めぐみな整骨院&特殊整体院めぐみな

めぐみな整骨院&特殊整体院めぐみな

はじめまして‼【めぐみな】です(*'▽')ノ
仙台市泉区八乙女で【めぐみな整骨院】と【特殊整体院めぐみな】を経営しています。

当院のホームページはこちら→ 【特殊整体院めぐみな】    【めぐみな整骨院】

 

 

 

こんにちは、めぐみなです(=゚ω゚)ノ

 

今回は『仙台市泉区で “特殊整体院めぐみな” が何故人気なのか?』について記事を書こうと思います。答えは簡単ですが、その詳細を症例を交えて説明したいと思います。

まず、整体と言っても様々なものがあります。

 

そこで、整体を3つに分類したいと思います

 

1、揉みほぐしを目的とした「リラクゼーション系整体」

2、症状改善を目的とした「治療系整体」

3、美容を目的とした「美容系整体」

 

整体は大きく分けると、この3つに分類されます

 

1の「リラクゼーション系整体」は街中に沢山あり、60分2980円など時間で料金が決まっています。

揉みほぐしが中心で、日常の疲れや体のコリの解消を目的に利用されている方が、沢山いるのではないでしょうか?

 

2の「治療系整体」は、その名の通り症状改善を目的とした整体です。使っている整体技術により、時間や料金は幅広く設定されています。「特殊整体院めぐみな」は、この2に分類されます。

 

3の「美容系整体」は、小顔矯正・姿勢矯正・O脚矯正など、美容に特化した整体で利用者の多くが女性です。料金設定も様々ですが、高額なところが多いようです。

 

全国的に見ても、1の「リラクゼーション系整体」が大半を占めています

 

日常の疲れや一時的なコリ、癒しを求めて利用する分には非常にいいと思いますが、多くの利用客は慢性疾患(慢性の腰痛や肩こりなど)の改善目的で利用する人が多く『整体に通ったが治らなかった・良くならなかった・悪化した』というお客さんの声が多いのが現状です。

 

でも、それは当たり前の事ですよ!

 

そもそも症状改善を目的とした施術ではありませんので、当然の結果と言えます『整体に通ったが治らなかった・良くならなかった・悪化した』というお客さんは行く場所を間違えているのです。病院で例えるなら、激しい腰痛があるのに整形外科では無く、他の科に通っているようなものです。腰痛が眼科や皮膚科に行っても治りませんよね・・・

 

では、何故症状改善を目的としてお客さんは『リラクゼーション整体に行ってしまうのでしょうか?』

答えは簡単です。筋肉を押したり揉んだりすれば治ると勘違いしている人が大勢いるからです。体を揉みほぐしてもらう事は非常に気持ちいいですし、癒されリラックスした状態になれます。施術後は体がスッキリし、症状が軽くなったと感じることもあるでしょう。しかし、時間が経つとどうでしょうか?

 

そう!前と同じ状態に戻ってしまいます・・・

 

何故でしょうか?

実は慢性疾患の場合、原因が患部に無い事の方が圧倒的に多いのです。例えば慢性の腰痛の場合、揉みほぐしてもらう事で一時的に血流が改善し楽になります。しかし、慢性腰痛の原因は腰ではないので、腰にアプローチしても原因の改善とは無関係、つまり・・・

 

症状が戻ってしまう事は当たり前の事なのです!

 

当院に来院する患者さんの多くが『どこに行ってもダメだったのに凄いです!』と驚かれます。

でも全然凄い事では無いです。当たり前の事なんですよ(^-^;

 

今まで症状を改善させる施術を受けてこなかっただけのお話です

 

実は整形外科も整骨院も整体も、そのほとんどが『対症療法』と呼ばれるものです。

『対症療法』とは、その症状を抑えることが目的で、症状を改善させる事が目的ではありません。その為、慢性疾患は整形外科・整骨院・整体院(リラクゼーション系整体)では治す事が出来ないでしょう。

 

例えば膝が痛いと整形外科に行けば膝を診られると思います。これは整骨院でも整体院でも同じです。

しかし、当院では膝を診ませんし、膝に施術は行いません。

何故なら膝に原因が無いからです(慢性疾患の場合です。急性の場合は膝も診ます)

信じられないかもしれませんが、膝が痛いと来院した患者さんの膝は触りません。

 

【症例1】膝痛・関節水腫

           【初回ビフォー】                        【初回アフター】

 

↑こちらの患者さんは、膝に痛みが発生し整形外科で治療を行っていました。

整形外科で治療し、何度も注射で水を抜きましたが、治る事は無かったと当院へ来院されました。初回来院時には膝を曲げる事さえ出来ない状態で、画像でも関節水腫で左膝が腫れあがっているのが分かると思います。

 

それが【当院の特殊整体】で関節水腫が減少しているのが分かると思います(アフター画像参照)

もちろん膝の痛みも減少しています。そして最終的には7回の施術で水腫・膝痛は完全に消失しました。

 

 

↑基本的に腫れるという現象は、その部分に炎症があるという事です。

つまり、その炎症を抑えようと体が機能し腫れているのです。注射で水を抜いても膝の炎症そのものに変化はありませんので、また腫れるという現象が起こります。

 

当院が仙台市泉区の整体院で多くの方に選ばれ、人気があるのは【原因療法(根本施術)】を行っているからです。【対症療法】を行っている整形外科・整骨院・整体院では、上記症例のような出来事は残念ながら実現不可能と言っても過言ではないでしょう。

 

なるほど!分かりました♪

 

それならば【原因療法(根本施術)】を行っている整骨院や整体院に行けばいいのですね?

