3Dマイホームデザイナーんとこの社長ブログ -74ページ目

3Dマイホームデザイナーんとこの社長ブログ

住宅デザインソフトを開発、販売している会社社長の日々徒然。
3Dマイホームデザイナーの使い方動画はこちら。
https://youtu.be/ECaWyKO0e40

本日は、5時前に起きて広島へ。

 

午前中は昔からのお客様のところに立ち寄り、ソフトの有効な使い方をちょっとレクチャー。

 

午後はポリテクセンター広島の在職者向けセミナーにお邪魔して、受講者の皆さまに3Dマイホームデザイナーシリーズでのいろいろな見せ方と、VRの体験をしていただきます。

 

全国のポリテクセンターでは、在職者向けに様々なセミナーを実施していますので、ぜひ地元のポリテクセンターのホームページを見てみてください。

 

https://www3.jeed.go.jp/hyogo/poly/contents/holding/hl52qs000001bafr-att/ebkajq000000st12.pdf

 

 

上記の中で「実践建築設計3次元 CAD 技術〈プレゼンテーション〉」というのが、3Dマイホームデザイナーシリーズっぽいので(^^; ぜひ現地のポリテクまで問い合わせてみてください。

 

 

 

 

 

3Dマイホームデザイナーを駆使し、隣地の家まで作成して理想の間取りを追求する(しかもご自身の家ではなさそうな・・・)方のブログを発見しましたので、リブログさせていただきます。

これは3Dマイホームデザイナーの使い方の参考になりますね・・・

 

やっぱり、人を立たせてみるのは大事・・・

ここからまだ展開が広がりそうなので、乞うご期待ですね!

 

 

リビング内階段などで、階段の造形そのものを見せる形にするデザインがありますが、そんな場合3Dマイホームデザイナーではどうすれば良いのか?

 

動画で解説しています。

 

 

前半は「間取り側で階段を設置、設定して3Dで編集する」方法。
後半は「3D側でパーツとして階段を設置する」方法。

状況によって使い分けていただければと思います。

3Dパーツとしての階段がいろいろと入っているデータセンターの使い方はこちら。
https://youtu.be/Kk1ZZUWggR0?si=Z8yA4t5cSBlV0oDd

3Dデザイナーシリーズ機能の比較はこちら。
https://www.megasoft.co.jp/3d/compare/

※内容は、2024年1月のものです。

 サポート情報はこちら。一度はぜひご覧ください!
https://www.megasoft.co.jp/support/

デザインやモノの善し悪しなどはあくまで主観ですm(_ _)m

3Dマイホームデザイナー14の再生リストはこちら。
https://www.youtube.com/playlist?list=PLFuFc4985-BUXr18yfF8PfUZj_pmB1Ufx

3Dマイホームデザイナー13の再生リストはこちら。
https://www.youtube.com/playlist?list=PLFuFc4985-BUVQjjtbQjOGJIlTuxmY6gN

フリーBGM;DOVA-SYNDROME
https://dova-s.jp/

#マイホームデザイナー
#インテリアデザイナー
#インテリア
#階段
#あらわし
#造作


第97回

3DマイホームデザイナーPROシリーズと昔から連携しているソフトウェアのひとつとして、「建築みつも郎」というソフトがあります。

 

 

3Dアーキデザイナーシリーズ、3DマイホームデザイナーPRO9、PRO10シリーズとの簡易連携が可能。
 

最大6段階層、明細行数6万行の余裕のスペックで、素早く正確な積算見積作成が可能です。
 

最大6万件まで登録可能な「名称マスタ」は、それぞれの階層で使う名称を自動的に分類し、必要な名称項目の拾い出しが簡単に行えます。
 

実行予算から見積概算の算出や、見積再提出時の調整などに活用可能な「まるめ付き金額調整機能」で、正確でスピーディな見積提出を実現。
 

PDF作成、EXCEL出力などの多彩な出力機能を搭載。
 

強力な印刷機能は、白紙用紙から市販見積用紙、自社専用用紙の活用も可能な「自由レイアウト機能」を搭載。自社ロゴ画像を貼り付けたオリジナル書式の作成も可能。
 

インボイス対応書式30種収録
 

OS:日本語 Windows(64bit) 11、10対応

 

等のスペックですね。

 

詳細は上記リンクをご覧ください!

