■戦中、戦後の米国(連合軍)が撒き散らした、
欧米列強の植民地(奴隷)政策を正当化する為の
「日本の侵略」が嘘、欺瞞に満ちたものだった事は「当事国も認める」とおり知られてきたが、
未だに、認識が訂正されていない人々は内外に少なからず存在する。

我が国は殊更に声を張り上げて"それ"を求めないが
事実を知っても訂正しようとしない、
それどころか、更に嘘を塗り固める民族国家が存在する。

法の不遡及と言うのは
現代において、
そして近代国家においては
基本的な「刑法」の認識であるが

未だ、なお
新たに法を創り
過去を裁く民族国家がある
国家元首が代わる度に、前任者は、拘束され、裁かれ、処刑され、一族の資産を没収する

恥を知らないその民族は、世界中に
「我が国は世界一優秀な民族である」と叫び続ける。
そして、戦後
何度やっても失敗する経済や産業の尻拭いを
我々に求めるのだ。

「世界一低俗で無能な民族」は、それでも
優越感に浸りながら捏造された歴史を思想に変えながら学び続けている。


過去を裁く事が難しく、愚かな行為なのは

例えば

100年後の未来の人々にすれば
現代の医学をみて

「昔はお腹を切り開いて内臓を切ったりしていた」

「失敗すれば患者は亡くなる事もあった」

その様に聞けば

DNA解析がさらに進み
遺伝子レベルの治療や
予防医学の発展により、内科的治療が主流になれば

「野蛮な行為」
「殺人行為」と言われかねない。

「お腹を切り開くなんて、医者が医学的興味から、体内を直接見てみたかったから、そんな事をしていたのでは?」
などと言われるだろう

しかし、そうだろうか?
現代の医学や医者の倫理観を熟知している訳ではないが、
それでも、"今の"知識や技術を駆使し
最善を尽くしているのだろう


100年前の国際法、常識、技術レベル、認識力を無視し
"今の"常識で戦争を裁けるのだろうか?

日本は国際法に乗っ取り
あの時の常識で行動したのだ

しかも、現代になっても
「日本は非常によく国際法に乗っ取り、丁寧に手続きを踏んだ」と
欧米の"昔をよく知る"専門家や学者たちに高い評価を得ている

そして、最後の最後まで、日本が太平洋戦争を避けるべく行動していた事も今日の英米は認めている(英米の大統領通信)

勿論、
日本の全てが正しかったなどとは捉えていない
戦争は人と人とが殺しあうのだ
精神的に正常な判断を出来得ない場面、行為があっただろう

戦中の只中で、
いかなる悲劇からも逃れることなど出来はしない

美化すべきではないが
正当化できる行為の中に、軍事行動があった、という認識は持ってしかるべきだ。

それでも反省は必要だし
だからこそ
二度とは戦争はしない、と誓ったのだ


しかし、
近隣の二国は
「謝罪しろ、金を寄越せ」と叫び続ける
そして100年、1000年代まで忘れはしない、と言っているのだ

人は
相手に謝罪を求める時には
「謝罪を受けたら、それを受けとめて、許す」と言う心と構えがなければ、謝罪の要求はすべきではない

しかも
謝罪を受けても許すどころか
さらなる"今後の国際問題"にもそれを利用する、と言って憚らないのだ

そんなチンピラ国家には
謝罪どころか
国交さえも結ぶ必要はない

我が国の病巣は、
密入国、不法行為の巣窟の在日民族と、それを支援する実態のない理想を唱える花畑の乙女たちの集団、党派だ。


これは
"許すべきではない"
謝罪はおろか
国家、民族、文化の破壊者であり
反社会的行為をイデオロギーと称して
個人の身勝手な心情的な鬱憤を晴らそうとしている集団に過ぎない


日本のマスコミは
すでに"何かの力"に支配、もしくは強い影響を受けている
許認可事業の公益性の高い、客観性と社会性が求められるはずのメディアが
一部の(反社会的な)勢力に、多大な配慮と利益をもたらしている

日本人も
この期間(自由と繁栄)に失った、忘れてしまった主権者としての権利と義務を強く意識しなければならない

民主主義は
資本主義という形態の中で、うつろいやすく、もろいものである事も経験できたし
米国型の自由資本主義の金融支配の限界、というものも経験できた

我々は
認識し、よく考察し、判断しなければならない

失った文化は
二度とは戻らないし

だからこそ
今一度、自らが望み、描く未来に"行動""発言"していかねばないないと
強く思う。

人権などと言う
耳障りのよい言葉に騙されると
必ず強烈な"逆差別"の憂き目にあうのだ

美しいこの自然や景色や文化を次世代に繋ごう




■世界中の人々は
「地球を代表する迷惑危険国家に囲まれている日本は本当に不幸だね」と言っている。
しかし、列島ごと避難、移動は出来ないものね(笑)


