「また来ます」
今日は大学の仕事(いままさに仕事中)。
先生にアポを入れていた学生がいて、やってきたときに
先生がちょうど電話中だった。
「そこでちょっと電話が終わるまで待っててくださいね」
と声をかけていたんだけど、2,3分しても終わらなかったので
「また来ます」
と学生は言って研究室を出た。
電話はその後5分もしないうちに終わったんだけど、
学生は16時になってもまだ来ない。
「また来ます」
というのは、「また別の機会に来ます」だったの!?
電話なんだから、ちょっと待っていればいいのに
こちらは先生1時間以上待たなくちゃじゃない。
わざわざ先週アポを入れていたはずなんだけど…。
私がちゃんともう一声かけなかったばっかりに、、、
「また来ます」
「またかけます」
「また連絡します」
・・・とついつい使ってしまうけど、気をつけよう。
・・・って早く来いよ、学生っ(怒)!!!!!!!
家族写真@我が家の恒例行事
10月~11月の初旬あたり、我が家の恒例行事が行われます。
その行事とは・・・・・・・・
家族写真を撮影する
もちろん年賀状用にあわせてなんですが、必ずフォトスタジオ(写真館ね)に行って
しかも私はヘアメイクをして
撮影するんです。
もともと、とある流れからホテルのフォトスタジオの立ち上げをし、
マネージャーを務めた(といってもすぐ妊娠したからマネージャーらしくなかったかも…)経験もあって、記念写真を撮る楽しさを自ら体感~
(このブログのプロフィール写真はひそかにマタニティ写真なのです)
入籍の日に写真を撮りに行き、翌年は妊娠中の写真(このときの年賀状が見当たらず
)、2007年の年賀状には娘が登場、2008年、2009年…と続き、2010年の年賀状では娘の七五三……

・・・という感じで、毎年家族の写真を年賀状にしています。
大手子ども写真館
の写真センスがかなり苦手、いや、むしろおぞましい…ので、スタジオ選びはかなりこだわっていますが、最近はクオリティの高いフォトスタジオも増えましたね
今年は休みを取って行ってきたので、ゆったりと楽しく撮影していただいて、データが届くのが楽しみ~
ちなみに、家族やお子さんの写真撮影を考えている方がいましたら、私のオススメポイントを記載しておきますので参考になさってくださ~い★
1.できれば平日に予約する
10月11月は七五三撮影と年賀状用の撮影でかなり予約が取りにくくなります。
休みが取れれば平日に行けると、わりとゆったり撮影に挑めます。
あまりお昼寝をしないお子さんでしたら、午後の方が空いているので狙い目かもー。
2.ママはヘアメイクを入れる!!
ヘアメイクまで入れられるスタジオはそこで、やっていなければスタジオ近くまたは自宅近くのヘアサロンでヘアメイクをしてもらいましょう!!
人にヘアメイクをしてもらうと、撮影のときに気恥ずかしさがわりと消えます(いつもの自分とはちょっと違う感じ…だからですかね
)
いつもよりちょっと濃いめ、派手目のほうが写真映えしますよー。
3.子どもの好きなおもちゃ等を持っていく
子どもが大切にしているおもちゃ(うちはタオルですが…)をいくつか持っていきましょう。カメラマンの後ろでおもちゃを振ってあげると、カメラ目線が撮りやすくなります★
子どもだけの撮影のときに、カメラマンやアシスタントの人だけでなく、パパやママがあっちこちで子どもの名前を呼んでカメラのほうに向かせようと必死になりがち。
でも撮られる側はどこを向いたら良いのか分からなくなるので、(邪魔にならないようにしながら)できるだけカメラマンの後ろから声をかけるのが良いです
以前、写真関係の会社に勤めていたとき、あるカメラマンが
「毎年、その年の一番大きなできごとと一緒に家族写真を撮る」
ということをやっていました。
たとえば、子どもが生まれたらその子を中心に。
車を買ったときは愛車と家族。家を買ったときは家の前で。
これだけデジカメが普及して、シロウトでも手軽に素敵な写真が撮れる反面、撮りすぎて写真そのものの価値が下がってしまった。
家族写真を大切にしているというカメラマンの話しを聞いて、私も夫もカメラマンではないからこそ、1年に1度の家族写真をしっかりきれいに大切に撮ろうと思ったのかもしれません。
(カメラマンの話しを聞いたときはまだ結婚していなかったので、両親の銀婚式記念で家族写真を撮りに行きました
)
子どもの撮影だけをする方もいますが、意外に家族写真って少ないもの。
1カットでも家族で撮影しておくと、5年、10年経ったときにとてもいい思い出になると思いまーす