とお考えの方がいるかもしれませんが、残念ながらほとんどの整骨院や整体院では『当院では根本治療・根本施術を行っています』と、ホームページで表記しています・・・

 

本当に【原因療法(根本施術)】を行っている院であれば、結果が出ているはずです。

ブログやホームページで症状改善までの様子が説明されている整骨院・整体院を選びましょう。

 

【症例2】首の痛み・手の痺れ・頭痛・ヘルニア・痛みによる可動域制限あり

            【ビフォー】                           【アフター】

 

               【ビフォー】                       【アフター】

 

            【ビフォー】                           【アフター】

 

               【ビフォー】                      【アフター】

 

↑上記画像の患者さん達は、首の痛み・手の痺れ・頭痛・ヘルニア・痛みによる可動域制限などがありましたが、当院の【特殊整体1回の施術】で画像のように可動域が大きく変化しました。

 

最終的には全ての患者さんの症状が消失しています。

 

このように【原因療法(根本施術)】を行っている整骨院や整体院では、確実に結果を出しているはずですので、ブログやホームページ等でビフォー・アフター画像があるか確認してみて下さい。あなたが慢性疾患で悩んでいるのなら、揉みほぐしのリラクゼーション整体では無く、症状改善を目的とした『治療系整体』を選択しなければなりません。また、今回のように首に症状が現れている場合、揉みほぐしたりしない方が賢明です。理由は悪化する恐れがあるからです。

 

さて、突然ですが・・・

 

ここまで読んで頂きありがとうございます♪

 

【なぜ特殊整体院めぐみなが、仙台市泉区で人気があるのか?】大体わかっていただけたでしょうか?ただ単に「気持ちいい」では無く、慢性症状が消失してしまうからです。

 

勘違いされると困るので一応説明しておきますが、特殊整体院めぐみなでは『医療行為』は一切行っておりません。その為『治療行為』も行っておりません。やる事はただ一つ・・・

 

患者さんの免疫力・自然治癒力に火を付ける!

 

ただこれだけです。

体を押したり、揉んだりのマッサージもしません。ゆらゆらと体を揺らし背骨を調整していきます。

施術時間は約5分!来院からお帰りまで15分位ですので、あなたの大切な時間も無駄にしません!

※初回は問診・検査・説明がありますので45分~60分位掛かります。

※アトピー性皮膚炎の方は60分ほど時間が掛かる場合があります。

 

【症例3】側弯症・腰痛・両下肢の痺れ

         【初回・立位ビフォー】                    【初回・立位アフター】

 

↑こちらの患者さんは側弯症で整形外科で治療を行ってきましたが、症状が改善する事は無かったようです。次第に症状が悪化していき、家事も出来ず日常生活に支障が出てきたと来院されました。

 

さて、先程【約5分、背骨をゆらゆら揺らすだけ】と書きましたが、そんな事で治るんですか?良くなるんですか?と疑問に感じた方もいるかもしれませんね・・・

 

でも、ビフォー・アフターを比べてください!

 

   【初回・腰伸展ビフォー】      【初回・腰伸展アフター】       【4回目・腰伸展アフター】

 

↑初回施術前は、伸展どころか顔を上に向ける事さえ出来ませんでしたが、施術後は首の可動域が大幅に改善されました。4回目施術後には伸展も出来るようになり、腰痛・足の痺れも改善し日常生活に支障が無くなったと報告を受けています。

 

【症例4】腰痛・膝痛

         【初回、立位ビフォー】                   【初回、腰伸展ビフォー】

 

↑こちらの患者さんは、2カ月前に階段から転げ落ち、その際に肋骨を骨折し腰部を強打したそうです。肋骨骨折は治癒しましたが、腰痛が酷いようです。更に、立っているだけで膝が痛み出し、時間と共に痛みが強まるとの事。体の痛みに加え、スムーズに体を動かせない状態です。

 

普段は90度ほど腰を曲げて歩行しており、画像は「可能な限りまっすぐ立ってみて下さい」と言って撮った画像です。

 

患者さんは、まっすぐ立っている感覚です!

 

との事でしたが、かなり腰が曲がっています。更に腰の伸展が不可能です。

 

          【初回、立位アフター】                  【初回、腰伸展アフター】

 

↑こちらの患者さんも5分背骨をゆらゆらと揺らしました。

どうでしょうか?【ビフォー・アフター】で確認してみて下さい。

立位では真っすぐ顔をあげる事が出来るようになり、腰の伸展も出来るようになりましたね・・・

 

施術後、院内を歩行する姿や動作を見ていると、来院前と同じ人とは思えない程スムーズに体を動かせていました。

 

         【6回目、立位アフター】                  【6回目、腰伸展アフター】

 

↑そして6回目の施術後です。

まっすぐ立つ事が出来るようになり、腰の伸展も普通に出来るようになりました。

腰の痛み、膝の痛みも改善し日常生活での支障が無くなったと報告を受けています。

 

腰の痛みを放置すると、やがて坐骨神経痛になったり、下肢に痺れが現れたりします。中には間欠性跛行となり、日常生活に支障をきたす方も多いです。一般的な腰痛の方よりは施術回数が多くなりますが、当院の特殊整体で、坐骨神経痛・下肢の痺れ・間欠性跛行も皆さん症状が消失していますので

 

安心して、お任せください(^-^)

 

 

【症例5】四十肩・五十肩・肩関節周囲炎

 

↑こちらの患者さんは約1年間、肩の痛みと腕が挙がらないという状態が続き、この痛みは肩こりなのか何なのか分からず、ただただ悩んでいたそうです。

初回来院時は痛みにより、腕を上まで挙げる事が出来ませんでしたが、当院の特殊整体で・・・

 

5分間、背骨をゆらゆら~

 

と揺らすと、アフター画像のようにしっかり腕を挙げる事が出来るようになりました。

こちらの患者さんの施術後の笑顔は今でも忘れられません。初回施術前の撮影時は、顔をしかめながらなんとか腕を挙げていましたが、施術後は笑顔で撮影されています。

 

初回の施術で可動範囲が広がり、痛みが激減!

 

症状消失までの施術回数は4回、総施術日数は10日です。

※10日間で4回施術し症状が消失したという意味です

 

 

↑こちらの患者さんは、1年ほど前から腕が痛み出し、1年前は90度位しか腕を挙げる事が出来なかったそうです。更にその後、両腕が挙げられなくなり、病院通い・・・

 

時間の経過と共に挙がるようになったようですが、左腕だけがビフォー画像の位置より改善する事が無かったそうです。初回来院時には左腕に刺すような痛みがあり、左腕を下にして寝る事が出来ないとの事でした。

 

でも大丈夫です!当院の特殊整体で可動域が改善!

