【動画解説】作業効率化のために「部屋セット」を活用する。 | 3Dマイホームデザイナーんとこの社長ブログ

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住宅デザインソフトを開発、販売している会社社長の日々徒然。
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https://youtu.be/ECaWyKO0e40

3Dアーキデザイナー11の作業効率を上げるための方法を考えていきます。
今回は「部屋セット」の活用です。

間取りは案件ごとに違いますが、その部屋ごとに入る水回りや建具類などは、仕様として数種類に固定されているケースが多いと思います。

なので、「部屋」+「建具」+「家具」+「照明」をセットとして登録してしまえば、間取り入力が格段に速くなります。

3Dアーキデザイナー11では、部屋セットのフォルダの新規作成と削除が追加されたので、フォルダを使いやすいように整理すれば、さらに入力作業が速くなりますね。

3Dオフィスデザイナー11や3D医療施設デザイナー11でも同様の機能が搭載されています。
 

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https://www.megasoft.co.jp/3darchi11pro/