今年の6月に九段下から永田町に移転した、メガソフト東京オフィス。
かなりの強行スケジュールで移転検討したのですが、その顛末をまとめています。
移転プロジェクトを仕切っていただいた冨田商事様からは、
「3Dオフィスデザイナーのような共通言語があることで、視覚的に情報を共有でき、誤解や行き違いを防いで効率的な意思決定が可能になります。これは今後のプロジェクトでも積極的に活用していきたいツールです」
との嬉しいお言葉をいただきました。
オフィスの移転をご検討の方、ぜひ3Dによる「見える化」で移転を成功に導いてください!