 

 

 

↑2回の施術で刺すような痛みが無くなり、合計5回の施術で症状が完全に消失しました。

こちらの患者さんの施術回数は5回、総施術日数は12日でした。

 

当院では、五十肩の患者さんを軽度・中度・重度とレベル分けしています。

今回紹介した患者さんの【症状レベルは軽度】です。自分の五十肩は何回の施術で良くなるのか?

詳細を知りたい方はこちらをクリックして確認してください → 【クリックして確認する】

 

さて、長くなりましたね・・・(;´・ω・)

 

でも、ここまで読んで頂いた皆さんなら【なぜ、仙台市泉区の整体で特殊整体院めぐみなが人気なのか?】が、理解して頂けたと思います。お金を掛けて施術を受けるなら「気持ちいいだけ」のリラクゼーション整体・揉みほぐし整体では無く、症状が消失してしまう整体の方が良いですよね?

 

実は私もリラクゼーション整体・揉みほぐし整体は時々利用します

 

料金も安いし気持ちいいし、最高です♪

しかし、その目的は当然症状改善ではありません。自分の体をリフレッシュさせることが目的です。もし、あなたが何らかの症状を改善させる目的で、リラクゼーション整体・揉みほぐしの整体を利用しようとしているなら止めた方が良いです。もちろんその理由は、症状悪化を招く恐れがあるからです。

 

【症例6】顎関節症・頭痛・めまい・吐き気

 

↑こちらの患者さんは顎関節症となり、口を大きく開ける事が出来ません。また、強く噛みしめる事も出来ません。更に、頭痛・めいまい・吐き気といった症状が頻繁に現れ、普通の日常生活が送れないと来院されました。

 

顎関節症の患者さんは、どこへ行ったら治るのか?と、とても大変な思いをしているようですね…

整形外科へ行ったり、歯科や口腔外科、大学病院等の総合病院で検査や治療をしたりと…

 

それでも治らないのが、顎関節症です。

もちろん治らないのには理由があります。それは先ほども言いましたが、行っている治療が対症療法だからです。当院で行っているのは【原因療法(根本施術)】です。その為、顎関節症も…

 

 

↑この通りです。

合計5回の施術で口を大きく開けることが可能となり、強く噛みしめる事も出来るようになりました。

頭痛・めまい・吐き気と言った症状も出なくなったと報告を受けています。

 

整形外科や歯科、口腔外科、大学病院ですら治す事が出来ない症状が、当院の施術で当たり前のように消失してしまいます。

 

           それが私が行っている

特殊整体です!

 

当院には手技の三本柱があり、それらをうまく組み立て施術を行っています。

肩が苦しいから肩を揉む、腰が痛いから腰を揉むといった意味の無い施術は一切行っておりません。

全てを教える事は出来ませんが、三本柱の1つに「DRT」という手技テクニックがあります。この手技は今世紀最大の治療革命とまで言われており、医師の中でも神的存在と言われている脳外科医や心臓外科医も絶賛している療法なのです。

 

【症例7】アトピー性皮膚炎

           【初回来院時】                          【1年後】

 

↑こちらの患者さんは当時大学生でしたが、アトピー症状が強く現れ、大学を休学して仙台の皮膚科の名医と呼ばれる先生の所で治療をしていました。

 

TARC値、Ige抗体が一般の人と比べると10倍以上あり、何をやっても皮膚の状態が良くならない・・・

皮膚科の名医と呼ばれる先生でもお手上げ状態となり、その皮膚科の先生の紹介により【特殊整体院めぐみな】に来院されました。お話を聞くと、漢方薬や電磁波対策など様々な事をされてきたようですが、症状が改善する事は無かったという事です。

 

実は、病院でのアトピー治療とは【日常生活に支障が出ないように薬でコントロールする事】となっています。これが標準治療なのです。症状の消失を目的としていない理由は、現代医学ではアトピー性皮膚炎の治し方が分からないからです。

 

『病院で治らないのに、整体で良くなるんですか?』

 

↑こんな声が聞こえてきそうですが、安心してください!先ほども言いましたが…

 

当院で行っているのは特殊整体です

 

実は、アトピー性皮膚炎については、以前ブログで記事にしました。

特殊整体の威力を確認したい方は・・・ → 【クリックして特殊整体の威力を確認する!】

 

今現在、ブログを見た!特殊整体院めぐみなのホームページを見た!というアトピー性皮膚炎の患者さんが10名以上通院されており、他県から通院されている患者さんも数名います。

 

整体院にアトピーの改善を目的として通う患者さんがいる!これって、不思議ですよね(笑)

でも、これが本来の正しい形だと私は認識しています。何故なら・・・

 

皆さんドンドン症状が回復しているからです!

 

私は、一人でも多くの人を助けたい!痛みや辛い症状で苦しんでいる人を助けたいのです!

その一心でこの仕事をしています。しかし、私一人では全国で辛い思いをされている方、痛みで苦しんでいる多くの方を助ける事は出来ません。

 

今回のブログ記事を読んだ皆さんの中にも【特殊整体院めぐみな】に行きたい!

 

でも、遠いから無理だよ・・・

 

そう思われた方がいるかもしれません。

でも、安心してください。私と同じDRT施術を行う治療家は日本全国にいます。

先程も言いましたが、DRTとは、Dダブルハンド・Rリコイル・Tテクニックの略称で、医師の中でも神的存在と言われている脳外科医や心臓外科医も絶賛する療法で、今世紀最大の治療革命とまで言われている手技です。

 

DRTインストラクターには・・・

1、ベーシックインストラクター

2、アドバンスインストラクター

3、マスターインストラクター

と、技術レベルが分かれており、私は更に上位のオーソライズド講師(オーソライザー)として活動しております。あなたが何らかの症状で困っているなら、ぜひ検索してみて下さい。→【近くの治療院を探す】

 

さて、今回は『仙台市泉区で “特殊整体院めぐみな” がなぜ人気なのか?整体院の選び方とは…?』について記事にしました。皆さんに選ばれる理由は・・・

 

気持ちいいだけではなく、慢性症状が消失するから

 

