■アジアの諸国民はなぜ、日本が自由になることを切望しているのか。

それは、アジア諸国民と日本との長きにわたる結びつきのゆえであり、
また、植民地として従属的地位にあったアジア諸国民が、
日本に対して抱いている深い尊敬のゆえである。

往時、アジア諸民族の中で、
日本のみが強力かつ自由であって、
アジア諸民族は日本を守護者かつ友邦として仰ぎ見た。

私は前大戦中のいろいろな出来事を思い出せるが、
当時、アジア共栄のスローガンは従属諸民族に強く訴えるものがあり、
ビルマ、インド、インドネシアの指導者たちの中には最愛の祖国が解放されることを希望して日本に協力した者がいたのである。
セイロンは日本への賠償請求権を放棄。
セイロンに続き、インド、ラオス、カンボジア、アメリカも賠償請求権を放棄している。


ジャヤワルダナ(スリランカ元大統領)



日本vs北朝鮮


サッカー色々な見方はあると思うけど、

試合が始まって数分で

『あ、今日は勝てないな』と思った。

しかも日本は
『勝つつもりもないようだな』だった。

だって
誰も走る人走り込んでいないのに
前線に大きくサッカー蹴り出すだけだったからね

中盤であまり繋ぐシーンも少なかったし

今日の合言葉は
『とりあえず怪我だけはないように』だね


まぁ、仕方ない

将軍様からすれば
選手は

勝てば英雄
負ければ罪人

なんだし
どちらにしても
彼等の国では命に価値はない


日本の選手は
数千万円~億を稼ぐ
プロスポーツ・エンターティナーです。

国家を代表する
国際大会であっても


北朝鮮なんぞを相手に
怪我をしても意味はない。

逆に
南米の国や
スペインやポルトガルなんかとやる時がくれば
文字通り"命懸け"でやって頂きたいが


北朝鮮ごときに
リスクを取る必要はない


負けは面白くなかったが
怪我がなく帰ってくればよい
個人的には『ボイコット、棄権』でよかったの


問題があるとすれば
他国から
「日本はアウェーで、削られると弱い」
と認識されるのはマズイよね。



ふ、ふ、ふ、

北朝鮮で

"日の丸"がはためき
"君が代"が流れた時は
(怒号と悲鳴が上がった時)

なんだか得体の知れない
サディスティックな快感が沸き上がってきたのを認める(笑)

不適切かな…

『日本、中国、韓国』

◎中国人と朝鮮人を比較すると、一般的な日本人の認識からすると、「反日、抗日教育」という部分で共通する。

しかし、よく見てみると「与えられた情報」に対しての受け止め方は
若干の違いがある

知識レベルの低い層は、どの地域の人間でも似ているが、
それは「剥き出しの反日感情」という形で表面化するのだが

知識層になると両国には明確な違いとなる

単純な表現、比較となってしまうが
中国共産党一党独裁による社会主義国なので一定の規制下に置かれているが
現代の通信インフラと経済政策の転換により
事実に直面する機会を得て、
これまで自分たちに与えられてきた「事実」と「現実」はだいぶ違った、と気付き
「認識を改める」者たちが出現している

「謝罪がない、一文も払わない、反省がない」と認識していたものが
ネットや文献で調べてみると、
『首相が公式に謝罪しているじゃないか、戦後の経済的支援は日本が第2位の米国の2倍以上を拠出しているのか!?』
そして
『何故、我々の政府はこの事実を隠すのか!』
『我々は日本に対しての認識を少々改める必要があるようだ』
と、多くの中国人知識層の若者が発言している。
中国政府にしては面白くないだろうが
彼等に大切なのは「事実」であり、「正しい認識」なのだ。

翻って韓国人(朝鮮人)をみると
上記のような「認識」は皆無なのだ
その理由は
彼等に必要なのは「真実や事実、正しい認識」ではなく『思想』だからである。
無論、韓国国内にも知識層がいない訳ではないが
彼等が「事実」を話すと、
異常な感情を伴った批判に晒される
それは言葉にすれば「売国奴」であり「非国民」となり、
行動では「罵声、罵倒」「暴力」となり
公権力からは「検挙」「資産没収」となる
韓国は一見、民主主義の形をとっているが
この通り、言論の自由や思想の自由は一切認められない国家なのである

その点では社会主義国家である中国も同じなのだが、
二つの国の人民が「事実に直面した時の反応」はまったく違うのだ。
当然「事実に直面」できる人間は少ないのも事実ではあるが
内陸部の反日愛国青年と呼ばれる中国人青年たちの認識は毎日流される抗日映画やドラマを観て、
中国人青年が一人で日本陸軍を殲滅するストーリーに満足感と優越感を覚えるのだろう
しかし、自ら情報を得て、考察し、判断する知識層の青年たちは
「改める」
という、現実派の出現は新たな未来の構築を予感させるものがある



繰り返しになるが
この点において
韓国人青年には未来はない。

事実を否定し、未だに史実とは全く違うファンタジーを信じ混み、
優越感や自尊心を増長させ、それを否定する同胞は徹底的に排除する、と言う構えは
すでに「洗脳」されたものではなく「民族的な特徴」となっているからだ

それは在日朝鮮人も同様であろう。


海外で、発言した者は帰国を許されず「入国拒否」される
そして、その同胞たちは韓国を捨てる

正史史観により(権力者が変わる度に書き換えられた歴史は)すでに自国の史実を失っている

しかし、
125代続く歴史上断絶のない万世一系の天皇陛下を賜る日本の歴史に対しての劣等感が激しく
それ故に
新たに次々と自国の歴史に加筆し、
世界一優秀で
世界一豊かな文化を持っている朝鮮人を造り上げなければならないのだ。

その『思想』は
歴史を超え
史実を否定し
未来永劫語り継がねばならい栄光へと導かれる

他国が聞けば
奇妙を通り越し、恐怖すら感じさせるその民族性は、これからの世界、これからの亜細亜にして
靴の中の石ころとなるであろう。

日本人はどうすればいいのだろうか
言いなりになる?
多少の事実誤認は受け入れる?
それはない

南北に政治体制の異なる、同じ病巣を抱えた民族が存在する限り
我々は、
経済協力や文化交流をしながら、大人の態度で接しなければならない
大人の態度とは
駄々っ子を受け入れると言うことではなく
やるべき事を粛々とやり
受け入れられない暴挙に対しては明確に拒否する、というスマートさを発揮しなければならない


彼等は妥協はしない
竹島を手に入れれば、次は対馬を要求し、
それが叶えば
次は五島列島、次は九州、と際限なく欲しがる
信じられない、日本人には想像すら出来得ない事をやってのけるのが朝鮮人なのだ。
彼等に期待してはならない
どの様な信用も
小さな信頼も
尽く裏切られるだろう


中国人は朝鮮人に対しては、以下のような対応をとる。
『朝鮮人は野良犬だからキャンキャン騒ぐが、殴ればおとなしくなる』

日本人は優しいから殴ったりしないが
無視する事は出来る


これまでの日本人は
ゆっくり時間をかけて説明すれば
やがては理解して貰えるだろう、とやってきた。
しかし、朝鮮人には期待できない。

その事だけは肝に命じておかなければならないだろう。