その行事とは・・・・・・・・
家族写真を撮影する

もちろん年賀状用にあわせてなんですが、必ずフォトスタジオ(写真館ね)に行って
しかも私はヘアメイクをして
撮影するんです。もともと、とある流れからホテルのフォトスタジオの立ち上げをし、
マネージャーを務めた(といってもすぐ妊娠したからマネージャーらしくなかったかも…)経験もあって、記念写真を撮る楽しさを自ら体感~
(このブログのプロフィール写真はひそかにマタニティ写真なのです)入籍の日に写真を撮りに行き、翌年は妊娠中の写真(このときの年賀状が見当たらず
)、2007年の年賀状には娘が登場、2008年、2009年…と続き、2010年の年賀状では娘の七五三……
・・・という感じで、毎年家族の写真を年賀状にしています。
大手子ども写真館
の写真センスがかなり苦手、いや、むしろおぞましい…ので、スタジオ選びはかなりこだわっていますが、最近はクオリティの高いフォトスタジオも増えましたね
今年は休みを取って行ってきたので、ゆったりと楽しく撮影していただいて、データが届くのが楽しみ~

ちなみに、家族やお子さんの写真撮影を考えている方がいましたら、私のオススメポイントを記載しておきますので参考になさってくださ~い★
1.できれば平日に予約する
10月11月は七五三撮影と年賀状用の撮影でかなり予約が取りにくくなります。
休みが取れれば平日に行けると、わりとゆったり撮影に挑めます。
あまりお昼寝をしないお子さんでしたら、午後の方が空いているので狙い目かもー。
2.ママはヘアメイクを入れる!!
ヘアメイクまで入れられるスタジオはそこで、やっていなければスタジオ近くまたは自宅近くのヘアサロンでヘアメイクをしてもらいましょう!!
人にヘアメイクをしてもらうと、撮影のときに気恥ずかしさがわりと消えます(いつもの自分とはちょっと違う感じ…だからですかね
)いつもよりちょっと濃いめ、派手目のほうが写真映えしますよー。
3.子どもの好きなおもちゃ等を持っていく
子どもが大切にしているおもちゃ(うちはタオルですが…)をいくつか持っていきましょう。カメラマンの後ろでおもちゃを振ってあげると、カメラ目線が撮りやすくなります★
子どもだけの撮影のときに、カメラマンやアシスタントの人だけでなく、パパやママがあっちこちで子どもの名前を呼んでカメラのほうに向かせようと必死になりがち。
でも撮られる側はどこを向いたら良いのか分からなくなるので、(邪魔にならないようにしながら)できるだけカメラマンの後ろから声をかけるのが良いです

以前、写真関係の会社に勤めていたとき、あるカメラマンが
「毎年、その年の一番大きなできごとと一緒に家族写真を撮る」
ということをやっていました。
たとえば、子どもが生まれたらその子を中心に。
車を買ったときは愛車と家族。家を買ったときは家の前で。
これだけデジカメが普及して、シロウトでも手軽に素敵な写真が撮れる反面、撮りすぎて写真そのものの価値が下がってしまった。
家族写真を大切にしているというカメラマンの話しを聞いて、私も夫もカメラマンではないからこそ、1年に1度の家族写真をしっかりきれいに大切に撮ろうと思ったのかもしれません。
(カメラマンの話しを聞いたときはまだ結婚していなかったので、両親の銀婚式記念で家族写真を撮りに行きました
)子どもの撮影だけをする方もいますが、意外に家族写真って少ないもの。
1カットでも家族で撮影しておくと、5年、10年経ったときにとてもいい思い出になると思いまーす


心地よい忙しさ
今月に入って、大学の仕事方が忙しくなってます。
科研費の応募時期ってのもあったり、
先生が編著の本の索引の作成をしたり…。
週2日(1.5日)では時間が足りないものの、
なんとか時間内に終わらせようと、モーレツに
仕事をする。
大学の仕事でないときは、自分の(まだ収入に
結びつきませんが(涙))仕事を精一杯。
そんなわけで、
時間が足りなーーーーーい!!!
子どものときから貧乏暇なし状態で、
何かやってないと落ち着かない。
やらなくちゃいけないことを自分で
たくさん作って、自分で忙しくしちゃうのです。
でも、子どものときから同じ。
この忙しさは私にとってとても心地良いのです。
やりたいこと(人にとってはかなりどうでも
いいことだと思うことばかりだけど…
)が
あふれてきて、エネルギーになる。
娘が小学校に上がる前には、なんとかこの道で
食っていきたいなぁ~。
一歩一歩、がんばりまーす

科研費の応募時期ってのもあったり、
先生が編著の本の索引の作成をしたり…。
週2日(1.5日)では時間が足りないものの、
なんとか時間内に終わらせようと、モーレツに
仕事をする。
大学の仕事でないときは、自分の(まだ収入に
結びつきませんが(涙))仕事を精一杯。
そんなわけで、
時間が足りなーーーーーい!!!
子どものときから貧乏暇なし状態で、
何かやってないと落ち着かない。
やらなくちゃいけないことを自分で
たくさん作って、自分で忙しくしちゃうのです。
でも、子どものときから同じ。
この忙しさは私にとってとても心地良いのです。
やりたいこと(人にとってはかなりどうでも
いいことだと思うことばかりだけど…
)があふれてきて、エネルギーになる。
娘が小学校に上がる前には、なんとかこの道で
食っていきたいなぁ~。
一歩一歩、がんばりまーす

