めがねは顔の一部でした。

めがねは顔の一部でした。

1日1枚でも写真を貼り続けていけるようにする予定です。

気に入ってもらえたらうれしいだす。

トップのダイヤモンド富士は自分で撮りました。

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昨日の予算委員会の答弁で民主党の徳永エリとかいう議員が墓穴を掘って更にそれに対して指摘を受けたのに個人攻撃(・A・)イクナイ!!って逆切れしてまして。


徳永:「閣僚はじめ国会議員の靖国参拝で拉致被害者家族会が落胆してますよ?」
古屋拉致担当相:「誰がそんな発言したんでしょうか?」
徳永:「話変わりまして…」
安倍さん:「古屋さんの質問答えてないですよね?事実に反することは捏造です。由々しき問題ですよ?」


で、今日の彼女のブログ(削除されたのをコピペします)に

今日も、予算委員会が開かれています。休憩で事務所に戻ってきました。先ほど、自民党の北川委員にも、昨日の私の、質問について指摘をされました。それに、総理が等弁し「捏造」という言葉を使われました。「捏造」の意味は、事実でない事を事実のようにこしらえる事であります。公共の電波を使って、個人の名前を出し名誉を著しく傷つけるような事はしてはならないことなのではないでしょうか。昨日の委員会の議事録です。皆さん、それぞれにご判断下さい。
○徳永エリ君 いずれにせよ、拉致被害者の家族の方々は、実は非常に、まあマスコミベースの話ですから、今ご説明を受けて、少し誤解をしているところもあるかもしれませんけれども、落胆をしているという声が聞こえてきています。こんなことで本当にしっかりと拉致問題の解決に取り組んでくれるんだろうかという声も上がっておりますが、その点はいかがでしょうか? ○古屋国務大臣 委員にお聞きしますけど、それは、今度の私ども閣僚が靖国を参拝した事に対して家族が批判をされているということですか。○徳永エリ君 反応ということです。○古屋国務大臣 いや、それは、全く、ちょっと聞き捨てならぬ話ですよ。是非それお名前を言ってください、どなたか。というもの。拉致被害者を支援している同僚議員から、「一連の韓国や中国との関係、問題、影響しないだろうか?」と心配する声が出ている、それを話して欲しいと言われたので、お話ししたと言う事です。そして、こんなことで本当にしっかりと拉致問題の解決に取り組んでくれるんあろうという声も、上がっていますと言うのは、私たち議員もメディアも含めて色々なところからという意味です。冷静に、裏事情や、それぞれの弱い立場も考えてご判断下さい。そんなことは一番良くわかっているはずの、閣僚が以上に反応する事の方が問題ではないでしょうか?私だったら「ご心配なさっているとしたら申し訳ない。しかし、影響のないように拉致担当大臣として、しっかり取り組みますし、靖国参拝に関しては必要ならば直接ご家族にもご説明に上がりたいと思います。」と申し上げるでしょうね。


なんて感じで逆切れ。そもそも拉致被害者家族会はそんな落胆なんてしてない。家族会もHPで何じゃそりゃ?誰も言ってねぇよ( ゚Д゚)ヴォケ!!と発表。

で、ブログに書いてあることを本人がやってるんだけどねぇ…家族会が落胆したとありもしないことをさもあったかのようにでっち上げる捏造をやってるんですけど。

質疑聞いてたらアベノミクスは韓国いじめだのどうのこうのとどこ向いて議員バッジ付けてんだと。

帰化議員なんでしょうかね?本名は徳永じゃなくて永とかそんなんじゃないの?って疑われても何らおかしいこともありませんわな(笑)
レーシック受けて1ヶ月。特に通常生活で困るような副作用もなく。乾燥もほとんどなく術前の状態と変わりませんが、目薬をずっと注していたのでクセのようになってしまいました。

夜はやはりハロがまだ収まらないというよりもうこれはこのままで体が勝手に慣れるのを待つだけなんでしょうね。夜の運転はほとんどやらないので問題ないですけど。夜運転する人はレーシックはやめたほうがいいかも。

そろそろ日差しが強くなってきたので屋外で白いものを見るとひときわ目立ってきましたね。横断歩道とか眩しい感じです。目を開けてられないほどじゃないですけどね。

術後からは目が乾くと視力が落ちるというか白内障になったかのように視界が白っぽくなりますね。ドライアイの人ってこうなんでしょうか?術前はドライアイとは無縁の潤いMAXだったもので…(笑)。

プログラマとして働いてますので、PCと1日にらめっこなんですが、やはりちょっと疲れやすくなった感はありますね。そりゃド近眼から遠視になりましたから、極端に言うとずっと寄り目で作業してるようなもんですから。今まで裸眼でピント合った限界の遠さが今度はピントが合う限界の近さになりましたからね。