■「安藤美姫と浅田真央が韓国人であると、現地でいいふらしている韓国人がいるようなんです。安藤の本名は『安美姫』で浅田の本名は『金真央』。
特に安藤は日本では普通付けない姫という字が入っているからとかねてから噂になっていましたから
その二人とキム・ヨナが表彰台に立つので韓国勢が独占すると言っているんです」とは現地の日本人カメラマンの話。


しかし、安藤も浅田も紛れも無くれっきとした日本人である。
安藤の実家は愛知県でコーヒーチェーンを経営しており、
安藤自身も「親戚に韓国人はいない」と公表している。

この噂には安藤に近いスケート協会関係者も頭を悩ませている。

「韓国側の陽動作戦でしょう。今回の五輪は日本勢対キム・ヨナですから。

この手の嫌がらせは今までもありましたが、安藤も浅田も意に介していません。
とくに影響もなく滑れるでしょう」とのこと。

早くも氷の外でも始まっている場外戦。最後に笑うのは誰か。(谷本雅顕)
(引用)


■過去に朝鮮人により勝手に在日認定された“不幸な”芸能人の皆様


五木ひろし(韓国でのイベントに参加したりした為、捏造認定される。両親とも日本人)
美空ひばり(両親とも日本人。弟の暴力団とのいざこざが捏造認定の原因?)

北野武(武が勘違いしてクォーター発言。後に母自ら否定し、本人も間違いだったと雑誌で発言)

星野仙一(本国が希望的捏造認定するも、張本勲氏が否定。両親ともに日本人。武士の家系)

石川梨華(Mステでパスポート公開。正真正銘日本人だった)
草なぎ剛(薙じゃない字は帰化人では使えない字だから日本人)
倉木麻衣(両親とも日本人、父方の祖父が、昭和中期の詩人である山前實治)
ユーミン(実家が老舗の「荒井呉服店」)
中島みゆき(明治時代からの医者一家に生まれる。ありえない)
高倉健(先祖が江戸後半の筑前の商家の内儀、小田宅子「東路日記」の著者)
中田英寿(在日の願望が広まり、朝鮮日報が在日韓国人3世と報道。しかし中田本人と事務所が完全否定した為、朝鮮日報が誤りだったと訂正、謝罪はしなかった)

稲本潤一(WCの活躍により捏造認定されるが、両親ともに国体に出場。鹿児島出身)
石田姉妹(姉ゆり子が小学生時代水泳でジュニアオリンピック出場。父親の仕事の関係で台湾に在住していた。朝鮮とは何の関係も無い)

貴ノ花(中学時代水泳で全国選抜水泳大会で記録を更新しオリンピックの候補に選ばれるが、水泳では飯が食えないと二子山に入門)
布施明(オリビアハッセーと結婚した事で在日が願望認定するが、徹子の部屋で息子は日本とアルゼンチンのハーフと発言)




■その他、かなり強引な理由で在日認定されそうになった方達

松島菜々子&反町隆史夫妻、
YOSHIKI、
高橋尚子、
小泉孝太郎(父親を認定目的で?)、
小柳ゆき(キムチパーティをしていたと言うだけで!!!)、
後藤真希(既に亡くなられている父親なのに「総連幹部だ」と大宣伝)
西本聖(元巨人、親戚が激怒して家系図まで持ち出して反論)
稲尾和久(元西鉄、顔つきや骨格で判断されているようだが、本人は「新しい教科書を作る会」所属であり、愛国者、朝鮮系であるはずがない)



極め付け


カール・ルイス(アメリカ人スプリンター)
孔子(言わずと知れた中国の思想家)



番外…
イチロー(在日認定を企むも、イチロー訪韓時の「(空港が)キムチくせー」発言や2006WBC時の「“向こう30年は勝たせない”発言」でのイチローvs朝鮮人の遺恨はご存知の通りで、認定するしない以前の問題となっている)


キム・ヨナがメダルを逃した際の保険としたいのか、
ただ単に、日本人の有名人の6割を認定して来たというその虚言癖が成せる業なのか…


韓国人は本日も通常運転(笑)






