メガソフト株式会社(本社:大阪市/代表取締役:井町良明)は、いつでも最新版が利用できる定額制3D建築CADの企業向け製品「アーキデザイナークラウドライセンス」の販路を拡張し、建築CAD販社にも商材として提供を開始いたします。

3Dアーキデザイナーコーポレートクラウド
発売日:2019年6月25日(火)
販売価格:個別お見積もり
対応OS:Windows 10/8.1/8/7 各日本語版
製品情報ページ:https://www.megasoft.co.jp/business/corporate_cloud.html
いつでも最新版が使えるクラウド製品の企業導入が販社経由でも可能に
アーキデザイナークラウドライセンス版は、定額料金制(サブスクリプション)でいつでも最新版をフルオプション付きで使えるクラウド製品です。
随時追加される新機能、有料オプションサービスである「3D素材データベース」「ネットワークレンダリングサービス」などが使い放題になる製品として、多くの企業に導入されています。
しかしながら、ライセンスの更新は購入時期によって異なるため、複数のライセンスを随時導入している場合、更新時期がバラバラになり管理が煩雑になります。
そこで、新たな定額制製品として「アーキデザイナーコーポレートクラウド」を追加し、メガソフト直販に加えて、CAD販社へも商材として提供を開始いたします。
「アーキデザイナーコーポレートクラウド」は、
・ライセンスの更新管理サポート付き
・契約期間中に追加したライセンスの更新時期統一
など、企業の導入に適した仕様が追加されています。
メガソフトは、エンドユーザーに密着したサポートを行うCAD販社が扱う商材として、企業向け定額料金制CADソフトのバリエーションを拡大していく考えです。
【3Dアーキデザイナークラウドライセンスの特徴】
・定額でいつでも最新版をフルオプション付きで使える
ライセンス使用料を定額で支払うサブスクリプション方式で、契約期間中は常に最新版製品をフルオプション付きで使用できます。
・定額制だから予算化ができる
バージョンアップ不要で常に最新版を定額で使えるので、予算化が容易です。
・定額制だから経費で処理できる
買い切り型の永久ライセンス製品は資産計上が必要ですが、定額支払いのサブスクリプション方式なので、全額経費として処理できます。
【アーキデザイナーコーポレートクラウドの特徴】

・購入ライセンスをとりまとめ
コーポレートクラウドを導入すれば、更新時期の異なるライセンスを一括更新できるようにとりまとめができます。
・契約途中のライセンス追加も柔軟に対応
契約更新前のライセンス追加も可能です。追加されたライセンスも一括して同時に更新できます。
・更新管理は販売担当者がサポート
更新時期のお知らせから、ライセンス数の変更まで、面倒な更新管理はメガソフト、またはパートナー企業の専任担当者がすべてお手伝いします。
製品概要
| 製品名 | アーキデザイナーコーポレートクラウド |
|---|---|
| ジャンル | 3D建築CADソフト |
| 発売日 | 2019年06月25日(火) |
| 企画・発売 | メガソフト株式会社 |
| 開発 | メガソフト株式会社 |
| 流通方法 | メガソフト直販およびCAD販社などパートナー企業から販売 |
| 販売対象 | ハウスメーカー、リフォーム会社、建築設計事務所、工務店、インテリア関連業者、店舗デザイナーなど |
| 動作環境 | 対応OS:Windows10/8.1/8/7 各日本語版、英語(米国)版 |
| 製品情報ページ | https://www.megasoft.co.jp/business/corporate_cloud.html |
| このページのURL | https://www.megasoft.co.jp/publish/corporate_cloud/ |