けど第3作から、よみはじめちゃったらしい。
読んでるだけでわくわくしてくる。
たぶん子供向けの本なんだろうけれど。
物語で読む引き寄せの法則 サラとソロモンの知恵/河出書房新社

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以下、物語で読む引き寄せの法則サラとソロモンの知恵より抜粋あるいは要約。
ステップ1 望みを明かす。求める。
ステップ2 宇宙は常に答えてくれる。
ステップ3 望んだものを受け取る心構えを持つ。
受け入れるということは、心地よい考えを見つけるまで探し続けること。
自分のもとめているものと波動とを同調させる。
やってもやっても見つからなかったら?
そのときは、ターザンロープでもして、ほかのことを考えてごらん。
あるテーマについて心地よく感じられないなら、別のもっと簡単なテーマを選べばいい。
ひとたび望みを抱いたら、その後にできる一番大切なことはの望みを認めることだ。
それは自分の望みについて考えるたびに、心地よくなるのを認めることでもある。
自分にいいことが起こるのを許さないときというのは、気持ちよくないときだけだ。
心地よくなることを認めよう。
集めてきた証拠から、ものごとが自分たちに有利に働いていないと決めつけたら、その瞬間に、
もはや受け入れてはいない。決めつけない。
幸せが流れる道は無数にあるのだから、一つの道が閉ざされたことを嘆くのは、
他の道をすべて閉ざすことにしかならない。
ネガティブな感情を持っているときは、受け入れていないとき。
受け取る心構えができていない、そのことだけが望みがかなうのを邪魔しているんだ。
ネガティブな感情が伝えてくるこうした素晴らしい兆候に注意するのは、有効なことだろう。
だから、ネガティブな感情をもっているとき、ふと間をおいて、ささやくといい。
「今自分の望みを受け取るのを邪魔する、たまにしてしまうことをやってしまっている(笑)」
そうして笑って、受け取る心構えにつながる考えを探すこと。