■韓国人(朝鮮人)は日本に併合されていた時代が一番幸せだった!! 誇り高き台湾少年工と「強制連行」どころか勝手に日本に殺到した朝鮮人の落差  黄文雄(台湾人)  正論 2003年6月号

日本の過保護で世界一幸福だった二十世紀の朝鮮民族

「韓国併合」と言われるもの本質は、日本の朝鮮植民地化ではなく、日韓の合併だった。戦後の朝鮮人はよく、日帝の植民地略奪」を強調し、日本人も朝鮮では台湾以上に過酷な統治が行われていたと考えがちだが、事実はまったくその逆である。朝鮮では台湾よりも地租が安く、産米も逆ざや制度が取られ、地下資源の経営も中央政府からの補助で支えられ歳出も中央による年平均15~20パーセントの補填で支えられていた。資本投資も台湾より朝鮮の方が大きかった。

そのため二十世紀初頭まで糞尿だらけで世界一不潔な都市といわれていた現ソウルなど、美しい近代的な街に変貌し、半島の人口も倍増した。普通の近代国家なら、国民が国防費を賄うのが義務であり常識だが、朝鮮人からは一銭たりとも徴収しないという特別待遇だった。 

二十世紀の人類史において、当時の朝鮮人ほど、過保護を受けて幸福に暮らしていた民族はない。 飢饉・疫病や戦乱・革命の被害も、自国民同士の朝鮮戦争を除いては、この国の人々の損害は実に小さい。このように韓国は、日本に依存しながら成長した国家なのである。戦後の国作りの成功、OECDの加盟の達成にしても、日米の資本と技術の移転に頼ったからこそだ。「第二の国辱」と言われる97年末以来の金融危機も、IMFの管理下に入ることで国際的地位を守っている。他力本願、ことに対日依存というのが、近代以降のこの国の体質になっている。

しかし韓国人は民族の誇りから、このことを絶対に認めたくない。だから日本時代に行われた徴兵や徴用にしても、みな自分たちの意に反した「強制連行」だったと主張したがるのである。

「韓国は日本人がつくった」 黄文雄著 より

先述したように、19世紀から20世紀初頭にかけての韓国は農村から都市ソウルまで、あらゆる地域においてきわめて不衛生な生活環境であった。 今のハングル世代は常に韓国の山紫水明を誇りにし、韓国人はどこへ行っても生水が飲める世界でも珍しく水のきれいな国だと自慢している。しかし、日帝時代以前の韓国を見た外国人は、赤裸々に当時の実情を記録している。例えば、ダレ神父の「朝鮮事情」には、韓国の「水はまずく」、水が原因でかかる早老病をはじめ様々な、「水土病」について書いている。そんな朝鮮に、慈恵医院の管制が発布されたのは1909年のことであった。本格的に近代医学医療制度が導入されたのは、朝鮮総督府時代からである。総督府が設立した大韓医院は、やがて京城帝大(現在のソウル大学)付属病院となり、朝鮮半島の近代医学、医療発展の中心的存在となった。各開港都市と国境都市は1910年から厳しい防疫、検疫を実旋しており、疫病の浸入防止に取り組んでいた。

コレラ、天然痘、ペストなどの大流行は1918年~20年が最後となり、その後は乳児の死亡率が撃滅した。その後、地方の医療制度は清州、金州など順次各地で確立され、医師の養成と疫病の防止に全力が注がれた。さらに、150万円の下賜金から済生会がつくられ、李朝以来存続していた階級制度の廃止とともに、各道から市町村に至るまで医療設備が整備されていった。賎民も国民として、近代医療の恩恵を受けられるようになったのである。30年代に入ると、近代医療制度の確立と普及によって、中国大陸から来襲してくる疫病を完全に食い止められるようになっていた。飢饉による餓死と、疫病に よる大量の死亡者を出していた中国大陸とは、天国と地獄ほどの隔世の感を抱くほどであった。ことにインド、中国から朝鮮にわたって猛威を振っていたハンセン病には徹底して対処し、6000人以上収容できる小鹿島更正園は世界的に有名になった。「日帝36年」はほかならぬ近代医学による衛生、環境の改善と疫病の撲滅によって 朝鮮半島の生命保全、韓民族の繁栄に大きく貢献したのである。

『日本人はとても素敵だった』 楊素秋(台湾人女性)著 より

そして、負けた側(日本)がある程度経済的に豊かになると、今度は、「弁償」という言葉のもとにゆすろうとする。これはやくざのやり方です。中国や朝鮮・韓国は、それをずっとやり続けています。 テレビを見る度に日本の悪口を言ってる朝鮮の人などを見ると、私は憤りに似たものを感じます。 不公平だと。 してもらったことに対して、なぜありがとうと言わないのか、と。

