アーキトレンド(ARCHITREND)と3Dアーキデザイナー10Professionalを連携。 | 3Dマイホームデザイナーんとこの社長ブログ

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住宅デザインソフトを開発、販売している会社社長の日々徒然。
3Dマイホームデザイナーの使い方動画はこちら。
https://youtu.be/ECaWyKO0e40

■操作性の他に、導入を決めたポイントはありますか?

設計部門のCADソフトとの連携も導入理由の一つです。
当社の設計部門はアーキトレンドを使用していますが、このデータをCEDXMフォーマット経由で3Dアーキデザイナーにほぼそのまま移行できることが確認できました。
これにより、事務スタッフは住宅のモデリングをほとんどすることなくCGパースを制作できるので、制作時間の短縮につながります。

CADデータを読み込んで3Dアーキデザイナーでレンダリングしたパース

 

詳しくは以下のユーザー事例で!

https://www.megasoft.co.jp/3darchi10pro/casestudy/