です。多くの人が間違った情報を元に整体を受けています。

揉みほぐせば良くなる!は間違いです。ぎっくり腰を揉みほぐせば悪化する事の方が多いでしょう。

慢性腰痛や坐骨神経痛を揉みほぐしてもダメです。特に首関係の疾患は注意が必要です。四十肩・五十肩と呼ばれる肩関節周囲炎に関しても同様です。

 

何度も言いますが、慢性症状の場合、原因がその部位に無い事の方が圧倒的に多いのです。

今回ご紹介した患者さん達ですが、揉みほぐし等のマッサージは一切行っておりません。

 

症状の原因にのみアプローチしています

 

整体施術を受ける時は、何を目的として受けるかが非常に重要です。

症状改善が目的なのか?揉みほぐし等のリラクゼーションが目的なのか?という事ですね♪

 

 

当院のホームページはこちら→ 【特殊整体院めぐみな】    【めぐみな整骨院】

【めぐみな整骨院・特殊整体院めぐみな】が、大人の情報誌りらく2016年6月号に掲載されました。

 

当院のホームページはこちらです → 【特殊整体院めぐみな】  【めぐみな整骨院】

 

 

こんにちは、めぐみなです(=゚ω゚)ノ

 

 

今回は【アトピー性皮膚炎】についてです。

昔は、アトピーは子供の病気として扱われていましたが、近年は大人のアトピー性皮膚炎も多くなってきました。アトピーは、乳幼児の発症が多く、成長と共に治ると言われてきたのですが・・・

近年は成人になっても治る事無く症状が続く人や、悪化する人が増えてきています。

更に、乳幼児のアトピー性皮膚炎も増え続けています。

 

さて、アトピー性皮膚炎を患ったほぼ100%の人が、その治療を病院で行っています。では、病院の治療でアトピー患者さんはドンドン改善して治っているのでしょうか?

 

答えは『NO!』です

 

実は、現代医学(西洋医学)では、アトピー性皮膚炎の治し方が分かっておりません。様々な角度から研究、分析はされていますが、何故アトピー性皮膚炎を発症するのか?という最も重要な部分が解明されていないのです。

 

その為、病院での治療は日常生活に支障が出ないように『薬でコントロールする事』が目的となっています。その結果、薬の副作用で2重の苦しみを味わっている人が、沢山いるのが現状です。

 

アトピー性皮膚炎は病院では治らない!

 

そう告白するのは、アトピー性皮膚炎専科の医師です。

アトピー症状で皮膚科などの病院へ通うと、ステロイド軟膏、抗アレルギー剤、痒み止め等を処方されます。最初は上記の薬を塗る事で、治ったかのように皮膚は綺麗になります。しかし、次第に効き目が無くなり、強い薬を使わざるを得ない状況になってしまいます。

 

そうなると、日常生活は痒みからくるストレスと、薬漬けの日々です・・・。

 

アトピー性皮膚炎を患った人は、病院に行けば治ると信じて、医師に言われるがまま薬を使用します。

しかし上記のように、次第に薬の効き目が無くなり、良くなるどころか逆に悪く酷くなっていきます。

症状が酷くなっていると患者さんから相談を受けた医師は、薬を変えることを提案します。それでも、アトピー性皮膚炎が改善する事はありません。そして、また別の薬へ・・・。

 

何度も同じことを繰り返していくと、アトピー患者さんは医師を信じられなくなり、病院を変えます。しかしながら、現代医学では治し方が分かっていないので・・・

 

どの病院へ行っても同じ結果となります。
 

残念ながら、病院で治療すればするほど、アトピー性皮膚炎は悪化していく事が分かっています。有名な皮膚科医もその事実を認めています。その為、薬で一時的に症状を抑えるより、体の中に溜まった毒素の排出を心掛けるべきだ!と発言する医師が、昔より多くなってきました。しかしながら、アトピー性皮膚炎の患者さんは、自然治癒力が低下しています。内臓機能も低下しており、毒素を上手に排出する事が出来ません。

 

では、入ってくる毒素を抑えればいいと考える人がいるかもしれませんが、これも非常に難しいと言わざるを得ません。なぜなら、日本は世界一の添加物大国だからです。海外では危険が認められ使用禁止となっているような添加物でも、日本では当たり前のように使用されています。食品裏の原材料名を見れば、添加物のオンパレードです。化学物質、農薬等の有害物質も同様です。
 

では、どうしたらいいのでしょうか?

実は、上記を解決する方法があります。それは、当院での施術です。

当院では、アトピー性皮膚炎の患者さんにはDRTという施術テクニックで対応しています。

 

DRTとは・・・?

 

DRTとは、Dダブルハンド・Rリコイル・Tテクニックの略称です。

医師の中でも神的存在と呼ばれている、脳外科医や心臓外科医も絶賛する【今世紀最大の治療革命】とまで言われている療法です。

 

私はこのDRTの講師をしています。

DRTには、ベーシックインストラクター・アドバンスインストラクター・マスターインストラクターがあり、技術レベルが分けられています。私は、更にその上位のオーソライズド講師として、活動をしていますので安心してお任せください。

 

DRTは、壊れた脳神経伝達システムをリセットし、あなたが持っている免疫力・自然治癒力に火を付けます。検査から施術終了まで15分位で終了しますので、普段忙しいと言う方や、時間が無いと言う方でもストレスを感じることなく、あっという間に終了します。

 

治りますか?良くなりますか?

 

問い合わせのお電話で、よく聞かれることが『治りますか?良くなりますか?』です。

まだ体の状態を聞いてもいませんし、診てもいませんが『通院指導に従い、通院されれば良くなりますよ』とお答えしています(笑)

 

一見無責任な発言のように聞こるでしょうが、実は当院でのアトピー性皮膚炎の改善率は、今現在100%です。※1信じられないという声が聞こえてきそうですが、皆さん症状が改善し、未来が変わっています。※1離脱者は除く

 

嘘でも、大げさでもない、真実を紹介!