 

 

┌─────────────────────────────────
│ 口コミ「照明の成功と失敗」を公開!
└─────────────────────────────────
 照明選びについてお聞きしました。参考にしたこと、
 選ぶときに不安だったところ、後からわかった不満点…。実際に
 暮らしてみないとわらないことの多い照明。プランのご参考にどうぞ。

 ◆◎ 「照明の成功と失敗」はこちら
  └>> https://iemaga.jp/kuchicomi2/light-2/

┌─────────────────────────────────
│ 今週のアクセスランキング♪
└─────────────────────────────────

 第1位 分離発注とハーフセルフビルド「セカンドリビングのデザイン」
    https://iemaga.jp/kuchicomi2/kouji/

 第2位 分離発注とハーフセルフビルド「ドタバタの上棟」
     https://iemaga.jp/halfself/h19/

 第3位 有名建築から学ぶ間取りと暮し「ミスファンズワース邸」
     https://iemaga.jp/architecture/farnsworthhouse/

 第4位 分離発注とハーフセルフビルド「大雨の基礎工事」
     https://iemaga.jp/halfself/h18/

 第5位 マイホームへようこそ!「海外ドラマ『ダウントン・アビー』をテーマに」
     https://iemaga.jp/myhome2/29/

「壁紙選びで一番活躍したのがマイホームデザイナーPro9です!!」

 

「空間認識能力のない私でも超わかりやすくて、これを知ってからサクサク決定できました」

 

「おかげさまでイメージ通りの壁紙選びができたので感謝しています」

 

「マイホームデザイナーは間取り作成はもちろん、窓とクロス選びでも大活躍したと思います!」

 

と、お褒めの言葉をシャワーのようにいただいております(^^)

 

 

 

なんと、PRO版をお使いのようで・・・

 

 

「Proは高価ですが、そのぶんめちゃくちゃリアルな描写で、一生物の買い物のシミュレーションソフトと考えると安い投資だったと思います!!」

 

本当に嬉しいですね(^^)

 

ぜひご覧ください!

 

┌─────────────────────────────────
│ 間取り徹底シミュレーション「書斎の間取り」を公開!
└─────────────────────────────────
 今回は、書斎について。在宅ワークが注文住宅を建てたいと思う
 きっかけだったそうで、ここもしっかりシミュレーション。
 こだわりの戸棚とデスクの設計図をご覧ください。

 ◆◎ 「書斎の間取り」はこちら
  └>> https://iemaga.jp/mh13_simulation/s16/

┌─────────────────────────────────
│ 今週のアクセスランキング♪
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 第1位 分離発注とハーフセルフビルド「セカンドリビングのデザイン」
     https://iemaga.jp/kuchicomi2/kouji/

 第2位 分離発注とハーフセルフビルド「ドタバタの上棟」
     https://iemaga.jp/halfself/h19/

 第3位 有名建築から学ぶ間取りと暮し「ミスファンズワース邸」
     https://iemaga.jp/architecture/farnsworthhouse/

 第4位 分離発注とハーフセルフビルド「大雨の基礎工事」
     https://iemaga.jp/halfself/h18/

 第5位 マイホームへようこそ!「海外ドラマ『ダウントン・アビー』をテーマに」
     https://iemaga.jp/myhome2/29/

3Dマイホームデザイナーを駆使して、家づくりをされてきたブロガーさん。

 

今回は、変則的な天井に取り付ける照明の検討で、3Dマイホームデザイナーをお使いいただいたようです。

想像しづらいモノやコトを「見える化」して、本当に自分の想像や直感が当たっているのかどうかを確認することは非常に大事ですね!

 

素敵な空間を拝見することができました。

ありがとうございます!

 

 

インテリアコーディネーターで、弊社の3Dソフトも使いこなしている石井さん。

 

長年個人事業主として第一線を走っていますが、その石井さんから貴重な注意点が・・・

 

 

石井さんがおっしゃるような「落とし穴」にハマる方も少なからずいらっしゃると思います。

 

この年末年始から年度末にかけて、その手のビジネスには拍車がかかるので、よく考えて、相談できる身近な人に相談するなど、いったん冷静になって考える時間をとってくださいませ・・・