みんなにお尻の穴と恥ずかしい毛をみられら次の朝は流石に学校に行けませんでした。

お母さんに「調子が悪いの」と嘘をいって休みました。

お部屋でパジャマのままベットに入っていると、また昨日の悪夢が頭をよぎります。


(なせ・・あんなに恥ずかしい事されたのに・・感じちゃったんだろう)

そんなこと思っているとまた私の恥ずかしいところが大洪水になってきました。

祐子さんのいじめっ子の目を思い出すとまた泣かされたくなります。

祐子さんは私は言うこと聞かないとよくつねります。

それも柔らかく痛いところばっかり、内腿や二の腕などをつねります。

祐子さんは私が顔をくしゃくしゃにして泣くのが大好きらしく、泣いている私の頭を撫ぜたり

涙を指で触って遊んでいます。

「めぐ!!痛いの?もっと泣きなさいっ!!」といいながら


でも。。一人でベットに入っていると、祐子さんに少しだけ逢いたくなって来ました。





続きです。。。


男子はおおはしゃぎです。

「お尻の穴が丸見え!!」とはやしたてます。


私は大勢に女の子の最も見られたくないところを見られて

死にたいくらい恥ずかしいのに、なぜか脳天と突き抜けるような

快感が襲ってきてました。


そのうち男子が「前向いて!!」と大騒ぎしております。

私は泣きながら「もう許して!!」と祐子さんに懇願しました。

祐子さんはにゃっと笑って「じゃあリクエストにお答えして」

といいながら私を反対向かせました。

頭は出ているのいですが、手は茶巾で縛られているため

簡単に反対向かされました。

私はとうとう皆に”一番恥ずかしい毛”を見られてしまいました。


「いやぁぁぁぁ!!」わたしは叫びましたが回りは大騒ぎです。

祐子さんが何のためらいも無く私の股間をまさぐります。


「やっぱり!めぐ。。もう濡れ濡れじゃない・・あんた、うぶな顔してるのに

こんな恥ずかしい事させられて感じているなんて、よっぽどの露出狂だね!」

「ちがいます!!」

「じぁあ、何でこんなに濡れてんの?」

祐子さんは少し乱暴に私の股間を刺激しました。

結構的確にクリちゃんを指で弄ってきます。

「ああああ・・・・ん」


「だめっ!!!」


「おれおれおれ!!」


「あああああああ」


・・・・私はまたみんなの前で大きな声をだしてイってしまいました。


そこで私は解放されましたが・・

わたしは授業中もずっと、もう皆にお尻の穴も恥ずかしい毛も

見られたんだ・・男子にも、あこがれていた**君にも

仲良かった女子にも・・みんなの前で大きな声でイッちゃんたんだ。


そう思うと、恥ずかしさの中から次第に怪しい快感が襲ってきます。


どうしたんだろう・・・本当に私は祐子さんが言うみたいに露出狂なんだろうか?

でも・・・本当は・・もっと・・いじめられたい・・かも

そんなこと思いながらその日の授業は終わり、私は逃げるようにして家に帰りました。


電車の中でもずっとお昼休みのいじめが頭から離れなくて

ずっと妄想してました。そのとききっといやらしい顔していたのでしょう。

周りのサラリーマンがとてもいやらしい目で私を見ていました。

わたしの胸やスカートからでてる足・・そして今日皆に見られたお尻を・・

私はまたもの凄く濡れてきました。


(ここでみんなにいじめられたい・・)なんてことを考えてしまいました。

もちろん現実はそんなことなく、私は無事に家に帰ったのですが、


私は自分の部屋にはいって鍵を閉めて・・今日のいじめを思い出しながら

クリちゃんを弄りながら何回もいきました。

男子のいやらしい目や女子のせせら笑う声を思いなしながら。。。




前回からかなりたってごめんなさい。

でもコメントいただいてとてもうれしかったよ~


めぐね、最初は順番にいじめられた思い出書こうと思ったんだけど

判ったの・・


そんなにまめじゃないって(笑)


だから・・順不同で書くけど許してね!


いじめの主犯格はいつも祐子さんとゆう同級生でした。

祐子さんも最初は単なるいじめだったのだけど

多分、途中から女の子を泣かせながら恥かしい格好させるのに

性的興奮を覚えたみたいでした。


めぐが初めて学校でみんなの前でパンツを引っ張られて

”いった”のをみてから祐子さんはいじめの方針が変わりました。


”めぐに酷いことをする”から”めぐをみんなの前で恥ずかしい事させる”に・・


それからは毎日のように茶巾させてパンツの上から指で弄られました。

そしてほぼ毎日・・・めぐはみんなの前で大きな声を出してイッてしまいました。


うちの学校は県内でそこそこの進学校だったため、男子は積極的に

いじめに参加しません。自分達の将来に傷が付くのを恐れております。

そのかわり周りでたくさんの野次を飛ばします。


あるときパンツを下ろせと男子が大盛り上がりしました。


祐子さんはにゃっと笑って「めぐ。いくよ」といって一気に私のパンツをひざ下まで下ろしました。


「いやーー」と叫びましたが私はみんなにお尻を見られてしまいます。

男子は大喜びでわたしのお尻をさわりに来ました。

祐子さんは私のお尻を両手で開きみんなにお尻の穴が見えるようにします。


17歳の女子が教室でお尻の穴を見られているのです。

私は恥ずかしさで頭が真っ白でした。

でも・・恥ずかしいところはなぜか・・大洪水になってました。