目黒をこよなく愛する★公園めぐりーぬ -25ページ目

公の機関との相性

私、自分でいうのもなんですが、公の機関との
相性が結構いい合格
(夫は公の機関との相性悪いんだけどねーにひひ


よく「お役所仕事」と皮肉(?)でいうけれど、
逆に手続きを踏んでいくと「お役所仕事」の
ありがたさを実感するのです。

その中でも、知識が豊富な方や献身的な方に
出会うことが多くて、児童遊園研究が表面的
でなく随まで踏み込めるのもこうした出会いの
おかげ。



でも残念なことに女性の公務員(ま、だいたい
50代か50代に見える女性)は
イマイチな人が多いドクロ

知識が乏しすぎ、融通(この融通の範囲も仕事
の領域を越えてないにも関わらず)がきかない、
対応が冷たい(あっさりしすぎ)、職員間での
おしゃべり・・・・・・・・・・・・・汗

仕事に対する考え方がちゃんとしていなくても
やってこれちゃった世代なんですよねー。

むしろ、20~30代の女性職員の方がずっと
仕事ができて対応もよくて若くて良いです音譜



いずれにしても、民間だったら

「えー、めんどくさーい」

と思われて

「そういった資料はありません」

と返されそうだけど、やはり公的な機関は
ありがたいです。


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東京都在住のママへ!!

3~10歳くらいのお子さんを持つ

東京都在住のお母さん

にアンケートをお願いしています。

調査結果は研究成果として12月までにまとめ、査読がとおれば来春に公開できると思います。


数分で終わる簡単なアンケートですので、
東京都在住のお母さんのご協力をぜひともお願いしますビックリマーク


合格アンケートは「めぐパ23」のアンケートページへ



堅苦しいけど趣旨はコチラ↓

 昭和30年代以降、日本では都市化が進み、子どもたちの成育環境については「いまの子どもたちは自然と触れ合う機会が少ない」、「外遊びができない子どもが多い」さらには「今までにはなかったケガをする」というような、子どもたちに関する問題が多く取り上げられています。

 しかし一方で少子高齢化に伴い、まちの小さな公園ですら高齢者中心の施設へと改良され、子どもたちがますます身近な自然に触れる機会や、遊び場自体を奪われているのが現状です。

 このため、子どもと公園研究所では、東京都の立地特性に着目し、東京都にお住まいで現在3~10歳のお子さんを持つお母さんに、子どもたちが身近な自然とどれくらい関わりを持っているかをお伺いし、子どもたちの遊び環境の回復に寄与できるような公園づくりの提案を進めてまいりたいと考えております。

つづきは>>東京23区の児童遊園情報サイトめぐパ23へ!


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禁煙ならぬ禁菓子

昨日から

禁菓子

始めましたーーーー!!


ここんところ、自転車乗っているのに
何だか腰回りが太ってきたな…と思ってたら
案の定、2、3キロ重くなってましたガーン


1ヵ月ほど前だったか5歳のNちゃんがすすーっと寄ってきて

「けっこう、りーのちゃんのママってお腹太ってるね。
じつは触っちゃったんだーにひひ


と言われてから、やせるどころか無意識に
お菓子をポリポリポリ・・・

しかも週1~3日、保育園の友だちのうちを行き来しては
梅酒も飲んでたし~汗


さすがに全体的に

中年っぽい雰囲気が漂ってきたーーーーー!

と焦りを感じて、昨日から禁菓子。

コーヒーに入れるお砂糖も少なめに…

(ちなみに、私の場合は朝食だけで成人の
1日の糖分摂取量を相当オーバーしています)



私はヘビースモーカーの父の反面教師で
生まれてこのかた、タバコを1本も吸ったことがない、

超クリーンな肺宝石ブルー

が自慢!! なんですが、

糖分と油分はひどいかもなー汗




とりあえず、ここにあるお菓子たちは
月末のハロウィンで子どもたちに配って
しまおうハロウィン



・・・でもすでにお腹空いてきた汗

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(どうせなら「がんばれペタ」とかあればいいのになぁ~)