めぐみな整骨院&特殊整体院めぐみな

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はじめまして‼【めぐみな】です(*'▽')ノ
仙台市泉区八乙女で【めぐみな整骨院】と【特殊整体院めぐみな】を経営しています。現在、女性スタッフ募集中です!詳細につきましてはお問い合わせください。

 

 

●女性院長が施す魔法のような手技 【特殊整体院めぐみな】

●心弾む!体が喜ぶ!! 【めぐみな整骨院】(各種保険適応)

 

 

 

 

 

こんにちは。めぐみなです(=゚ω゚)ノ

 

最近のブログで、牛乳は毒物なので摂取は控えた方が良い!と記事にしました。また、小麦粉もガンなどの病気を誘発する食べ物なので食べない方が良い!食べるなら高いですが無農薬の小麦を!と記事にしました。

 

誤解されると困るので、ハッキリ言っておきますが、牛乳や小麦そのものが悪いと言っている訳ではありません。製品として私たちの手に届くまで口に入るまでが問題なのです。乳製品や小麦の何が悪いのか?ぜひ下の動画を見て参考にしてみて下さいね。

 

さて…

 

海外ではガン患者が減少していますが、日本だけが右肩上がりにどんどん増えている状況です。ガン以外の病気も同様と考えていいでしょう!右肩上がりのその理由は『日本人は平和ボケして疑わない人種になったから』と言えるのではないでしょうか?

 

TVや新聞など、一方的に与えられた情報に真実はありません。しかし、日本人は一方的に与えられたその情報を疑いません。本当かどうか調べようともしないんですね…。その根底にあるのはTVなどのメディアがウソをつくはずない!と勝手に思い込んでいるからです。

 

だから日本人は、いつも騙されているのです!

 

自分が騙されていた事に気が付くことすら無く、病気になりこの世を去っていくのです。健康問題を語るうえで食は本当に大切です。しかし、自分が食べているものがどのようなものなのか調べる人はほとんどいません。ほとんどの人が安全だと勝手に決めつけて、値段や味で全てを決めてしまっているのです。

 

 

↓乳製品と小麦の現実は…

 

※画像をクリックすると動画が視聴できます

 

上記動画のような情報はTVや新聞では報道されないと思います。ネットで【牛乳 危険】などと検索をしてもデマ情報を流している人や組織が、色々な理屈を並べ『牛乳が危険というのはデマです』と堂々と言っています。その為、何を信じたらいいか分からないという人が沢山いるんですね。困った世の中です…。

 

私はスーパーなどで流通している牛乳が体に悪いことを知っていたので、もう15年以上飲んでいません。でも、乳製品はたまに食べます。小麦粉も食べないように心掛けているのですが、ラーメンやうどんが大好きなのでやはり食べます。どう頑張っても一切摂取しないというのは、現在の日本では無理なんですね…。だからこそ、解毒を心掛けています。

 

みんなで解毒しよう!

 

解毒で私がお勧めしているのは、竹炭の粉末とビワの種です。以前記事にもしたので興味のある方は読んでみて下さい。きっとあなたの為、大切な家族の為になるはずです。

 

 

 

新型コロナワクチン接種後、不随運動が起きて体が震えるという患者さんや、体が凄くだるくて何をするにもやる気が起きないという患者さん、毎日のように頭痛に悩まされているという患者さん、自分は接種していないが親が接種したことにより、シェディング(伝播・暴露)被害に遭って体調不良で苦しんでいるという患者さんがいたのですが、当院のブログを読み竹炭の粉末・ビワ種の粉末を購入し摂取したところ、日常生活に支障が出なくなりました。との報告を受けています。

 

やはり解毒が大切です!

 

解毒作用のある食品はたくさんあります。毎日摂取しても苦にならないものが良いですね。納豆や味噌、玉ねぎも非常に良いと思います。解毒については何度かブログ記事にしていますので、調べてみて下さね。現在、解毒に何が一番いいのか?は分かりません…。自分の体と相談しながら、いろいろと試してみるしかないですね。

 

そういえば!

