出す者と、分かれつつありますが

 

ニビルは、今も昔も変わらず、地球と3次元と生物学・物理学と真の豊かさへの尊敬と憧れの念が、核にあります

 

 

ニビルやベータヒデュリーなど、地球にあった方が良いという勘違いで関わったことが多くありますが

 

価値観の押し付けの過ちを反省し、全て受け入れ無害化してくれる地球を更に尊び、地球と共に歩みます

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、現実の3次元世界に目を向けると

 

まず自分でやろうとしないこと、肉体を大切にすることより重きを置くことはない、慌てない、が押し寄せ続けています

 

 

最近、色々な経験や話から、肉体は皆、1体ではなく複数のエネルギー体で使用し回復させ守っている、と気付きました

 

 

宇宙感覚では、地上の肉体を浮遊するエネルギー体で操作している感はありましたが、それは多ければ数百以上のエネルギー体が協力して行っていて

 

生粋の地球人(縄文人など)は空で待機はせず、1つの肉体が役割を終えたら別の肉体のサポートに合流し、新しく誕生した肉体にも同様に複数が乗る

 

 

 

そう理解したら、睡眠や休息、食事や細胞作り、怪我や病気の治癒、通信や伝達など、他のエネルギー体に協力を乞うことへと展開します

 

 

「これまで一切の協力を固辞して来たニビルがそれを言うか?」という冷やかしが聞こえますが、ニビルは本当に反省しました

 

 

肉体の維持ですら「自分だけでは出来ない」

 

だからこそ皆が協力し合い、その結果、今の壮大な助け合いの世界が地球にあります

 

 

 

 

 

 

 

3次元の地球では、肉体の過剰使用は、怪我や不調として直ぐに現れます

 

そのメッセージを受け取りながら、酷使してしまう癖、5人分をやろうとする癖を、直面する度に1つ1つ手放します

 

慌てずとも協力などにより間に合うか、より適期にズレたり、より最適な内容に変わったりと、現象に反映します

 

 

 

仲間の提案により、台所の土間化が予定より大幅に早まり

 

また別な仲間の提案により、屋内の整備が進み、1年振りにピアノが戻って来ました

 

床材には、5年前にのぞみさんが皮剥きした木を仲間が乾燥後に伐採・運搬・製材したものが、還って来ました

 

 

 

 

 

 

 

 

7日からは、秋雨前線が発生し、季節はグッと進みそう

 

 

昨年までは、繁忙期の秋が始まると意気込むところですが

 

身体を酷使せず、3次元地球の助け合いで、どんどん最適に向かって行くことでしょう

 

 

屋内の押入作り・天井抜きと土間化の残り、屋外屋根作り、電気配線し直し・水回りし直し、寝床の小屋作り、大好評の新豆たちの味噌作り、藪の植生改善・種蒔きと植え付け、ドングリ拾い・育苗種蒔き、豊作の柿・干し柿、竹藪や山の整備、藪が悪化している隣家や道路の整備、仲間の新しい古民家整備、移住希望仲間の空き家手配、早春までの重要期・・・、ピアノ演奏会、各地の仲間の地のお手伝い、訪問や移住希望者への案内

 

夏は涼しく冬は暖かい里山暮らし

 

出勤も休みも無く、退屈も多忙も無く、湧水と人々の助け合い豊かな里山暮らし

 

 

 

 

~自然と生き物のシンフォニア~
  多様性×循環   「めぐり郷」大分県豊後大野市

「水」と「土」と「火」のある暮らし

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開拓跡を原生に還す、里山暮らしの自給自足
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かじか考案、地球と共に生き物を育む「シンフォニア農法」

街中の小さな畑で始まり、本来の暮らし「里山シンフォニア農」へ

 

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