 

それでは、当院の施術によって未来が変わった患者さんを、ご紹介します。

 

まず初めにご紹介する患者さんは、20代女性です。

子供の頃からアトピーだったという、この患者さんは『病院や鍼灸院などで治療をしてきましたが、症状が良くなるという事はありませんでした』と来院されました。

さらに『1日の中で、痒みを感じない時が無いです』ともおっしゃっていました。就寝時には手袋をして、無意識に掻かないようにと努力もしていたそうです。長年辛かったと思います。

 

こちらの患者さんは、秋田県秋田市より宮城県仙台市(当院)へ通院されています。

通院頻度は週1回です。

 

【症例1】20代女性・アトピー性皮膚炎、初回来院時

↑初回来院時には、必ず好転反応のお話をします。

好転反応とは東洋医学でいう『瞑眩反応』の事です。自然治癒力が高まり、一時的に症状が強く出る事、1回又は数回その現象が現れるという事、そして、それを乗り越えないと症状が回復しない事を説明しています。

 

※健康食品を扱う会社や化粧品会社が、消費者からの苦情に対し、言い訳として使う好転反応とは違います。また、整体やカイロプラクティックの施術失敗をごまかす為に使う好転反応とも違います。当院で現れる現象は、本物の好転反応です。

 

【1ヶ月後】

↑好転反応が現れ、症状が強く出ています。

お金を払って、アトピー症状を治したいと来院されたのに、初回来院時より症状が強く出て、ホントに辛いと思いますが、ここを乗り切らない事にはアトピー症状は回復しません。

 

【2ヶ月後】

↑2カ月が経過した時、今まで感じていた痒みが一気に減少したようです!

 

 

【3ヶ月後】

↑まだ若干、痒み症状が出るようですが、だいぶ落ち着いて、皮膚の赤み(炎症)が無くなった事が画像からも分かると思います。この3ヵ月間、何度か『痒みが強まる→痒みが落ち着く』という好転反応を繰り返しました。身体が本当の自分に戻ろう!戻ろう!と、自然治癒力が高まっている状態です。

 

【6ヶ月後】

↑この時、痒み症状は一切出ていないと報告を受けています。しかし、ここで施術を終了してはいけません。今の状態を安定化させることが、大切です。

 

 

※痒み症状が無いのに、なぜ施術を終了してはいけない・・・?安定化とは?

施術を終了しては、いけない理由を、バケツで例えると・・・

バケツの底からチョロチョロと水が湧いているとします。あふれ出た水が、痒み症状として現れていたのです。現在は、バケツの底から水が湧き出る事が無くなった状態です。安定化させるとは、水が湧き出る箇所を強固に塞ぎ、2度と湧き出てこないようにする事、更に現在バケツの中に入っている水(痒みの原因)を更に取り除いていく作業です。

 

【12ヵ月後】

↑どうでしょうか?

アトピー性皮膚炎だったとは思えない皮膚に生まれ変わりました。

まだ所々黒ずみがありますが、これは時間の経過とともに消失します。
 
通院頻度によって、症状改善のスピードが変わります。男女差もあります。
ステロイドなどの薬を使用してきたかどうか?いつアトピー性皮膚炎になったか?何年その症状が続いているのか?なども改善スピードに関係してきます。

当院では、アトピー患者さんには、独自の内臓指標を使い、内臓の状態を把握して患者さんに伝えています。※こちらの患者さんは、肺・肝臓・腎臓・脾臓・腸の働きが鈍っていました。
 
さて、次に紹介するアトピー性皮膚炎の患者さんは、当時大学生でしたが、アトピー症状がひどく、大学を休学し治療に専念していました。仙台で名医と呼ばれている皮膚科の先生の病院で治療していましたが、症状が良くなる事は無く、その皮膚科の先生からの紹介で当院に来院されることとなりました。
 
【症例2】20代男性、アトピー性皮膚炎、初回来院時
↑TARC値が一般の人と比べると、10倍以上あり、何をやっても皮膚の状態が良くならない・・・。
名医と呼ばれる医師でも、お手上げ状態となったようです。
お話を聞くと、ステロイドや漢方薬、更には電磁波対策など、様々な事を実践されてきたようですが、症状の回復は見られなかったという事です。
 

【1ヶ月後】

↑こちらの患者さんは施術による反応が良く、1ヵ月の施術で画像のように大分良くなりました。

(1ヵ月と言っても施術をしたのは4回です)

 

【2ヶ月後】

↑好転反応が現れ、痒み症状が強く出ましたが、画像を撮影した時は大分落ち着いていました。

 

【3ヶ月後】

↑順調に症状が回復しています。病院の血液検査でも、かなりいい状態になってきていると言われているようです。

 

【6ヶ月後】

↑施術開始から6ヵ月が経過し、病院で血液検査を行ったところ、TARC値も下がり医師からアトピー性皮膚炎が治ったと言っていいレベルです。と診断されたようです。

 

しかしながら、ここで施術を終了してはいけません!先ほども言った通りです!

 

【12ヶ月後】

↑とても綺麗になりましたね!

もちろんアトピー症状は一切出ていません。

休学していた大学の復学も決定し、未来が変わりました!

復学することが決定したと報告を受けた時は、私も本当に嬉しかったのを覚えています。

※こちらの患者さんは、肝臓・腎臓・右肺の働きが鈍っていました。

 

さて、2つの症例を見て頂きましたが、いかがでしたでしょうか?

私は医者ではないので、患者さんの皮膚に薬を塗ったり、注射をしたりといった行為はしていません。

皮膚自体に何かを施すことは無いのです。

 

実は、アトピー性皮膚炎だからといって、アトピー治療をしている訳ではありません。これは腰痛患者さんでも同様、腰痛治療はしません。膝痛患者さんでも、頭痛で来院された患者さんでも同じです。

 

やる事はただ一つ!

       患者さんが持つ免疫力、自然治癒力に火を付けるだけです。

 

症状とは結果です!

 

現代医学は、症状という結果にばかりフォーカスしています。その為、腰が痛いと病院に行けば、腰のレントゲンを撮ります。頸が痛いと言えば頸のレントゲンを撮るでしょう。ヘルニアがあればヘルニアが痛みの原因だと診断し(誤診)、レントゲンで問題がなければ、骨に異常なしと言って、痛み止めの薬と湿布を処方されると思います。果たしてそれで治るのでしょうか・・・?

 

そこに原因はありません!