最近気づきましたが、視界の隅っこの方で動くものがないのに何がか動く感じがしたので注視してみたらなんと手術した境目で歪みが発生してました。ほんとに注視しないとわからないのでどうってことないですけど、メガネかけてる人はレンズの端っこの方で起こる現象がそのほんの僅かの量ですけど裸眼で経験できますw。

ってことで1ヶ月経ちまして気になるというか、強いて挙げるならってくらいのことをつらつらと書き上げてみました。

どうですか?怖くなりました?ここで怖いと思ったらやっちゃダメですよ~(^O^)ノ
4月16日にレーシックを受けてきました。場所は有楽町の品川近視クリニックという所。

あ、別にモニターでもなんでもないです。よく某掲示板で言われる業者でもないですw。
ありのままを書きますので。

3週間ほど前に事前検診を受けまして、内容はいろいろとありました。

・矯正視力
・裸眼視力
・散瞳(瞳孔開いた状態での)視力
・眼圧
・角膜の異常の有無
・角膜の厚さ
・角膜の歪み

などなど結構な検査数でした。検査に2時間程度、その後の先生の診察までが長かった…ちょうどワンピースの映画を地上波でやってましたが、興味ないのにそれしか見るものないから見てたけど、ほぼ初めから最後まで見た感じ。かなり待たされました(´・ω・`)ワンピース見た感想はそこまで惹きつける要素は私には感じられませんでした。

診察は1~2分で終了。問題無いですねってだけ。あと目の状態を目視確認しただけ。

で、手術1週間前に念のために再検査。というのも散瞳視力の検査の時に左目のぼやけ方がイマイチで、右目とのぼやけ具合に差がありすぎなのが引っかかってしょうがなかったのです。まぁ再検査も同じような感じでちゃんと瞳孔開いてたとのことなので安心。

手術前日から検診の時に貰った殺菌の点眼を3時間おきにやり、いざ当日。ドラゴンボールの悟空みたいに「おらワクワクすっぞ!!」ってのが検診後からずっとだったので待ちに待ったという状態でした(笑)。

でもいざ手術台に乗ると体に緊張が走りますね。後戻りはできないとかそういうのじゃないんだけど、こういうのに場慣れしてないってのもあるんでしょう。なにせうまれてこの方手術は10年ぶり2度目ですから。10年前は大学のサークルでスキーに行った時にほぼ初めてだったのでコントロールが効かず、転んだ拍子にエッジに乗ってしまいスパっと膝を切ってしまいまして、それを縫ったっていう。そんなこともありました。

で、手術中の状況はといいますと、まず予め麻酔の点眼をします。そして上瞼をテープで固定され、手術する眼以外を覆うように顔にシートを掛けられます。で、瞬きできないように器具をはめられ、何やら吸引する筒のようなものを当てられます。おそらくフラップという角膜の表面に蓋を作るためにレーザーを当てるんですけど、目が動いてちゃんとしたフラップが作れなくならないように固定するためなのでしょう。

で、吸引が始まると目の前が真っ暗になります。そこから円を描くように光が走ります。このときフラップが形成されるのでしょう。視界が回復するとバシャッと水をかけられて洗浄、同時に麻酔の点眼をされます。視線の先には緑の光が見えます。それをひたすら見ます。フラップがめくられると光源すらぼんやりします。続いていよいよ角膜本体をレーザーで削ります。

高めのジージーという音が聞こえます。すると焦げた鼻をつく臭いがしてきます。目には何も感じないので角膜焼いてるんだなっていうのがこれで実感します。時間は10秒ほどでしょうか。

また水をかけられ麻酔を点眼。フラップを戻して小さなヘラでしごかれて片目終了。すでに視力が回復してるのがわかります。開始してから時間にして1分位でしょうか。もう片方も同じようにやります。やってる間はスペースマウンテンのスタートの登ってる所みたいですね。暗闇の中に1点の光があり、ちょっとしたドキドキとワクワクが入り混じってる。そんな感じです。

手術が終わると薄暗い部屋で20分くらい目を休めます。なかなか座り心地のいいお高そうなソファでした。時々目を開けては今までは見えなかった天井の換気扇口なのか、そういうものがメガネなしで見える感動を覚えてました。

20分経って眼の状態を見てもらい、異常がないので殺菌や痛み止め、保湿などの目薬の説明をひと通りしてもらってそのまま帰宅。まだメガネが要らなくなったとはいえ0.5くらいでしょうか。はっきり見える状態ではありませんでした。ただすぐに痛み止めと保湿の点眼をしたらそこそこ見えるようになりました。乾燥すると見えなくなるようです。20mほど先の道路の行き先案内板の文字はまだ見えませんでした。

