続きです。。。
男子はおおはしゃぎです。
「お尻の穴が丸見え!!」とはやしたてます。
私は大勢に女の子の最も見られたくないところを見られて
死にたいくらい恥ずかしいのに、なぜか脳天と突き抜けるような
快感が襲ってきてました。
そのうち男子が「前向いて!!」と大騒ぎしております。
私は泣きながら「もう許して!!」と祐子さんに懇願しました。
祐子さんはにゃっと笑って「じゃあリクエストにお答えして」
といいながら私を反対向かせました。
頭は出ているのいですが、手は茶巾で縛られているため
簡単に反対向かされました。
私はとうとう皆に”一番恥ずかしい毛”を見られてしまいました。
「いやぁぁぁぁ!!」わたしは叫びましたが回りは大騒ぎです。
祐子さんが何のためらいも無く私の股間をまさぐります。
「やっぱり!めぐ。。もう濡れ濡れじゃない・・あんた、うぶな顔してるのに
こんな恥ずかしい事させられて感じているなんて、よっぽどの露出狂だね!」
「ちがいます!!」
「じぁあ、何でこんなに濡れてんの?」
祐子さんは少し乱暴に私の股間を刺激しました。
結構的確にクリちゃんを指で弄ってきます。
「ああああ・・・・ん」
「だめっ!!!」
「おれおれおれ!!」
「あああああああ」
・・・・私はまたみんなの前で大きな声をだしてイってしまいました。
そこで私は解放されましたが・・
わたしは授業中もずっと、もう皆にお尻の穴も恥ずかしい毛も
見られたんだ・・男子にも、あこがれていた**君にも
仲良かった女子にも・・みんなの前で大きな声でイッちゃんたんだ。
そう思うと、恥ずかしさの中から次第に怪しい快感が襲ってきます。
どうしたんだろう・・・本当に私は祐子さんが言うみたいに露出狂なんだろうか?
でも・・・本当は・・もっと・・いじめられたい・・かも
そんなこと思いながらその日の授業は終わり、私は逃げるようにして家に帰りました。
電車の中でもずっとお昼休みのいじめが頭から離れなくて
ずっと妄想してました。そのとききっといやらしい顔していたのでしょう。
周りのサラリーマンがとてもいやらしい目で私を見ていました。
わたしの胸やスカートからでてる足・・そして今日皆に見られたお尻を・・
私はまたもの凄く濡れてきました。
(ここでみんなにいじめられたい・・)なんてことを考えてしまいました。
もちろん現実はそんなことなく、私は無事に家に帰ったのですが、
私は自分の部屋にはいって鍵を閉めて・・今日のいじめを思い出しながら
クリちゃんを弄りながら何回もいきました。
男子のいやらしい目や女子のせせら笑う声を思いなしながら。。。