ダカール・ラリー(通称パリ・ダカ)の主催者は、レース開幕前夜の4日、テロ組織からと見られる脅迫と、モーリタニアの治安悪化を理由に、レースの中止を決定した。レース全体の中止は、30年の歴史で初。


大会主催者の声明によると、モーリタニアで昨年12月24日、観光に訪れていたフランス人家族4人が、アル・カイーダの関連とされる組織に殺害される事件が発生。主催者も、テロ組織から直接脅迫を受けており、フランス政府などとの協議の末、中止を決めた。「関係者の安全を優先した時、中止以外の選択はあり得なかった」としている。





さすがに広大なコースにて行なわれることなので、どこでテロが起きるか分かりませんし、選手や関係者その他の人々に被害が及ぶと大変なことですし、今回の中止の選択は正しかったのでしょう。

再び安全が確保され、再開されることをせつに願うばかりです。


4日昼前、青森県の国道103号で観光バスが沢に転落し横転。現在までに女性一人が死亡、一人が不明、十数人が重軽傷


見通しの悪いカーブに路面は圧雪状態…ベテラン運転手でもやはり雪道は怖いと感じるだろう。気をつけても、ちょっとした切っ掛けが命取りになる。

とは言え、雪降りなどは運転したくないのが本音だろうが、これも仕事だから仕方ない。

直接関係ないがふと…三重交通のバス転落事故を思い出した。


自分も事故をおこさないように気をつけなければ…。
亡くなられた方のご冥福をお祈りいたします。

たしか前はイロモネアとか言ってたけど・・・まぁいいか。

今回は前回よりはすごい面白かったわけじゃないが、基本お笑い好きなので楽しめた。

エド・はるみ 韻踏みは自分的にツボだったが、それにもましてスタイルがいい…って関係ない↓(意外にここに注目した人もるはず)

イノキ さすがこういう場所では難しかったかも知れない。先日放送の某局の「レッドカーペット」(まるわかりやん・・・)のアントキの猪木のネタは面白かった。さすがに最後には声もカラカラでつらそうだったが…。


しかし最終ステージの「大西ライオン」ミュージカルがわかんなくても意外に面白かった。
でも右端の視聴者観覧審査員のおじさんはピクリとも笑わず…もしや○○○役員とか関係者?(あくまで想像ね…想像は自由)

観覧に来る人はお笑い好きが来るはず・・・まぁ人数集めの場合もありだろうし一概に言えないけど。

最後の「COWOCOW」でもまたもや右端の視聴者観覧審査員のおじさんは笑わず…(とは言え、すごい面白いってわけじゃはなかったけど…自分は…)終始、左をチラチラ。ステージ見てないし・・・キレイなおねーさんでもいたか?笑わぬための指・・・ry

金の卵の発掘ならず、賞金出なくてとりあえず主催はほっと胸をなでおろすのであった。