 

実は、腰痛でも頸の痛みでも、原因はそこにありません。

骨折・捻挫・打撲・挫傷などがあれば、それが原因と言えるでしょうが、慢性疾患の場合、その原因はその部位に無い事の方が、圧倒的に多いのです。

 

アトピー性皮膚炎も同じです。皮膚に現れた症状は結果です!

アトピー性皮膚炎という結果にアプローチしても改善する事は無いのです。原因を改善させない事には何時までたっても、同じことの繰り返し・・・。いえ、薬の場合は副作用があります。結果、薬でどうにかしようと使い続け、頑張れば頑張るほど、ドンドン身体が悪くなっていきます。手遅れになる前に、早く気付いてください。

 

さて、最後にご紹介するアトピー性皮膚炎の患者さんは、皮膚科の医師に言われるがまま、長年ステロイドを使い続け、副作用で目も悪くなってしまった患者さんです。眼科医からはこれ以上ステロイドは使わないようにと言われているようですが、皮膚科の医師はステロイドを塗らなければ治らない!と、怒りながら脅しのように言ってくるそうです。そういう事情もあり、何を信じたら、誰を信じたらいいか分からない・・・。そんな状態で来院されました。

 

  【症例3】30代男性、アトピー性皮膚炎、初回来院時・顔

【初回来院時・胴体】

【初回来院時・下肢】

↑アトピー症状が非常に強く出ており、1日でも早く診てもらいたいと来院されました。

全身とにかく痒くて平常心を保てない、更に仕事では受付業務もあるという事で、休職中という事でした。

 

現在、脱ステロイドを実行中という事で、そのリバウンド症状でふくらはぎからは浸出液が出ています。更に、肩の痛みや顎関節症も患っていたので、同時進行で改善させて行きます。

 

        【1ヶ月後】顔

【1ヶ月後・胴体】

【1ヶ月後・下肢】

↑顔の回復は非常に早く、1か月の施術でアトピー性皮膚炎とは分からないほど綺麗になりました。

胴体も下肢も綺麗になってきています。ふくらはぎから出ていた浸出液も止まりました。

この時、人と対面する事も出来るようになり、復職したと嬉しい報告を受けています。しかしながら、好転反応が何時、どこに、どのように現れるか分かりませんので、経過観察です。

 

        【3ヶ月後】顔

【3ヶ月後・胴体】

【3ヶ月後・下肢】

↑顔に痒みはありませんでしたが、おでこが少し痒くなってきたようです。好転反応として一時的に痒みが強くなる可能性がある事を伝え、経過観察です。胴体、下肢も順調に回復しています。

 

         【6ヶ月後】顔

【6ヶ月後・胴体】

【6ヶ月後・下肢】

↑好転反応がおでこに現れました。長期間薬を使用してきた患者さんは、一度痒みが消失した部位が、また痒くなるという現象や、痒みが強くなる→落ち着くといったことが、繰り返し起こる事があります。

 

悪化した!と勘違いされる方がいますが、これは症状の回復途中に現れる現象です。その証拠に、身体の痒みはドンドン減少し、この時ほとんど痒みが無いと報告を受けています。非常に綺麗な肌になってきました。

 

          【10ヵ月後】顔

【10ヵ月後・胴体】

【10ヵ月後・下肢】

↑おでこの痒みも落ち着いてきて、胴体も大分綺麗になってきました。下肢に至ってはアトピーだったとは分からな所まで回復しました。もちろんこの時、胴体・下肢共に痒み症状はありません。

 

しかし、こちらの患者さんは皮膚科に診察へ行き、ステロイドを使っていないことを告げると、医師から『ステロイドを塗らないと絶対治らない!塗らないなら診てやらないぞ!』と怒られたそうで、ステロイドを使い続ける事を決めたそうです。

 

残念ながら、私の施術はここで終了です・・・。

 

ステロイドを長年使用してきて、どうなったか?一番分かっているのは患者さんのはずです。

ステロイドをやめ、私の施術を受けたこの10ヵ月間、自分の身体がどのように変化したのか?一番分かっているのも患者さんのはずです。

 

しかし、その患者さんが、ステロイドを再度使用すると決めたので、私にはどうする事も出来ません・・・。

患者さんの未来が容易に想像できますが、あえて多くは言いませんでした。患者さんの人生を決めるのは患者さん自身です。選択するのは患者さんです。

 

しかし残念ですね・・・

 

さて、これだけ良くなった身体を診て、ステロイドの使用を勧める皮膚科医の意図は何でしょうか?

眼科医から、ステロイド使用をやめるようにと指示された理由は、ステロイド使用による副作用で緑内障と診断されたからです。もちろん皮膚科医に伝えているはずです。緑内障は失明にもつながる病気です。それでもステロイドを使用させようとする皮膚科医の目的は・・・?ここで多くを語らなくても分かると思います・・・。

 

さてさて、今回は3名のアトピー性皮膚炎の患者さんをご紹介しました。

いかがでしたでしょうか?成人のアトピー性皮膚炎は治りにくい、治らない等と言われています。

しかし、皆さんドンドン症状が回復していきましたね。

 

今回紹介した患者さん達は、子供の頃からアトピー性皮膚炎を患っていました。成長するにしたがって、症状が一時的に軽くなった方もいましたが、成人してからドンドン悪化していったようです。

 

当院では、現在も数名のアトピー性皮膚炎の患者さんが通院され、症状がドンドン回復していますが、全てのアトピー患者さんを受け入れている訳ではありません。

当院の施術を受けるにあたって、1つだけ約束してもらう事があります。

それは・・・

 

薬をやめるという事です。

 

身体を治すのは、薬ではありません。

 

自分が持つ自然治癒力です。

 

当院の施術は、人間が本来持っている自然治癒力に火を付けます。

薬は、自然治癒力を低下させます。当院の施術が無駄にならないように、そして明るい未来への第一歩として、薬をやめてもらっているのです。薬の使用量が多い方や強いステロイドを使用している方は、段階的に弱いステロイドに切り替え、最終的にやめてもらっています。

 

ステロイドや抗アレルギー剤、免疫抑制剤などは、一度使い始めたらやめる事が出来ません。

やめる時は、リバウンドを覚悟した時だけです。そして、リバウンドを克服した時、初めて薬との縁が切れるのです。あなたは、リバウンドが怖いと思うかもしれません。でも、本当に怖いのは薬を使い続けた結果訪れる副作用です。

 

命にかかわる事だってあります!

