

圧縮17キロは異常です

亀有の鍛造ピストンでも圧縮高いと溶けてしまう
亀有の素材カムに見えたけど作用角不明
バルブタイミング遅めにして排気バルブを長く開かせて圧縮下げないとまた溶けてしまう

ドーム加工
三留でやったけど遅くなった
310バンの1400とかで最初からこのヘッドがあります

本日の作業
土砂降りの雨で寒かった

バルブが固着したA15ヘッド

アルゴン溶接して面研0.09

ス穴残ったからもう少し面研やれば良かったけど圧縮上げたくない
ゼロヨンとサーキットではアプローチが違います
分厚いガスケットは効率的に良くないけど2ミリガスケットにしても強烈な速さ
周回レースではノッキングせず踏めるセッティングにしておくことも大切かと

アルゴンが燃焼室に入ってるので後日研磨します
38x32バルブ
もっと大きなバルブ入れてもノーマルと大差ないです
7ミリステムとかガイドにお金かけてもタイムアップしない
TS1300とかのレギュレーションの中でならやれることは全てやるけど周回レースなら足廻りとかタイヤでなんとかなる

ステンレスタコ足

サウスじゃなくて松岡かも?

スタッドボルト

取り付け

イスキートリプルバルブスプリング
当たりまえのようにあったのに今では希少です
分けて書きます