『アメリカの鏡・日本』 ヘレン・ミアーズ著 より抜粋

○韓国は古くから中国の属国だった。国を統治する王家はあったが、彼らは 中国朝廷に朝貢し、外交政策は中国に指導を仰いでいた。

○日本は韓国の「独立」という実にもっともな動機から、中国、そしてロシアと戦った。第二次世界大戦後の日本は、自分達は何のために戦ったか忘れてしまったかもしれないが、日本はとにかく当時の国際慣行を律儀に守り、それに促されて行動したのだ。日本外務省が韓国の「対外関係と対外問題」を「管理統括」し、日本人の総督が韓国の首都で行政権限を与えられていたのはすべて、韓国政府と締結した条約にもとずくものである。

○日清戦争は日本からみれば、完全な成功だった。西洋列強は喝采し、 日本における彼らの「特権」を相次いで放棄した。そして、日本を対等の主権国家として承認した。日本は韓国に自由を贈り、韓国国王 は中国皇帝、日本天皇と肩を並べる皇帝の地位を得た。

○1910年、日本が韓国を併合したのは韓国の新皇帝が「請願」したからだった。パールハーバー(真珠湾攻撃)以前は、日韓関係について語る歴史家は、日本は欧米列強から教わった国際関係の規則を実に細かいころまでも几帳面に守っていた、と言ってほめるのだ。トリート教授によれば日本は「ひとつひとつの手続きを外交的に正しく積み上げてきた。そして宣言ではなく、条約で、最終的な併合を達成したのである」事実、列強の帝国建設はほとんどの場合、日本の韓国併合ほど「合法的」手続きを踏んでいなかった。

           

○日露戦争後、アメリカは「事実の論理」を認め、韓国から代表を引き上げた。韓国皇帝はセオドア・ルーズベルト大統領に訴えたが、大統領は「韓国は自主統治にも自衛にもまったく無能力であることがはっきりした」として、介入を拒否した。日本によって「その後三年の間に、現地情勢に詳しい外国人たちの賞賛を勝ち得るような改善が多く実現された」と書いたアメリカの歴史家もいるのだ。

崔慶禄 (戦後、大韓民国陸軍師団長、士官学校長、参謀総長、メキシコ大使、英大使、在日韓国大使を歴任)

日本は、統治時代に韓国に大きな投資を行ったために、韓国が惨めだった状況から一足飛びに近代化したことは、どうしても否定できない事実である。日韓併合後、日本人は鉄道、道路、架橋、用水路、植林、河川整備、堤防、港湾、学校施設の建設をはじめとする、大規模な公共事業を始めた。このために、それまで韓国には、食うや食わずの失業者がひしめいていたが、一般の 民衆に仕事が与えられて大いに潤った。日本は乱脈だった李氏末期の韓国社会を正した。韓国に法治社会をもたらした。日本が韓国を統治した間に、一方的な収奪を行ったというのは、大きく事実に反する。今日、日本統治時代を体験した韓国の知識人は、それが事実であることを知っていながら、客観的事実を認めることを拒んでいる。韓国は日本の力によって短期間のうちに、日本人が咀嚼した西洋の実用主義を定着させ、近代世界に入ることができたのだ。日本統治時代になって、はじめてまじめに働く 多くの者が報いられるようになった。また、韓国人の福祉が大きく増大したのだ。

「李完用侯の心事と日韓和合」   朝鮮全権大使 李成玉 

朝鮮時代、全権大使としてアメリカに渡った李成玉が各民族に接してみると、朝鮮人は米国人に軽蔑されているインディアンより劣り、その他メキシコ、インドなどの民族より劣っていることを知り、衝撃を受け、次のように述べている。

 「現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、とても独立国家としての体面をもつことはできない。亡国は必死である。亡国を救う道は併合しかない。そして併合相手は日本しかない。欧米人は朝鮮人を犬か豚のように思っているが、日本は違う。日本は日本流の道徳を振り回して小言を言うのは 気に入らないが、これは朝鮮人を同類視しているからである。そして、日本人は朝鮮人を導き、世界人類の文明に参加させてくれる唯一の適任者である。それ以外に我が朝鮮民族が豚の境涯から脱して、人間としての幸福 が受けられる道はない。 日韓併合が問題になるのは、変な話だ。我輩の併合観は欧米人の朝鮮人観を基に考察したのだ。」