 

人間は何らかの理由で、自然治癒力が劣った人から病気になっていきます。今は健康でも、1年後、5年後、10年後も健康でいられる保証はありません。では、どうしたら健康でいられるのでしょうか?

 

東洋医学では『万病一元血液の汚れから生ず』という言葉があります。これは、全ての病気の原因は血液の汚れから始まると言っているのです。

 

と、いう事は・・・

常に血液が綺麗な状態で生活すればいいわけです。

どのような食品を食べると血液が汚れるのか?どのような食品を食べると、血液が綺麗になるのか?

参考までに、私がお勧めしている食品は、天然の醸造酢とビワの種です。

 

当院で取り扱っている【醸造酢(療法師限定)とビワの種】

  ↑醸造酢濃縮タイプ、小2,700円・大5,400円税込み           ↑ビワ種、3,888円税込み

 

私は仕事上、自分が病気になるわけにはいきません。その為、もう15年以上も前から摂取しています。院内でも取り扱っております。醸造酢もビワの種も血液を浄化し、弱アルカリ性に保ってくれるのです。

そして心掛けている事がもう一つあります。

 

それは・・・

  自然界に存在しないものは摂取しない!

 

という事。でも、そうはいっても、世の中添加物だらけ、化学物質や農薬、その他有害物質であふれています。その為、一切摂取しないというのは難しいです。そこで役立つのが、先ほどご紹介した【醸造酢とビワの種】です。血液を浄化し、身体から不要なものを排出してくれます。

 

以前、アトピー性皮膚炎の患者さんには、施術のみで症状改善まで導いていましたが、この【醸造酢とビワの種】を施術と合わせて摂取してもらう事により、更に症状改善のスピードが早くなりました。

 

その素晴らしさを体感した患者さんの中には、醸造酢のみ買いに来院される方や、ビワの種のみ買いに来院される方もいるくらいです。私の施術も受けて行ってね~(笑)と言いたいところですが、もう既に当院の施術で身体が健康になって、健康維持の為に飲み続けている患者さん達ですね。素晴らしい事だと思います。

 

さて、今回は【アトピー性皮膚炎】について、症例を交えて、ご紹介させていただきました。

現代医学では、免疫機能に異常が起こったことにより発病するのが、アトピー性皮膚炎と考えているようですが、私が今までアトピー患者さんを診てきた結果、それは間違いだと思います。原因は何らかの理由で、免疫力・自然治癒力が低下し、内臓機能が衰え、排出すべき毒素が体内から排出されず、蓄積された結果、発病するものだと考えています。

 

その為、アトピー性皮膚炎を改善するには、身体に蓄積された毒素を排出しなければなりません。長年病院で治療してきた患者さんは、免疫機能が衰え、自然治癒力が低下しています。その為、身体に毒素が沢山蓄積されていますので、その分回復には時間が掛かってしまいますが、症状が改善しないという事はありません。

 

乳幼児のアトピー性皮膚炎は、成人のアトピー性皮膚炎と比べ、症状改善まで短期間で回復するケースがほとんどです。アトピー性皮膚炎を発症するという事は、遺伝的要素も絡んできますが、乳幼児の場合、体外から侵入してくる毒素の蓄積が少ないという事と、新陳代謝が活発であるという事から、症状改善まで短期間で回復するのだと考えています。この乳幼児期に間違った治療法を選択してしまうと、本来半年も施術すれば治ってしまうアトピーが、成人しても治らないアトピーとなってしまいます。

 

治療方法の選択ミスがもたらすもの…

 

子供がそのまま成長すると、思春期には、他の子と自分を比べ、劣等感を持ってしまいます。恋愛にも消極的になり、痒みからくるストレスで勉強もはかどりません。周囲の目が気になり、登校拒否になってしまったり、塞ぎがちになってしまいます。やがてその怒りは親に向かいます。なぜ自分だけ!と・・・

 

当院でも上記のようなお話はよく聞きます。

『実は、家庭崩壊状態なんです』と涙ながらに息子さん、娘さんを連れて来た親御さんもいました。

若いパパさん、ママさんは、症状を改善させる正しい情報、本物の知識というものを持ち合わせていません。明るい未来、円満な家庭を築くためにも、是非この記事を参考にしてください。

 

重症になればなるほど大変です・・・

 

私はアトピー患者さんの日常生活が、どれ程大変なのかを理解しています。肉体的にも、精神的にも毎日辛い思いで生活されている事も知っています。だからこそ、間違った治療方法をやめ、正しい改善方法を知ってもらいたいと考えました。重症になる前に気付いてください。

 

今回のブログ記事は、現在アトピー性皮膚炎で苦しんでいる方に、有益な情報になるように考え、作成しました。最初から最後まで何度か読んでいただければ、何をやめて、何を高めなければいけないかが分かります。そして、何が正しくて、何が間違っているのか?理解できると思います。

 

名医はあなたの身体の中にいます。

名医の仕事を邪魔してはいけません。もしあなたの名医が、何らかの理由で眠ってしまっているのであれば、是非当院へお越しください。私がたたき起こします!

