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3Dマイホームデザイナーんとこの社長ブログ

住宅デザインソフトを開発、販売している会社社長の日々徒然。
3Dマイホームデザイナーの使い方動画はこちら。
https://youtu.be/ECaWyKO0e40

3Dマイホームデザイナーシリーズ操作習得セミナーが
「ポリテクセンター千葉」にて開催されるので、ご紹介します。

今回はわたし(メガソフト井町)も参加して、

VRや建築専用AIなどの話をさせていただきます!
 
メガソフトの3Dデザイナーシリーズは、基本的な操作は共通しているため、
・3Dアーキデザイナー
・3DマイホームデザイナーPRO/EX
・3Dインテリアデザイナー
・3D住宅リフォームデザイナー

をお使いの方にも役立つ内容です!
 
「シリーズやバージョン違いでも大丈夫かな?」と不安に思われている方も
どうぞ安心してご参加ください。

セミナー概要

開催地 :ポリテクセンター千葉
開催日 :2026年7月8日(水)、9日(木)
タイトル:実践建築設計3次元CAD技術(3Dオブジェクト作成)
 
詳しくはこちら ▶

お申込み方法はこちら≫

 

※セミナーに関するご質問はポリテクセンター千葉まで、直接お問い合わせください。

こんな方におすすめ

実際に自分が操作しながら、いろいろと質問したい!
提案や業務をスムーズに行いたい!
リアルな表現で魅力あるプレゼンテーションをしたい!
プレゼンだけではなく、エスキスで3Dデザイナーシリーズを活用したい!

バージョンアップをご検討の方
JWCADだけでは物足りない方
3Dを基礎から学び直したい方

他のソフトから乗り換えをご検討の方

ぜひご参加ください!
 

 

※本メールはユーザー登録ページから購読申込をされたお客様にお送りしています。
※このメールに関するお問い合わせ先はこちら

今更ですが、タイトル通りnoteを始めてみました。

 

このブログは日々徒然的で情報発信的なのですが、noteは「常々思っていること、感じていることを見える化する」道具として、使い始めています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お時間あるとき、ご興味いただいたとき、ぜひご一読ください!

 

Webで公開されている間取り図を「見える化」するというコンセプトで、3Dマイホームデザイナー14を使って間取り図を入力し、立体化してみました。

※今回は、あまり細かい寸法線のない間取り図の入力と、間取り図を見て疑問に思ったところを」見える化」することにフォーカスしています。

 

では、この間取りの説明文です。
「間口の狭い敷地にライトコートを設けて採光を確保した3階建ての間取りです。
奥に細長くなる玄関は上がり框を奥に長く切って奥行感を持たせるようにしました。正面にはコートクロークがあります。
ライトコートを臨みながら階段をあがるとリビングゾーンとダイニングキッチンゾーンへ。つなげても良いのですが敢えてここでは独立性を保たせました。お客様が来た時でも他の家族が気兼ねなく過ごせるプランニングです。
三階は北側斜線を考慮して北側の部屋を納戸にしていますが、斜線規制のかからない地域ならもっと大きくお部屋をとってもいいでしょう。
建物中央に配したライトコートが各部屋にほどよい明るさをもたらす間取りの例です」

とのことですが、実際に家具を置いてみると、なかなかいろいろな問題が見えてきます・・・

ぜひ3Dマイホームデザイナーの操作性ともども見てみてください。

 

 


間取り図をダウンロードしてきたホームページはこちら。
https://www.megasoft.co.jp/madori/plan/cs001/

今回の動画は、3Dマイホームデザイナー14で行っています。
機能の比較はこちら。
https://www.megasoft.co.jp/3d/compare/

※内容は、2025年3月のものです。

こんなのも。

 


 サポート情報はこちら。一度はぜひご覧ください!
https://www.megasoft.co.jp/support/

デザインやモノの善し悪しなどはあくまで主観ですm(_ _)m

3Dマイホームデザイナー14の再生リストはこちら。
https://www.youtube.com/playlist?list=PLFuFc4985-BUXr18yfF8PfUZj_pmB1Ufx

フリーBGM;DOVA-SYNDROME

https://dova-s.jp/

 

 

今回の記事は、外構照明の様々な魅力と役割についてです。

 

外構照明は夜間の安全性を高めるだけでなく、住まいの印象や防犯性、癒しの空間づくりにも大きな役割を果たします。

 

アプローチや植栽を美しく演出するライティングの考え方やテクニックに加え、近年注目される「光害」にも触れながら、エクステリア照明の魅力と奥深さを分かりやすく解説していますので、ぜひご一読ください!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

3Dマイホームデザイナーシリーズ操作習得セミナーが
「ポリテクセンター函館」にて開催されるので、ご紹介させていただきます!
 