 

今年の初めに昆虫食について記事にしましたが、その後調べてみると様々な事が分かりました。とにかく危険です!粉末にしてあらゆる食品に入れようとしています。摂取しないように努力するしかありません。昆虫食の危険性については今度記事にしようかなと考えています。

 

とにかく大変な世の中になってきました。アンテナをしっかり張っていないと知らないうちに毒物を摂取する事になってしまいます。

 

自分の健康、家族の健康を守るために動画を参考にしてくださいね

 

もちろん、何を信じるのかは個人の自由です…

 

 

私のアトピー性皮膚炎は良くなるの?料金は?クリックして確認してみて下さい!

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画像で解説!アトピー性皮膚炎Q&A

仙台アトピーQ&A 皮膚科で治らなかったアトピー性皮膚炎を特殊整体で改善! | めぐみな整骨院&特殊整体院めぐみな (ameblo.jp)

 

 

 

 

 

 

こんにちは、めぐみなです(=゚ω゚)ノ

今回もアトピー性皮膚炎の症例をご紹介します。

 

その前に…

 

以前、小学生の息子がアトピー性皮膚炎になり『ずっと病院で治療しているのですが、全く良くならずに困っている』と問い合わせのお電話がありました。

 

私は『小学生ならすぐに良くなりますので、大きくなる前に症状を無くしちゃった方が良いと思いますよ!』とお答えしました。すると、実はブログを拝見したんですが、好転反応が現れるんですよね?症状が酷くなって学校に行けなくなったら困るんです。だから通院させようか悩んでいたと言うのです…

 

あぁ~、何もわかってないなぁと思いました…

※困るのは共働きの為、自分たち親が困るという意味のようです

 

 

症状が酷くなる…?学校に行けなくなる…?

施術で現れる好転反応はアトピー症状改善の過程で現れる現象です。

そもそもまだ施術もしていないし、どのように現れるか分からない好転反応の心配より、アトピー症状で病院通いを続け、苦しみながら何十年も生きて行く子供の未来の方が心配にはならないのかな…?と、私は不思議に思いました…

 

現に、当院に通院されているほとんどのアトピー患者さんが、子供の頃から何十年も病院通いをし症状が改善されずに苦しんできたわけですから…

 

これから思春期になれば、自分と他人を比較するようになります!どうして自分は他の子と違うのかと悩むんです。自分なんて…と恋愛にも消極的になります。もちろん、かゆみからくるストレスで集中できず勉強なんてやってられません。

 

それに…


例え好転反応で苦しい時期があったとしても、人生80年と考えたらからほんの一瞬です。当院のデータでは、子供(小学生)の好転反応は長く現れません。もし辛いなら学校なんて休めばいいだけなんです。共働きなら、ご飯を用意してゲームをたくさんしてても良いよ♪と言えばいいだけなのです!健康な体があるからこそ楽しい学校生活、豊かな人生を送れるのです!分からないのかな~?と…

 

会話をしながら、私の頭の中はそんな事でいっぱいです。

 

その後、色々とお話を聞くとご両親はアトピー症状などは無いそうです。

最終的には子供が学校に行けないと自分たち親が困るので、他の病院を探して様子を見てみるという結論に至ったようです。※似たような相談、似たような結論に至った方は何人かいます

 

子供の未来、そして苦しみを理解できていないんですよね…

 

他にも、当院でアトピー性皮膚炎を改善された患者さんからこんな話を聞いたこともあります。

 

部屋が汚れるから掻くな!掻いてる音がうるさいから掻くなっ!