おまけにハロ(薄曇りの太陽の周りにぼんやりと光の輪が広がるような現象)がかなりあり、視界の6割くらいは白く霞んでました。終わったのが18時半頃で日も暮れてたので結構怖い感じでしたね。2時間前まで使ってたメガネはキツすぎてムリですし。銀座なので寄り道しようかと思ったけど諦めてすぐ帰宅しました。

15分毎に痛み止めと保湿の点眼を、1時間ごとに殺菌の点眼をして23時半に目を触らないように眼帯をして就寝。朝目覚めると見違えるほど見えるようになるというのを信じて…。と思ったら4時頃目を覚ましてしまいました。それでも十分寝る前より見えるようになっており、感動しましたね。また寝まして、10時頃目を覚ますと更にクリアな視界に。向かいの5階建てのマンションの最上階のタイルの目地までくっきり見えます。これは驚きですね。

翌日検診は視力2.0。希望は1.2~1.5だったのでちょっとやりすぎですが、まぁ手元が見づらくはないのでよしとします。ちょっとだけ出血の痕があるとのこと。手術の際に血管を切ってしまったのだろうと言われましたが、コンタクトも10年ほどしてなかったし、特に目に血管が入り込むようなことはしてないんだけどなぁ…。気づかずドライアイだったのかもしれないけど、まぁ心配するようなことでもなさそうですし、異物感も全然ないので気にしません。それにしても術後の検査で異常なしとか言われたのにねぇ。どこ見てたんでしょうか。

帰りにJINSっていうメガネ屋さんに寄って、パソコン用のメガネを買いました。PCとにらめっこの仕事なので、少しでも負担を減らせればと思いましてね。20年メガネをしてきたので、ないとなんとなく落ち着かないですし。

現状はまだ1日しか経ってませんが良好です。目が乾くと白く霞んで見えなくなりますね。点眼は欠かせません。

個人的には満足ですが、だからといっておすすめはしません。何せ目ですからね。レーシック受ける人は年々増えていってるそうですが、それに連れていわゆるレーシック難民という、失明こそしないものの見え方がよろしくないだとかで体が不調になってしまう人も中にはいるそうです。

だからレーシックは危険なのかといえばそんなことはないと思います。満足してる人が大半で、その人達は特に何の報告もしない、もしくはやってよかったというありきたりな報告ばかりですからね。

手術である以上失敗はつきものです(見かけ上成功かもしれなくても本人は失敗だと思えばそれは失敗なのであります)から、じゃあその術法は間違ってるのかといえばそんなことはないでしょう。それなら癌などの手術だって失敗はあります。でも命に関わることだから特に危険だからやめろと叫ぶ人はあまりいないでしょう。レーシック難民で自殺してしまう人がいるそうですが、他の手術でも不調が故に自殺してしまう人もいるのではないのでしょうか。最終的に命にかかわるのであれば同じ事ですよね。

私はやりたければやれば良いと思います。どっちに転ぶかわからない賭けでもありますから、メガネやコンタクトで十分矯正できている人でやりたいけど不安だって人はやらない方がいいです。個人的にはコンタクトしてる人はあまりやらない方がいいと思いますね。やるならコンタクトを数年やめてからの方がいいと思います。医学的にはどうなのかはわかりません。一応手術の2週間前から装着しないでとなってますが、それじゃ足りないと思います。コンタクトをしてきた期間が何年もあるのに、2週間で元の状態に戻るとは到底思えないからです。少なくともコンタクトをしてきた期間は置いたほうがいいのではないかと思います。

コンタクトは目に直接器具を触れさせて矯正してるわけですから負担が相当なものだと思います。また、コンタクトを装着したまま寝てしまったりなんてことを経験した人は結構いると思いますけど、そんなことをしてれば目は確実にダメージを負っていますから、レーシックをすることで何かしらの不具合が発生してもおかしくないと思います。レーシック難民はこういう方のほうがなり易いというのには語弊があるのかもしれませんが、傾向があるのではないかと思います。レーシック難民という方々の訴えは現状の症状が書かれていればいい方で、それすら書いていないこともままあり、そして今までどういう生活をしてたのか、眼の状態はどうだったのかというのが全くと言っていいほど書かれていないので、そういう自負はないのかなぁって思ったりします。
金曜日に仕事を休日出勤し、その帰りにひさびさにとんかつ食べました。

木場駅から5分ちょっとくらいでしょうか。天勝という小さなお店。食べたのはにんにく味噌カツ定食だったかな?