メガソフトの3Dデザイナーシリーズは、基本的な操作は共通しているため、
・3Dアーキデザイナー
・3DマイホームデザイナーPRO/EX
・3Dインテリアデザイナー
・3D住宅リフォームデザイナー

をお使いの方にも役立つ内容です!
 
「シリーズやバージョン違いでも大丈夫かな?」と不安に思われている方も
どうぞ安心してご参加ください。

セミナー概要

開催地 :ポリテクセンター函館
開催日 :2026年7月8日(水)、9日(木)
タイトル:実践建築設計3次元CAD技術

詳しくはこちら ▶

お申込み方法はこちら≫

※セミナーに関するご質問はポリテクセンター函館まで直接お問い合わせください。

こんな方におすすめ

実際に自分が操作しながら、いろいろと質問したい!
提案や業務をスムーズに行いたい!
リアルな表現で魅力あるプレゼンテーションをしたい!
プレゼンだけではなく、エスキスで3Dデザイナーシリーズを活用したい!

バージョンアップをご検討の方
JWCADだけでは物足りない方
3Dを基礎から学び直したい方

ぜひご参加ください!
 

 

※本メールはユーザー登録ページから購読申込をされたお客様にお送りしています。
※このメールに関するお問い合わせ先はこちら

 

 

00:00バッハ:イタリア協奏曲 BWV 971 第1楽章 へ長調/BACH 

※練習後…音についていくのに必死…ミスがミスを呼ぶ… After practice… I’m struggling just to keep up with the music… One mistake leads to another… 

 

04:03バッハ:イタリア協奏曲 BWV 971 第1楽章 へ長調/BACH 

※練習…久しぶりに弾いて練習…左手が特に動かない…最初から両手とも苦戦…指使いにも気をつける… 

Practice… Playing and practicing for the first time in a while… My left hand especially won’t move… Struggling with both hands from the start… I need to pay attention to my fingering too… 

 

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3Dマイホームデザイナーシリーズ操作習得セミナーが
ポリテクセンター静岡」にて開催されるので、ご紹介させていただきます!
 
メガソフトの3Dデザイナーシリーズは、基本的な操作は共通しているため、
・3Dアーキデザイナー
・3DマイホームデザイナーPRO/EX
・3Dインテリアデザイナー
・3D住宅リフォームデザイナー

をお使いの方にも役立つ内容です!
 
「シリーズやバージョン違いでも大丈夫かな?」と不安に思われている方も
どうぞ安心してご参加ください。

セミナー概要

開催地 :ポリテクセンター静岡
開催日 :2026年7月1日(水)、2日(木)
タイトル:実践建築設計3次元CAD技術(モデリング・VR編)

セミナー詳細はこちら≫
お申し込み方法はこちら≫

 

 

 

※セミナーに関するご質問は、ポリテクセンター静岡まで直接お問い合わせください。

  • 実際に自分が操作しながら、いろいろと質問したい!
  • 提案や業務をスムーズに行いたい!
  • リアルな表現で魅力あるプレゼンテーションをしたい!
  • プレゼンだけではなく、エスキスで3Dデザイナーシリーズを活用したい!

 

バージョンアップをご検討の方

JWCADだけでは物足りない方

3Dを基礎から学び直したい方

 

ぜひご参加ください!

 

志田未来さん主演『未来のムスコ〜恋人いない歴10年の私に息子が降ってきた!』を、やっと観ることができました。

下北沢と演劇+アラサー軍団という、どこかで自分も通ってきたような風景が展開され、その中で就学前の可愛い盛りの子どもの笑顔や涙・・・

「結局、誰が未来の夫になるのか?」というミステリー要素を交えながら、最後は「え?そういうこと?・・・・」という、想像もしない顛末と、それでも変わらない愛情。

秦基博の歌「ポケットに魔法を入れて」も実に効果的で、これにも涙腺を刺激されましたよ。

久しぶりに「笑えて泣ける」「優しい気持ちになれる」ドラマを観て、ホッコリした気分になれました。

 

ドラマ、演劇のキャスト・スタッフの皆さま、良い作品をありがとうございます。

おつかれさまでした!

