【米韓】元慰安婦とユダヤ人が戦争犯罪を証言=来月米国で


イアンフ捏造年表  改訂版2.6(2011/11/14)

 ・1970年8月14日、ソウル新聞が「挺身隊に動員された韓・日の女性はおよそ20万。そのうち韓国の女性は、5~7万名」と報道
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 ・1973年、大連生まれの元毎日新聞記者 「千田夏光」 が「ジューグンイアンフ」という言葉を創造、「従軍慰安婦」を出版
  「『挺身隊』として動員された朝鮮人女性20万人のうち、5~7万人が『イアンフ』にさせられた」と捏造
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 ・1983年、「吉田清治」 が自著「私の戦争犯罪」にて「済州島でイアンフ狩りをした」と記載
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 ・1989年、「私の戦争犯罪」ハングル版出版、と同時に 「青柳敦子」 が韓国で訴訟費用は負担しますとビラ配り
  驚いた済州島で地元紙「済州新聞」が綿密な取材を敢行、8月14日に『「私の戦争犯罪」は捏造』と報道
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 ・梨花女子大学英文科教授 「尹貞玉」 が「挺身隊問題」を日本のサヨクと結託研究、
  1990年、ハンギョレ新聞に挺身隊とイアンフを混同させたルポを春から連載
  8月、「ウリは『挺身隊』だったニダ」と 「金学順」 登場
  (ここで韓国による挺身隊とイアンフの混同が確定、「朝鮮人イアンフ20万人キョ-セーレンコー」の元ネタとなる)
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 ・1991年8月11日、突如 「アサヒシンブン」 が、「元イアンフに聞き取り調査開始」と報道(いわゆる「イアンフ捏造キャンペーン」開始)
  記者は「韓国太平洋戦争犠牲者遺族会」理事の娘と結婚していた 「植村隆」
   「NHK」 が終戦記念日企画としてイアンフ捏造番組を放送 (2006年11月4日、元・NHKの池田信夫が捏造番組だったとブログで告白)
   「青柳敦子」 と 「福島瑞穂」 が連れてきた「元イアンフ」は 「金学順」 (東京地裁に提訴、訴状には「親に売られた」と記述)
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 ・1992年1月11日、 「アサヒシンブン」 が「慰安所 軍関与示す資料」と、 「吉見義明」 の記事を報道。
  (内容はというと、軍と警察が違法業者を取り締まるという内容だった)
  1月16日 「宮沢喜一」 訪韓、何の検証もなしにいきなり謝罪
  1月23日、またしても 「アサヒシンブン」 が、夕刊コラムで 「吉田清治」 の「私の戦争犯罪」を紹介
  6~7月、正論8月号&諸君7,8月号にて、秦郁彦氏が 「吉田清治」 の捏造を看破、騒動が急速に沈静化
  (が、アサヒシンブン「イアンフ捏造キャンペーン」に韓国内で反日爆発、アサヒを『良心勢力』と呼ぶようになる)
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 ・1993年、「第一次サハリン裁判」で 「吉田清治」 偽証、担当弁護士は翌年インドネシアで「元イアンフ2万人募集」をやる 「高木健一」 。
   「加藤紘一」 が「慰安所には軍が関与」とし、8月4日 「河野洋平」 が談話発表。
  同日、 「NHK」 教育が捏造番組『50年目の"従軍慰安婦"』を放映。「ナヌムの家」を紹介。
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 ・1996年2月6日、国連「クマラスワミ報告書」提出、評価基準は最下の"take note"(留意)
  中学歴史教科書検定、河野談話をもとに、全ての歴史教科書に「イアンフ」が記述される。
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 ・1997年1月3日、『朝まで生テレビ!』で 「吉見義明」 が「強制連行&挺身隊が慰安婦にさせられた例は未確認」と自白。
  3月、 「アサヒシンブン」 が「強制連行がなかったとしても、強制性があったのは明らか」と論点ずらしで 「吉田清治」 証言否定。
  12月15日「アジア太平洋戦争韓国人犠牲者補償請求裁判」口頭弁論で、
   「吉見義明」 が『朝生』での発言を撤回していない状態で「女性に対する性暴力」発言、担当は当時弁護士だった 「福島瑞穂」
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 ・2000年、バウネット&朝鮮総連による「国際戦犯法廷」
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 ・2001年、 「金学順」 東京地裁で敗訴(判決前に既に死亡)、控訴&上告、2004年最高裁にて棄却

そして現在に繋がる。




元々ルーズベルト家は親日だった。
共和党のセオドア(テディ)・ルーズベルトは親友の金子堅太郎の依頼に答え、日露戦争の戦費をユダヤ財界から調達した。
糧食弾薬ともに底をつき継戦能力が無かった日本と違い、まだまだやる気満々だったロシアをポーツマスに引きずりだし日本有利に終戦させたのもテディの政治力であった。

