私が妄想していて目をつむっていました。
すると私のお尻のほうを誰かが触っています。
えっ!!
私が妄想をしていたせいでしょうか?とうとう私は本当の痴漢にスカートの上からお尻を
触られました。
(どうしょう??)
痴漢は私が抵抗しないのを確認してどんどん大胆になって来ました。
スカートの下から手を入れて太股・・お尻・・そしてついにパンツの中に入ってきました。
(だめっ!!寝れているのがばれたらもっと酷い事されちゃうよぉ)
痴漢の指はお尻の割れ目からどんどん下に移りとうとう前まで手が来ました。
一瞬、痴漢の手が止まりました。きっと私が大洪水なのを感じたのでしょう
耳元で囁かれました。
「おねいさん。ヤラシイねえ・・こんなに濡れ濡れで・・もっと感じさせてあげるね」
私は恥ずかしさと怖さで何も抵抗できなくなっていました。
そのまま二駅が過ぎて私は逃げるようにして電車から降りました。
本当はトイレで恥ずかしいお汁をふいてから登校したかったのですが
時間もぎりぎりだったのでしぶしぶ学校に向かいました。
でも・・もっ と酷いことが待っていました・・