昨日長男について
いつもギリギリだけど
必ず間に合わせられる
と書きました。
で。
よく考えたら、
それって私だよ!と(汗
ギリギリじゃないことも
たくさんあるけれど、
いつもパートナーから
結構ギリギリ攻めるよな
と言われていたり、
予定もパズルみたいに
ピッタリぎっちり入れたいし
それをこなせた時の
やったった感は爽快で
大好きなのは
まさに私だった!!
と気づいてしまった次第です。
Real FaceというKAT-TUNの曲に
「ギリギリでいつも生きていたいから」
という歌詞があるのですが、
まさに私だねーとよく笑い合うのです。
灯台下暗しとは
まさにこのことで、
長男は私に似ていたんですね~(笑)
もちろん、早めに準備することもあるし、
それでよかったことも
逆に間延びしてしまったことも
いろんな体験をしてきて
じゃあ、どこまでがセーフの「ギリギリ」で
どこからがアウトかという
ラインも分かっての「ギリギリ」選択。
長男も早めにするメリットや
早めにするデメリットを知って、
ギリギリのラインを失敗しながら
そのラインを見極められるようになって
その上で、あのギリギリの
もうやるしかないという緊張感と
でもできるはず!という高揚感を
味わうことを長男が
たくさんの選択肢の中から
選んでいくんだとしたら、
本当にもうそれがいいんだと思います。
☆今日の質問☆
納得するために必要なものは?
