施主さんの思いがギュッと詰まった、素敵なおうちですね。
「最初は表計算ソフトの図形機能を使ってざっくりとした間取りを描いていましたが、立体的な部分のイメージが湧かず、家族へも伝わらなかったので、3Dマイホームデザイナーを使うことにしました」
とのことで、やはり立体を想像するのは難しいですよね・・・
「施工面積を出来るだけコンパクトにするために廊下の無い間取りにこだわり、何十回と間取り図を作り直しました」
「何度も容易に作り直しが出来て、3Dマイホームデザイナーを使って本当に良かったと思います」
と、まさに理想の事例となりました。
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