シンデレラ
佐々木バレエ団の「シンデレラ」を誘われて観に行きました。
八尾か。。。。。遠い。。。。。。
でもお世話になってる方の誘いだし 勉強にもなるし しゃーないか!という気持ち半分で行ってきました。
何々・・・・・・・何?
超良かった
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佐々木バレエの公演は 次回も行きたい!!!って思いました。
めっちゃ!素敵でした。
食事もせず 速攻、帰宅しなければならなかったけれど それでも行った甲斐がありました。
団員の皆さん 素敵で幸せな時間を ありがとう
リハメモ
こうやって 書くことで 頭にも入りやすいので またメモメモ
書いてる本人にしか わからないようなメモなんですが・・・・・。
・前ワルツ
前ワルツの最後のパッセバランスの時
パッセの前のプリエをもっと深く入らないと ムダに長いバランスになる。
・前ワルツからパドブレに入って アントルラッセのところ
カウントがあり過ぎなので 回り込んで 右前クロワゼで待ち。
・アントルラッセ→シュス
アントルラッセの着地の足からのプリエをしっかり踏んでシュスに繋げる。
そーだ!
この音で入るか?????っていう箇所
きちんとカウントを守らねば・・・・・・・。
まだカウントがしっかり入っていないので 恥ずかしいけれど 音につられる位なら 声に出してカウントとらねば・・・。
まだ振りが少ししか付いていないので このくらいかな?
やはり プリエが甘いんだよなぁ。。。。。。。
腰椎前彎
腰痛に悩んでいました。
整形を受診し カイロ、整体でメンテナンスをしたりしてきましたが 良くならず。
普段の生活で支障をきたすことはないのですが 就寝中 仰向けに寝ようものなら 寝返りができなくなるため 常に横向き寝。
いくら横向き寝をしていても 最後の難関が起き上がる時・で・・・・・・とっても痛いのでした!!!!
しかし起き上がってしまえば まったく大丈夫という腰痛でした。
まわりにいる先輩のなかで「あるある! それはね、加齢による腰痛だよ!」と言われる方がいらっしゃり 上手に付き合っていかなくてはならない腰痛だと思っていました。
この本に出会うまでは・・・・・・・・。
蘆田 ひろみ 著
ペラペラ 図書館で見ていたのですが
読んだ箇所が たまたま腰痛に関するページで 自分なりに解釈して その日一日姿勢を気にしていました。
この日は、バレエのレッスンがあり その時も本での解釈の姿勢を意識していました。
そしたら 翌朝 すんなり起き上がれて「びっくり!」
「あれ?今、起き上がれたやん!」と事後びっくり!
一日でか??????
まっすぐ立つ
バレエを齧っているので まっすぐ立つというのは、常に意識していたつもりでしたが 改めてまっすぐ立つとは、こういうことというのを感じさせてくれた本でした。
私の場合 腰椎前彎からくる腰痛だったようです。
著者も
「自分では最高にうまく前彎を矯正して立っていたつもりだったのに レントゲン写真を見たところ なんとなんと反り返っている。」
腰椎前彎を理解している著者でさえ こう言っているのだから 「まっすぐ」という意識を忘れないでおかなければ・・・・・・と思いました。
スプリッツ
かれこれ 2年か?もっとかもしれない。
先生から つきっきりでスプリッツの指導をされてる人がいます。
その人曰く 「家に帰ってまで ストレッチなんか せーへん」・・・・・・・・と。
(家では ストレッチなんかしない)
先生につきっきりで 足を引っ張ってもらったり押えてもらったりしてるんだから 家で自主レンくらい したら良いのに・・・・・。
その時間のレッスンで 床にペタ付きしていないのは、彼女だけ・・・。
「無理です!ヒェ~~~~!!」って・・・・・・・。
周りでは 誰もが黙々と作業してるのですよ!
お稽古場以外の努力を放棄して いけしゃあしゃあと「ストレッチなんか」と言う彼女
上手になんてなれへん
腕は肩甲骨
レッスンメモ 3
ワルツ
気持ち良く踊ってたら
「もっと、も~~~~っと ゆったりなカンジにしてみて」と言われました。
(そない ゆ~~~ったりって言われても カウントに限りがあるやん
)
と思いましたが
結局のところ
アウフタクトを大きくとったり 振りの最後にアンオーで終わる時など 最後の最後にアンオーから更に上に伸びて降りてきたり バランセの時の上半身のひねりを「これでもか!」と倒したり・・・・・・・etc
このようなアドバイスを頂きました。
そういうことをすることによって 優雅
に大きく見え ゆ~~ったりしている風に見える。
とのことです。
そう踊ってみると 腕は肩甲骨からが腕だと実感しました。