 

この言葉を幼いころからずっと両親に言われて来たんです。と…

この患者さんも、ご両親はアトピー症状などは無いそうです。幼いころから病院通いをして、医師に指示された通りステロイドをたっぷり塗って保湿を頑張ってきたそうです。症状が落ち着いていた時期もありましたが、成長すると共に悪化していき苦労しながら生きてきたとの事でした。

 

ん~…。結局、自分たち親がアトピー症状を体験していないから子供の苦しさ辛さを理解できないのでしょうね…。

数ヵ所虫に刺されただけで、あれだけかゆくて不快なのに…。想像力が無さすぎです。他にも小学生の頃、アトピーを治すために病院に行きたい!と訴えたのに連れて行ってもらえなかったという患者さんもいました。こういうお話を聞くと私の心はモヤモヤ、ざわざわ…

 

世の中を見渡せばもっともっとひどい出来事があるのでしょうね…

 

さて・・・

 

今回ご紹介する患者さんは30代の男性、幼少期にアトピー性皮膚炎を発症し薬を使用してきたとのことです。薬の使用量は少なかったとの事ですが、成人してから急激にアトピー性皮膚炎が悪化したようです。

 

当院通院中もステロイドを使用しながら施術を受けています。

 

幼少期にステロイドなどの薬を使ってしまうと、一時的に良くなったように思えても大人になってから急激に悪化するケースが非常に多いです。こちらの患者さんも同じだったようです。

 

今回、月ごとの経過詳細は割愛します。これからアトピー患者さんを助けたい!と考えている治療家の皆さんは、画像を見てどのように変化し改善して行くのかを確認して勉強してみてはいかがでしょうか?現在アトピー性皮膚炎で苦しんでいる方は、どのようにして自分の体が良くなって行くのか自分の未来を想像してください。

 

画像は背中だけですが、体全体に症状があります。一番強く症状が現れているのが背中です。

内臓の状態は、肝臓・腎臓・腸の働きが弱っており、リンパの流れも悪く体の冷えもあります。

 

 

↑初回来院時です。

 

 

↑1ヶ月後です。好転反応が現れました。

 

※好転反応(瞑眩反応)は厚生労働省・医師会共に認めておりません。その為、このような現象は存在しない事になっています。病院に行けば単なる悪化とされてしまうでしょう。しかし、この状態は患者さんの自然治癒力が爆発的に働きだした証拠なのです。

 

 

↑2ヶ月後です。

 

 

↑3ヶ月後です。

 

 

↑4ヶ月後の状態です。

 

 

↑5ヶ月後の状態になります。

 

 

↑6カ月が経過しました。

もう1度くらい好転反応が強く現れるかな?と考えていたのですが、こちらの患者さんはその後、好転反応が現れる事はなく順調に症状が回復していきました。

 

 

↑そして、1年6ヶ月経った状態です。どうでしょうか?

かゆみ症状はほとんどない状態です。本来であればこれから安定化させる時期となります。が…、使用頻度は本当に少ないようですが、かゆみが出た時だけステロイドを塗るといった感じで薬の使用は0ではありません。

 

ステロイドのレベルを下げる事にも成功し、使用量も極少量と聞いていますが、今後断薬した時、もしかするとリバウンドとして一時的に症状が強く出る可能性は少なからずあります。しかし、今回の症例のように『薬とうまく付き合いながら脱ステが出来る!』という事を皆さんに知っておいて欲しいと思ったので、こちらの患者さんの症例を紹介しました。

 

やはり薬を使用しながらでは症状の改善速度が遅いです…。

 

本当はステロイドなどの薬は一切使用しないで施術を受けてもらい短期間で良くなってもらいたいのですが、脱ステのリバウンド症状は本当に辛いものなのです。それに、大人になると仕事もありますし、仕事のストレスで精神的負担が掛かったり、付き合いで飲み会に参加しなければ行けなかったりと、症状改善の事だけを最優先にすることが難しいのです。

 

だからこそ子供のうちにアトピー症状を無くしちゃった方がいいわけですね!

 

さて…、冒頭で『好転反応が出て学校に行けなくなったら困る』という問い合わせのお電話をご紹介をしまいたが、今回の患者さんのように薬とうまく付き合いながら徐々に薬の量を減らしていくやり方もあります。最終的には脱ステとなりますね。症状消失まで通常の倍の期間が必要となりますが、リバウンド症状や好転反応での苦しみは激減します。

 

どのように症状を無くして行くのかは、あなたの考え方次第です!