 

名医とは・・・

自然治癒力のことです

 

 

 

当院のHPはこちらです → 【特殊整体院めぐみなHP】   【めぐみな整骨院HP】

2015年、仙台発大人の情報誌りらく5月号に当院が紹介されました。(アメージングセラピーめぐみなは現在、特殊整体院めぐみなと名称を変更しました)

 

 

 

 

私は現在、頸の痛み・肩の痛み・腕の痺れ・腰痛・膝痛などの症状改善を、ビフォー・アフター画像付きで、メールマガジンで紹介しています。病院に通ってるけど良くならない。整骨院や整体などの治療院に通ってるけど良くならない。そんな方はぜひ参考にしてみて下さい。

 

ここをクリックして記事を読む

 

 

 

 

 

こんにちは♪

めぐみなです(=゚ω゚)ノ

 

去る6月10日は、当院にて【全国DRT強化セミナーを開催】しました。

新潟、福島、山形と県外から参加された先生もおり、今回も私は燃えちゃいました(笑)

強化セミナー開催が決定して、先行予約として3枠設けましたが、即日完売!DRT協会募集枠の6名も満員御礼となりました♪本当にありがとうございます(*‘ω‘ *)♪

 

今回も1つのベッドを3名で利用し、DRT指導をさせて頂きました。

以前の記事でも書きましたが、DVDのみで勉強して来た先生のDRTは、100%間違っています。

だからこそ、強化セミナーやインストラクター講座で “正しいDRT” を知る事、学ぶ事が大切になってきます。独学のDRTと本物のDRTでは、天と地ほどの差があります。

 

本物のDRTを手に入れれば、筋骨格系疾患はもちろん、アトピーや不定愁訴、病院では治らないとさじを投げられたような症状まで改善する事が出来るようになります。

 

↑さあ、DRT強化セミナーのスタートです!

まず初めに、私の自己紹介、注意事項、強化セミナーの目的を説明しました。

 

↑先生方にも、自己紹介を兼ねて、ご挨拶をして頂きました。

皆さん、身体の痛みで苦しんでいる人、困っている人を助けたい。救いたい!という気持ちを強く持って参加されているようです。

 

人を助けたい、救いたいという気持ちは、治療家として非常に重要な資質です。

これが、お金儲けをしたい!が目的の治療家は必ずボロが出ます。一時的に成功したとしても、長期的に見れば成功とは言えない結果が待っていると思います。

 

私は、身体の痛み、つらい症状で困った人を助けたい!常に、その気持ちだけで施術をしています。

そして、自分の技術は、私を信じてくれる患者さんのみを対象として行っています。

 

↑さて、DRTの三大指標から、揺動まで丁寧に教えて行きます。

実は、三大指標や揺動のコンタクトポイントが間違っていても、ある程度の結果は出ます。しかし、それでは素人と変わりません。

 

医師に治らないと宣告された症状や、病院では治す事が難しいと言われている顎関節症、アトピー性皮膚炎、関節拘縮まで進行してしまった五十肩などを、当たり前に改善させる為には、精度が問われます。

 

症状改善のスピードにも関わってくるので、非常に重要です。

 

↑今回も三大指標に多くの時間を費やしました。

この三大指標がしっかり出来ていないと、施術前と施術後で何が変わったのか?

患者さんとの痛み共有・体の変化の共有が出来なくなってしまいます。

 

見て正しい位置を覚えるというのも大切かもしれませんが、実際自分が施術を受けて、正しいコンタクトポイントを覚える方が、遥かにに重要です。

 

毎回の事ですが、C2の横突起の場所をほとんどの先生が間違っています。その為、C2の横突起の探し方、コンタクト方法を丁寧に教えて行きます。

 

↑PSISのコンタクトポイントを間違っている先生も意外と多いです。

その為、骨格模型を使い正しいコンタクトポイント、自分の手の置き方を覚えてもらいます。

 

↑皆さん真剣です!疑問・質問がバンバン飛んできます♪

4時間という短い時間ですが、この4時間のセミナーを経験したことにより、DRT施術の結果が大きく変わるはずです。

 

↑三大指標検査で『何番目が痛いですか?』『右、左どちらが痛いですか?』と聞く先生がいますが、最終的には触った瞬間『ここが痛いですね』『2番目も痛いですけど、3番目の方が痛いですね』と施術者が患者さんに言えるようにならなければなりません。

 

その為には、とにかく練習練習です。手の感覚を研ぎ澄ましていきます。

 

↑揺動はDRTを学び始めたばかりの先生は、難しいと言います。それは、力を掛けずに大きく揺動しようと考えているからですね。始めは多少力が強くても大丈夫ですので、大きく揺らす事を意識しましょう。

 

次第に、小さな力で大きく揺らす事が出来るようになってきます。

 

↑あっという間の4時間でした。最後に質疑応答です。

DRTを使える施術者が増えれば、どこへ行っても治らないと苦しんでいる患者さんを、より多く救う事が出来ます。そして、精度を高めて行けば、病院では治らないと言われている症状も当たり前のように改善させる事が可能です。

 

DRTは患者さんの症状は追いません。

だからこそ、三大指標検査が重要になるのです。

そして、やる事はただ一つ!

 

患者さんの自然治癒力に火を付ける!です。

 

↑最後に『受講証明書』をお渡しして終了です。皆様、お疲れさまでした♪
今回学んで頂いた内容は、DRTの基本中の基本です。まだまだ学ぶ事はたくさんありますが、今回学んで頂いた “基本” が出来ていないと、その先へ進む事は出来ません。
 
しかしながら、この基本さえしっかり出来ていれば、ほとんどの症状に対応できてしまうのも事実です。
基本を大切に、焦らず一歩一歩前へ進んでいきましょう♪

 

↑今回、全国DRT強化セミナーに参加された先生は・・・
 
宮城県名取市・・・ほぐし処らぽーる   齋藤 さゆり 先生
宮城県加美郡・・・早坂指圧院       早坂 芳範 先生
宮城県仙台市・・・時空箱-ときのはこ- 中嶋 さかえ 先生
宮城県仙台市・・・              武田 和也 先生
宮城県大崎市・・・              山田 秀俊 先生
宮城県伊具郡・・・藍染工房野風     八巻 秀夫 先生
山形県米沢市・・・よくなる整体院米沢  加藤 充宏 先生
福島県伊達郡・・・ひつじの整体院     関根 久美子 先生
新潟県新発田市・・・吉田整体院     吉田 正徳 先生
 
です。
現在、治療家ではない一般の方でも施術出来るようにと『5分間背骨ゆらしで体じゅうの痛みが消える』という書籍が発行されています。この本を読むことで、DRTの素晴らしさを理解する事が出来て、誰でも自宅で簡単にDRTが出来てしまいます。
 
それでも改善しない場合は、DRT施術が行える上記先生方を頼って
みてください。嘘のように症状が改善してしまうはずです。
 
めぐみな整骨院が『5分間背骨ゆらし』の書籍で、DRTを受けられる治療院という事で紹介されました!