と言いながらテディも友情だけで日本を支援した訳もない。
彼らユダヤ人は、故郷回帰運動の第二の候補地として本気で満洲を考えていたらしいのだ。
事実日露戦争協力の見返りで「桂・ハリマン協定」によりロシアから割譲された満州鉄道を共同経営することが決まっていた。
日本にはフロンティア鉄道のノウハウが無く、米国ユダヤ鉄道王のハリマンをパートナーにすることは大きなメリットがあったのだ。
(元々満鉄はロシア東侵のための軍用鉄道で採算度外視、実際に日本の経営でも赤字ばかりであった)

ところが……、ポーツマス全権小村寿太郎は金子堅太郎の大手柄に嫉妬したのか? 功を焦り政府に逆らい「桂・ハリマン協定」を反故にしてしまった。
現在では、日露戦で勝ちを拾ったことも、その戦費調達も小村の手柄のように思われている。
さらに、満鉄他満洲権益も南樺太も勝ち取ったにもかかわらず賠償金を取れなかったことで、基地外朝日新聞とかに腰抜けなどと攻撃されたりして同情さえされている。
金子の手柄を奪い取ったような形だが、この小村は変わり者で一切の説明や言い訳をしないもので、本当はどう考えていたかも未だに明らかにされていない。
とにかく、この小村の裏切りがユダヤを激怒させたことは間違いない。

テディもこれを契機に日本の大陸への野心を警戒するようになり、親日家の風も薄まっていたという。
その疑念は従兄弟のフランクリンにも継承されたようだ(元々彼の所属する民主党は伝統的に反日だが)。
ルーズベルト家は代々中国貿易を家業としていて中国には思い入れがあり、フランクリンは日本の中国進出に強い反感を持っていたともいわれる。
彼らの先祖は中国貿易のしやすさでオランダから米国に移民しているが、もちろん普通の移民が中国貿易など出来る訳もない。
それが阿片貿易かは知らないが、中国へのシンパシーというより縄張りを荒らされたくらいの恨み節にすぎないだろう。
それゆえに小村の裏切りも許せなかったに違いない。

フランクリンは米国世論におもねりモンロー主義堅持を公約していたが、彼らユダヤ勢力はナチスに欧州利権を奪われてしまい、どうしても世界大戦に参戦せざるを得なくなっていた。
そこで、日本を怒らせるとチャーチルにNGを出されていた「ハルノート」をさらに自ら過激に改変、日本に最後通牒を突きつけた。
彼はその際「我々は日本をして最初の一発を撃たせるのだ」と言ったという。
そこには欧州利権だけでなく満洲利権も影響していたはずだ。

大日本帝国の敗北はこのようにユダヤの思惑で書かれたシナリオだったのだ。
それでも日本はロシアユダヤのトロツキーを招聘しユダヤ亡命政府を満州に作らせようとしたり、ロシアルートでユダヤ人を米国に逃がしたり、ユダヤには恩を着せようとしていた。
小村を許せない気持ちも分かるが、ユダヤもそんなに怒らずに、日本と手を結んでソ連・中共の共産勢力から満洲・中国を守ったほうが良かったのは歴史の皮肉であろう。
米国ユダヤがアホだったのか、それともフランクリンの日本憎しの拙速だったのか、そのへんも謎である。




◎ アメリカで一番嫌われてるのはユダヤ人。
いろんな団体や会社の中枢部分にもぐりこんでいる。
まあ日本で言えば在日朝鮮人みたいなもんだな。

◎ 次に黒人。
人権団体を牛耳っていて自分たちをもっと優遇しろと主張している。
まあ日本で言えば在日朝鮮人みたいなもんだな

◎ 次にヒスパニック。
勝手に不法入国しといてアメリカの国籍と参政権を要求している
まあ日本で言えば在日朝鮮人みたいなもんだな。

◎ 次にコリアン
殺人や売春等犯罪が多くてアメリカのみならず世界中で嫌われている
まあ日本で言えば在日朝鮮人みたいなもんだな。

◎ 次にイスラム系
思考、価値観が全然違うしテロ起こしたりする
まあ日本で言えば在日朝鮮人みたいなもんだな。

◎ 次にチャイニーズ系
地域に決して溶け込まず、ほっとくと勝手に増えて乗っ取ろうとする
まあ日本で言えば在日朝鮮人みたいなもんだな。

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◆だそうです。

本当に困った問題ですね

しっかし、ユダヤ資本とコミンテルンの対立でやらされた世界大戦も
彼等の中では終わっていない
と言うより"終わりなき闘い"なのだから
どちらかを絶滅させるしか、方法はないのだろうなぁ

残念ではあるがね