こんな質問をいただきました・・・マイホームデザイナーとインテリアデザイナーの違い | 3Dマイホームデザイナーんとこの社長ブログ

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住宅デザインソフトを開発、販売している会社社長の日々徒然。
3Dマイホームデザイナーの使い方動画はこちら。
https://youtu.be/ECaWyKO0e40

■ご質問

 

インテリアパースを作る仕事をしています。

以前に3Dマイホームデザイナーを使用したことがありますが。3DインテリアデザイナーNeo3と3Dマイホームデザイナーシリーズの違いを教えてください。
外観を作れないだけで、機能としては同じものでしょうか?

■回答
3Dデザイナーシリーズをご検討いただき、誠にありがとうございます。

お問い合わせの件ですが、ラインナップには
・敷地の高低差が作成できる「3DマイホームデザイナーPRO9」
 

・床・天井加工機能を搭載した「3DインテリアデザイナーNeo3」
 

・リフォーム前のパースを作成できる「3D住宅リフォームデザイナー2」
 

・上記の全機能を搭載した最上位ソフト「3DマイホームデザイナーPOR9 EX」

 

・上記のすべての機能に加えて、インテリアとしてはライン照明用のシールや、壁・床のタイル割りなどにも対応した「3Dアーキデザイナー10Professional」

↓新機能はコチラ

https://www.megasoft.co.jp/3darchi10pro/newfunction.php
が、ございます。
操作内容は、全てのソフトで共通です。

3DアーキデザイナーProfessionalがリリースされるまでは、インテリア空間の作成は「3DインテリアデザイナーNeo3」をお勧めしていましたが、商業施設や集合住宅のエントランスやロビー、住宅展示場のモデルハウスなど、タイルや間接照明を多用したり、AutoCADで作成されたDWGファイルなどの受け渡しなど、3DアーキデザイナーProfessional固有の機能は非常に便利なので、最近はインテリア空間作成ご希望の方にも、3DアーキデザイナーProfessionalをお勧めしています。

 

3DアーキデザイナーProfessionalには「クラウドライセンス」が設定されていますので、バージョンアップの心配もいりませんし、高品位レンダリング「Optimage」や、データセンターも使い放題となります。

 

図面作成支援オプションも、クラウドライセンスであれば無償で提供されるので、ぜひ3DアーキデザイナーProfessional クラウドライセンスをご検討ください。

クラウドライセンスの説明はコチラ↓

https://www.megasoft.co.jp/3darchi10pro/cloud.php

 

ファイルの互換について、動画を作りました。

 

 

他にもいろいろと上げていますので、ぜひご覧ください。