美容室なう。
みなさま、美容室のあるある、ありますよね。
つまり、髪を切ってもらってるとき、美容師さんとの気まずい会話ww
人一倍人見知りな私ではありますが、このあるある、実は通用しないのです![]()
なぜか。
気になりますでしょ。
・・・
気になってくださいね。
なぜなら、そもそも、会話しようなどという気がさらさらないから。ww
みなさま、優しすぎです。
会話しないとまずいのかな、そんな優しさ、必要ありません!
優しさは時に人を傷つける。
それは美容室において、絶対の真実。w
だから私は、
まず、美容室に本を2冊もっていきます。
で、いつもと同じメニューでお願いします、と一言告げ、本を開く。
あ、なぜ2冊かというと、読み終わってしまうという事態に備えて。
もうココ3年くらい同じ美容師さんを指名してるから、勝手知ったる彼女は私に話しかけようとはしません。
うふふ。
ただ、カラーの時とか、美容師さんが新人に変わる時ありますね。
遠慮をしらない彼/彼女は平気で話しかけてきます。
「何読んでるんですか」
ふっ
こんな質問、甘い甘い。
なめんじゃないよお!
「えっと、本です」
もしくは
「えっと、言いたくないです」
この一言で彼/彼女は沈黙。
ふふふ。
完全勝利。
そんな感じで、今、髪の毛をいじられちゆうww
Love is a wink