BIMやICTの記事でおなじみの「建設ITワールド」で、メガソフト3Dシリーズの協力メーカーさんについて取り上げていただきました。
気がついたら、50社目になっていたんですねぇ・・・
メガソフト3Dシリーズの「使いやすさ」は、建材だけではなく、家具や什器、雑貨などの小物や植栽、専用機器まで各種取り揃えており、「パーツを置けば、素早くそんな感じの空間を表現できる」点です。
住宅用だけではなく、オフィスや医療機器メーカーさんなども入っているので、パーツを作成するチームは更新していくだけでも大変です。
しかも、「機器そのもの」だけの表示ではなく、何十何百何千ものパーツを並べる「空間」を表示するために、パーツひとつひとつは極限まで軽くなければなりません。
なので、メガソフトの3Dデータは、ほぼ100%手作り。
メーカーさんからCADデータをいただいても、参考にはさせていただきますが、基本ハンドメイドです。
住宅からスタートしたメガソフトの3Dシリーズですが、今はオフィスや医療施設、商業施設や物流倉庫など、非常に大きい建築物まで使われています。
故に、パーツの豊富さと軽さはますます重要になっていきますね。
協力メーカーの皆さま、その名の通りご協力いただきまして、誠にありがとうございます。
そしてパーツ作成のチームの皆さん、これからもよろしくお願いしますm(_ _)m
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