 

私は、求められたら必ず結果を出します!いえ、結果を出してきました!

しかし、患者さんが諦めてしまったら私にはどうする事も出来ません。初回の問診でしっかりと説明しているにもかかわらず『好転反応』が現れビックリして通院をやめてしまった方や、治らないんじゃないか?と自己判断で通院をやめてしまった方、中にはやっぱり健康よりお金の方が大切!と判断した患者さんもいます。

 

ぎっくり腰や寝違い、不眠や頭痛、生理痛のように数回の施術で症状が消失する疾患では、上記のような患者さんはいませんが、中度・重度の四十肩やアトピー性皮膚炎のように長期間施術が必要な疾患になると『自己判断』をしてしまう患者さんが出てくるんですね…※ごく少数ではありますが事実です。医師にもいました…

 

私は、日本DRT協会で四十肩やアトピー性皮膚炎についての研究発表をしています。その為、症状消失までどれ位の期間が必要になるのか?何回くらいの施術が必要なのか?が全て分かっています。その他の疾患に関しても各種データをまとめておりますので、自己判断で通院をやめる前に1度質問してください。私の回答の結果『時間が掛かりそうだし、お金も掛かりそうなので通院をやめます!』という結論に至っても全く問題ありません。ご自身の体なのですから…

 

当院では引きとめるような行為は一切しておりません!

 

当たり前の事ですが、患者さんの考えを尊重して施術をしていますのでご安心ください。私は患者さんとの“信頼関係”があるからこそ、本気で助けたいと思うのです…

 

だからこそ…

 

本気で施術に集中できるのです。

 

 

 

 

 

 

 

●女性院長が施す魔法のような手技 【特殊整体院めぐみな】

●心弾む!体が喜ぶ!! 【めぐみな整骨院】(各種保険適応)

 

2015年、5月号の【仙台発 大人の情報誌りらく】に当院が掲載されました。

(アメージングセラピーめぐみなは『特殊整体院めぐみな』に名前を変更しました)

 

 

 

●女性院長が施す魔法のような手技 【特殊整体院めぐみな】

●心弾む!体が喜ぶ!! 【めぐみな整骨院】(各種保険適応)

 

 

 

 

 

こんにちは。めぐみなです(=゚ω゚)ノ

 

今回はアトピー性皮膚炎について私の考えを記事にしようと思います。

実は少し前に本屋さんに行くことがあり、あまり興味は無かったのですが、アトピー性皮膚炎の書籍を手に取ってみました。少し読んでみると、私の考えとは全く違う事ばかりが書かれていたのでビックリしました(笑)しかも、治療や症状改善とは関係のない、とても役に立たない情報ばかりだったのです。読んだ時間が無駄になってしまいました…。著者を見てみると、素晴らしい経歴をお持ちの皮膚科医や医学博士、病院理事や病院の院長などでした…。

 

そして、なるほど!と納得しました…

 

こういう書籍を手に取ってしまった患者さんは、症状を改善させることは無理だろうな、長い年月路頭に迷ってしまうんだろうな…と妙に納得してしまったのです。その理由は、原因じゃない事ばかりにフォーカスしているからです。ハッキリ言いますが、ステロイドをしっかり塗っても治りません!保湿をしっかりやっても治りません!スキンケアをしっかりやっても治りません!部屋をしっかり掃除して綺麗にしても治りません!私が全て実証しています。

 

残念ながら、そこに原因は無いのです…

 

当院でのアトピー性皮膚炎の改善率は現在でも100%です。治癒率と書かないのは、患者さんによってゴール地点が違うからです。少しでもかゆみが無くなればそれで良いと考える患者さん。かゆみがほとんど感じられない状態をゴールとして施術終了とする患者さん。症状の完全消失をゴールとする患者さん。と人によって考え方が違うからです。私としては症状の完全消失まで頑張ってもらいたいのですが、全ては患者さんの判断に任せています。