$めがねは顔の一部です。

にんにくはわかりませんでしたがおいしかったです。ご飯大盛りにしたら牛丼屋のどんぶりめいっぱいに盛ってくれました(笑)。大食いの僕でも結構な量でした。カツの量と全くバランスが取れなかったです。

お店に普通のソースと激辛ソースってのがあったので激辛の方をかけたらホントに激辛でした。でもクセになるおいしさ。大黒様のマークのメーカーでした。
今月の23日に笶田(やだ)みこさんという方が亡くなりました。アニソンの歌手でシングル1枚とコンピレーションアルバムを2~3枚出したそうな。

この方は僕の中学校の同級生。でも接点がなく話をしたことがなかった。ふつうは知らせを聞いても面識なければ駆けつけることはないでしょう。

でも同じ校舎で勉強した仲間ですし、顔は知ってましたから、行かずにはいられなかったね。

日曜日に同級生数名と通夜式に参列しました。遺影は中学の卒アルとはまるで面影がない、もともと綺麗な顔立ちでしたが、さらに綺麗になったなぁって思いました。正直接点がなかったんで悲しみはありませんでしたが、なんていうか虚しさがこみあげてきましたね。

終わってから友達と飲んで、そこで彼女のことを聞きました。快活な子でこんなに早くに命を落とすことは考えられなかったと。中学の同級生はクラスが一緒になったことがなくても明るい子はなぜか仲良くなったのが多かったけど、話を聞いていてなんで仲良くなってなかったんだろ?と後悔に似た気持ちになりました。いろんな話を夜中の3時までしました。

そして月曜日に荼毘に付されました。特に仲の良かった友人数名が告別式に参列し、多くの参列者と共に見送りました。通夜の受付もやってごくろうさま。そして笶田さん安らかに…たくさんの人が駆けつけてくれてよかったね。
$めがねは顔の一部です。


4つ5つ前の日記のカバヤ珈琲の看板です。シンプルですが趣のあるいい看板。

これはホルガっていうトイカメラの2眼レフにて撮影。これは上のレンズと下のレンズが連動しない(上は固定)からピントは適当。まぁオモチャですからね。シビアな要求はご法度ですw。
熊本ラーメンの桂花が民事再生法申請したそうな。僕の1番好きなラーメン屋です。味千ラーメンってとこが今後支援してくれるとのことでしばらく大丈夫だろうけど、かなりショックです。

僕は最初桂花のラーメンはダメでした。大学のサークルで連れてってもらったんですが、どうも口に合わない。でもうちのサークルは団体行動が基本なんでイヤと言えず3回ほど行ったところで今までが嘘のようにおいしい。たぶん若干粉っぽい感じの極太麺と熊本ラーメン特有(?)のにおいがダメだったんでしょうか。でもそれに慣れたのかそれ以降新宿に寄ったら桂花、渋谷に寄ったら桂花、池袋に寄ったら桂花ととにかく桂花のラーメンを愛してやまなくなりました。

最初ダメかもしれないよと前置きしながら友達を連れて行くと、みんなおいしいおいしいと言ってくれました。別に僕が作ってるわけじゃないけどなんかうれしかった。

新宿三丁目の桂花が会社から近く、水曜日は500円なんで大盛りを頼んで舌鼓を打つ。これがかなり幸せ。これがいつまで続くのかな…?支援受けるってことは桂花の味は保てるのか?そこも心配。太肉(ターロー)麺の肉のボリュームと柔らかさは絶品です。食べたことない人は1度行ってみてくださいな。
$めがねは顔の一部です。



先日買いました古い二眼レフで撮りました。周辺減光が激しいのが気になりますけど、時代を感じる気がします。描写はまずまずかと。写真屋さんで焼いてもらったものだとピントが前に来てる感じでしたけど、スキャンすると意外とそうでもないです。でも絞りを開けてピンポイントで撮るとやはり前ピンですね。まぁそのうち修理に出す予定ではありますけど、いつになることやら…
念願のカメラのフィルムが読み込めるスキャナを購入しました。Canonの9000Fというものです。中判フィルムが読み込めるってのとPhotoshop Elements 8が付属してるので購入しました。

で、早速フィルムをスキャンし、フォトショでちょっとだけ調整して(あんまり使い方がわからないのとフィルムの質感は残したいので)みました。

$めがねは顔の一部です。


去年のクリスマス前に「大人の科学」という雑誌の付録の二眼レフカメラで六本木のアルマーニのお店を撮りました。フィルムはKodakの1番安いGC400とかいう35mmフィルムです。24枚撮り5つで1000円ほどという安さ。ただもうこのカメラ使ってません。スクリーンが小さすぎてピント合わせが難しい。

これからちょいちょいスキャンした写真を貼りたいと思います。それにしてもスキャナがデカい…270(幅)x480(長さ)あるんで置き場所に困ります。