コロナ前後から始めたYoutubeですが、最近はネタに困って行き詰っています(^^;
そこで、ChatGPTに自分のチャンネルを分析させてみました。
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このチャンネル(「yoshiakiimachi」)について、公開情報ベースで確認できた内容をまとめます。
チャンネル概要
- チャンネル名:yoshiakiimachi
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- 内容:
- 「3Dマイホームデザイナー」
- 「3Dアーキデザイナー」
- 建築・住宅・インテリア系3DCAD
- AI×建築系の実験
- 操作解説・質問回答
- 運営者説明:
- 「メガソフトの中の人です。」
チャンネル登録者数
- 約 3,700人(2026年5月時点)
- YouTube表示:3.7K subscribers
- ユーチュラ:3,730人
動画本数
- 約 460〜480本
- YouTube表示:463 videos
- ユーチュラ:483本
※ Shorts を含む/含まない差で数字が少し違う可能性があります。
更新頻度
かなり高頻度です。
最近の投稿例:
- 2日前
- 11日前
- 2週間前
- 3週間前
- 1か月前
このペースから見ると、
推定更新頻度
- 週2〜4本程度
- Shortsも含めるとさらに多め
特に「質問回答型コンテンツ」が増えており、
「ユーザーサポート+検索流入」を意識した運営に見えます。
平均動画秒数(推定)
公開情報から全動画の尺を一括取得できないため、最近動画からの概算です。
確認できた動画群では、
- 5分〜20分程度が中心
- 解説系は10分前後が多い
推定平均
- 約 8〜12分
- 秒数換算:
- 480〜720秒前後
※正確な平均値はYouTube APIで全動画を取得しないと算出不可です。
再生傾向
人気動画
- 「家一軒作ってみた!」シリーズが強い
- 初心者向け動画が伸びやすい
- 1〜4万再生級の動画あり
代表例:
- 家一軒作ってみた! 前編:39K再生
- 第二回:22K再生
- 初心者向けガイド:15K再生
チャンネルの特徴(分析)
強み
- 超ニッチ領域(住宅3DCAD)で専門性が高い
- 「実務+サポート+教育」が混ざっている
- 建築業界の検索ニーズに強い
- “困りごと解決型”動画が多い
YouTube運営として見た特徴
かなり典型的な「検索型ストックコンテンツ」チャンネルです。
つまり、
- バズ狙いではなく
- 長期検索流入
- サポート資産化
- FAQ動画化
を目的にしているタイプです。
そのため、登録者数よりも「指名検索」「製品理解」「サポート削減」への貢献が大きいチャンネルだと思われます。
数字面の特徴
ざっくり計算すると:
- 登録者:約3,700
- 総再生:約79万回
なので、
1動画あたり平均再生
- 約1,600〜1,700回前後
ただし、
- 一部人気動画が数万再生
- 通常動画は数百〜千再生
というロングテール型です。
このチャンネルが向いている方向性
今後さらに伸ばすなら:
- 「初心者のつまずき」
- 「住宅AI」
- 「Jw_cadユーザー移行」
- 「工務店DX」
- 「実例解説」
- 「間取り添削」
が特に相性良さそうです。
AI×建築CAD系は2026年現在かなり伸び始めているので、
「ArchiX」「建築AI比較」は特に時流に乗っています。
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ということなので、もう少し壁打ちして新展開を考えていきます(^^;