3Dマイホームデザイナー、現バージョンで作ったファイルを旧バージョンで開ける? | 3Dマイホームデザイナーんとこの社長ブログ

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住宅デザインソフトを開発、販売している会社社長の日々徒然。
3Dマイホームデザイナーの使い方動画はこちら。
https://youtu.be/ECaWyKO0e40

 ■お問い合わせ内容:
 

 3DマイホームデザイナーPRO9で作成したデータを、旧バージョンの3DマイホームデザイナーPRO7で開いたり、編集することは可能ですか?


■回答

お問合せの件ですが、3Dマイホームデザイナーシリーズは「上位互換」となっておりますので、旧製品(PRO7)で作成されたデータは、現行製品(PRO9)で問題なく開いて、引き続き編集を行うことが可能ですが、上位製品で作成されたデータを旧バージョンで開くことはサポートしておりません。

旧製品で開いてご覧いただくことは可能ですが、旧製品に搭載されていない機能で作成されている部分の編集には制限がございます。

一部、具体的に申し上げると、新機能の「ドーマー」や「屋根の部分装飾」は、旧製品でデータを編集すると無くなってしまいますので、ご注意ください。

▼ 3DマイホームデザイナーPRO9 新機能
http://www.megasoft.co.jp/3d/pro9/new-function/

▼比較表

https://www.megasoft.co.jp/3d/compare/3dmh-old/