 

さて…

 

ご存知の通りアトピー性皮膚炎は病院では治りません。病院通いされている方は医師の指示通り『ステロイドなどの薬をしっかり塗ってたっぷり保湿』をしていると思います。実は、この行為がアトピー症状を悪化させる原因となっているのです。しかし、患者さんはこの悪化させてしまう行為に何の疑問も持たず毎日頑張っているのです。その結果、悪化して行くわけですね…

 

病院でのアトピー性皮膚炎の治療とは、日常生活に支障が出ないように薬でコントロールする事であり、アトピー症状の消失を目的とはしていないのです。つまり、治癒を目的としない治療方法なのです。そもそも治し方が分かっていないので、治癒を目的としない治療方法しかないわけです…

 

アトピー性皮膚炎には『標準治療』というものがあって、ガイドライン通りに治療をしていれば、例えば『悪化したどうしてくれる!』『息子や娘が薬の使用で死亡した!訴えてやる!』と裁判になっても医師は法で守られているので安心です。また、患者さんをどんどん回していかなければ経営が成り立たないので、診察に時間をかけられません。『どうせ治らない!』という事実を理解している医師は治療に本気ではありません。中には患者さんの顔すら見ることも無く診察を終える病院もあるようなのでビックリですよね…。本当に治るのか?と真剣に疑問をぶつけ質問すると怒鳴る医師もいるようです。あ~あ、ですね。

 

ところで…

 

その問題のアトピー性皮膚炎ですが、何故発症するのでしょうか?

私は『毒素の排出不足』が原因と考えています。本来、肝臓や腸などの内臓機能によって排出される老廃物などの毒素が、うまく排出できず『最後の排出器官である皮膚』から排出している状態がアトピー性皮膚炎であると私は考えています。また、アトピー性皮膚炎の状態が長く続くと、本来弱酸性である皮膚は中性となり、雑菌などの異物が侵入しやすくなってしまいます。すると体は防御反応として、今までよりも強く体にかゆみ症状を起こし、自らの手で掻かせることにより、雑菌などの侵入を阻止させようとするのです。負の連鎖ですね…

 

そういえば、なぜだろう…?

 

アトピー性皮膚炎は幼少期に発症する人と、大人になってから発症する人がいます。当院でもそうですが、幼少期に発症した人が圧倒的に多く、成人してから発症する人は少ないです。幼少期に発症する原因はいくつも考えられますが、一言でいえば病院の過剰な処置が原因だと私は考えています。

 

例えば、生まれてすぐに発症した子供の場合…

●母親が出産前に産道殺菌を行った

●出産後に子供に抗生剤投与をされた

●紫外線照射をされた

●黄体ホルモン投与をされた

●帝王切開だった

●ステロイドや保湿剤を使った

 

などがあげられます。理由があっての帝王切開は仕方ないとしても、他は過剰な処置だと思います。特に産道殺菌は、本来母親から子へ受け継がれるはずの体内細菌を受け取れなくなってしまいます。帝王切開の子にアトピー性皮膚炎が多いのも、母親の体内細菌を受け取れなかったからと考えられます。体内細菌を受け取れないと、腸内バランスが悪くなり毒素排出がうまくできない体になってしまうのです。その結果、アトピー性皮膚炎を発症する流れとなるんですね…

 

1歳以降に発症した子供の場合…

●ステロイドを使用した

●抗生剤を使用した

●保湿剤を使用した

●砂糖や牛乳を摂取し続けた

 

などがあげられます。ステロイドや抗生剤は、一切使用してはいけないというわけではないですが、生命の危機にさらされていないのであれば、長期使用はNGです。子供が持つ自然治癒力に任せた方が良いと思います。保湿剤も使用はやめて天然のオイルなどを使った方が良いですね。白砂糖や牛乳は、人間にとって毒物ですので摂取は控えた方が良いです。これは大人にも言える事です。

