1.自らの職を職人芸として抱え込むのではなく、コンパクトに整理して誰にでもできるよう、誰かに渡せるようにする。
2.そして、空いた時間で新しいことを考えて実行していく。
3.ひとりでやることには限界がある。部下を多く持つ、商材を多く持てるようにしていく。
4.「目的」と「手段」をはき違えない。目的なき手段は仕事ではない。
5.働くという字は、人のために動くと書く。「仕事」は「私事」ではない。
難しいようで簡単。簡単なようで難しいですが、全員に意識してほしいことです。わたしも改めて気を引き締めて新しい期に臨みますので、宜しくお願いします。