以前、HUBSというメタバースのプラットホームを使って3Dマイホームデザイナーシリーズで作成したデータをメタバースで観てみようという動画を作ったのですが・・・
こちらのブログでは、VRChatを使って、3Dマイホームデザイナー13で作成した住宅の中を歩き回っていました!
ちょっと難しいところもあるのですが、Unity使いの方にはおススメですね(^^)
メタバース入門者、初心者も「成果物」として3D住宅を簡単に置くことができるので、便利なコンテンツジェネレーターとして使っていただけそうです。
ぜひチャレンジしてみてください!