 

つまり、何を言いたいのかというと、自然治癒力を下げる行為はやめた方が良いという事です。毒物を摂取すれば排出しようと内臓が疲れてしまいます。子供の場合は大人と違い体が出来上がっていないのでなおさらです。大人になってからアトピー性皮膚炎を発症する人は、内臓機能の低下と毒物の取り過ぎといえると思います。

 

薬も毒物ですよ

 

えっ?とビックリされる方もいるかもしれませんが、薬も毒物です。自然界には存在しない化学物質ですからね。飲めば飲むほど、塗れば塗るほど内臓は疲弊していきます。例えば頭痛が酷くて、一時的に薬を使用する程度であれば問題はありません。しかし、使用し続けることが問題になるのです。ステロイドなどの薬を使用し続けた結果どうなったか?が答えなのです。

 

原因は毒素の排出不足!

 

私は、アトピー性皮膚炎の原因は『毒素の排出不足』であると考えています。そのため当院では、めぐみな考案の『毒素排出理論』に基づき患者さんを診ています。簡単に説明すると施術によって内臓機能の働きを向上させるわけです。その結果『最後の排出器官である皮膚』から毒素を排出する必要が無くなり、結果的にアトピー症状が消失するというわけです。

 

※『内臓機能の向上』とは、簡単に言うと『自然治癒力の向上』という事になります。

 

↑50代女性・初回来院時

 

こちらの患者さんは、昔からアトピー症状があったようですが、ここ2~3年でドンドンひどくなり、病院から処方されるステロイドもドンドン強くなったようです。良くならないと相談すると、医師からは『処方しているボトル量を一週間で使い切れ!薬の量が少ないから治らないんだ!』と言われたようですが、もちろんそれで良くなる訳もなく、アトピー症状の範囲が広がっていき、今まで出ていなかった手にもアトピー症状が出るようになってしまったとのこと…

 

そして、眼科医から『白内障になりかけている』と言われ、薬をやめる決心をしたそうです。

 

先程、内臓機能の向上=自然治癒力の向上と説明しましたが、薬はどのような薬でも毒物であり、内臓を疲弊させます。つまり、自身が持つ自然治癒力を低下させてしまうのです。毒性の強い薬をたくさん使えば短期間で内臓はドンドン疲弊していきます。

 

つまり、症状が悪化していくのは当然の事なのです。

 

※こちらの患者さんの内臓の状態は、肝臓・腎臓・胃・腸の働きが弱っていました。肩こり、腰痛、片頭痛もあるようなので、同時進行で改善させて行きます。

 

↑そして、1年3ヶ月後の状態です。

 

全て解決したと言える状態です!かゆみ症状も無くなりました。顔の皮膚の状態はかゆみで掻き続けてきたので、まだまだ浅黒く傷口の修復跡も残っていますが、時間の経過と共にドンドン無くなって行き本来の美しい肌に戻ります。

 

こちらの患者さんは、ステロイドをやめたことによるリバウンド症状で顔から浸出液が出たり、好転反応で苦しい時期がありました。時にはコロナワクチン接種者からのシェディング(伝播・暴露)被害に遭い蕁麻疹が出る事もあったのです。本当に頑張ったと思います。家族からは『肌の色が変わった~♪』と嬉しい言葉をかけてもらったようです。

 

現在は安定化に向けて施術を行っています。安定化させ蛇口凍結まですれば一生アトピー性皮膚炎に苦しむ事はありません → 安定化や蛇口凍結についての詳細はここをクリック

 

 

アトピー性皮膚炎の改善に必要なのは薬ではありません。もちろん保湿でもありません。人間が本来持っている力、あなたも当然持っている力なのです。当院の施術はその力に火を付けます。その力の名前を…

 

 

自然治癒力と言います!

 

 

 

 

 

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画像で解説!アトピー性皮膚炎Q&A

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