 

 

 

 

 

学校向けの企画や出張してのヒアリングをいろいろと考えているのですが、AIをアシスタントとして仕事をしていると、いくらでも答えを出してくるので、こちらの頭がオーバーヒートしてきます。

 

昨日も、気が付いたら4時間ぶっ通しで企画書を製作、精査していました。

 

AIに対して「休息するタイミングを明示するように」という絶対命令を出すように仕込んでおかないと危険ですね・・・(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

インターネットが一般的に普及してから、いわゆる「迷惑メール」なるものとの戦いはずっと続いてきました。

 

そしてここ数年、こんな営業メールをよく見かけます。

「御社の高い技術力を拝見し…」
「御社の事業展開に大変可能性を感じ…」
「貴社のノウハウを活用した価値創出を…」

一見とても丁寧であり、失礼もない。むしろ褒めてくれているのですが、不思議なくらい頭に入ってこない。

これって、恐ろしいですよね。自分の老化が始まっているのではないかと冷や汗が出てきます。


なので、最近届いた「この手のメール」を久しぶりにきちんと読んでみたら、その理由が少し整理できました。

まず感じたのは、使っている単語や文章が洗練?されてきたという点で、「DX推進」「競争力強化」「体験価値」「経営課題」「生産性向上」「新たな価値創出」などなどなど・・・いわゆる“ビジネスワード”が大量に並ぶわけです。

でも、読み終わった後、何一つ具体的な映像が頭に残らない(--;
で、結論から言えばそれは、「誰にでも送れる文章」、いわゆる「テンプレ」だからなのかと。

例えば、「御社の高い技術力を拝見し」云々。

・・・これは、ほとんどの会社に該当しそうです。
製造業、IT企業、建設会社にも送れる。

テンプレだから、“あなたの会社だから”という部分が見えない。
だから受け手は、無意識に「きちんと見られていない」とまず感じます。

もしかしたらホームページくらいは見ている。

しかし、事業モデルや経営者のメッセージやブログ、SNSまでは見ていない。

メガソフトは、パッケージソフトを開発・販売している会社です。
基本は「受託開発を増やしたい」のではなく、「自社製品を導入してほしい」。

つまり「作ります」ではなく、「もう作ってあるので買ってください」というビジネスモデルです。

ところが今回のメールには、「個別業務最適化」「独自システム開発」「制作協業」「業務変革支援」といった内容が並んでいました。

もちろん悪気はないのでしょう・・・(^^;

でもこれ、どう読んでも「受託開発会社向け」の提案にしか読めませんので、メール配信は超ローコストかもしれませんが、読んでいるわたしのコストは無駄に消費されてしまったわけです。

 

なので、このようなブログのネタにして、少しでも回収できたらと足掻いてみたりもします。

で、話は戻るのですが、最近この手の文面は「整いすぎている」気もします。
「なんとなく立派なことは言っている」→「でも何がしたいのか分からない」
これはAI生成文にありがちですが、「綺麗に整えた結果、意味が薄くなる」という悪循環で、自分も気をつけたいと思っています。

また、営業メールの差出人は違っても、調べていくと似た構造に行き着くことがあります。
同じようなグループの会社が違う顔で運営しているので、似たような手法と似たような営業メールが、違う会社(に見える)から大量に送られてくる。

その結果、「誰にも刺さらない営業」が、特に受け取り側に対して時間を浪費させている結果にになっている気がします。

せめて「御社の強みを拝見しました」ではなく、「御社って受託ではなく、パッケージ販売ですよね」から始まれば、その先を読む気になります。

“褒める”より先に、“理解している”ことが伝わる。
それだけで、文章の温度がまったく変わる。

営業メールが読まれない理由は、熱量不足ではないのかもしれません。
相手を見ていないこと。
その違和感を、受け手は思った以上に敏感に感じ取っているのだと思います。