メガソフトが提供しているアプリ「イエクラウド」。
3Dシリーズで作成した建築3Dモデルや間取り図はもちろん、CADデータ、カタログPDF、提案資料のPowerPointやExcel、画像、動画などの様々なデータを、スマホ・タブレットアプリ、”イエクラウド”1つで表示できます。
アプリは誰でも使える簡単操作な為、営業マンはもちろん、お客様ご自身に見ていただくこともできます。
そんなイエクラウドの「AR機能」。
実は、結構スキなのです(^^;
↓こんな感じで、結構いろいろと使えるのです。
イエクラウドのARで実際の部屋の中へ配置できれば、通路幅や圧迫感を事前に確認できます。
購入してから後悔する確率は大きく下がるでしょう。
面白いのは、更地の段階でも活用できることです。
土地しかない場所にARで住宅を配置する。
道路から見る。隣地から見る。
玄関まで歩いてみる。
窓の位置を確認する。
そんなことが、スマホひとつでできるわけです。
ぜひお試しください!
イエクラウドの製品ページはこちら。

